待ち伏せ つきまとい

テレフォン人生相談
つきまとい

テレフォン人生相談2015年7月8日、もともと怠け者だったが、3、4年前から仕事に行かなくなってしまった夫と、1年前に離婚。するとストーカーのような行為をするようになる。離婚では慰謝料など一切もらわず、働いていたお金で中古住宅を購入し子供達と3人で暮らし始める。元夫とは親の両親の所で暮らしており、夫は親からお金ももらって生活していた。離婚してから、職場の近くで待ち伏せしたり、どこで知ったか、通勤経路にあるコンビニの駐車場で待っていて車で後をつけたりしている。離婚後の電話は5回6回で、住んでいる場所を聞き出そうとするが、嫌だと断り切る。しかし昨日、実家の母が住んでいる家に電話して、呼び鈴を押して敷地内に入ってきている。元夫の行動に精神的にまいっているという相談者。回答者の坂井眞弁護士が、ストーカー規制法についての説明と、弁護士に相談するか警察に直接行ってもいいとアドバイス。

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テレフォン人生相談2015年7月8日(水)

  • パーソナリティ:ドリアン助川
  • 回答者:坂井眞(弁護士)
  • 相談者:42歳女性 長男21歳 長女19歳 3人暮らしで全員働いている 離婚した元夫47歳 婚姻期間21年で離婚は1年前

ドリアン助川の言葉「あなたまでが 気が動転してしまうと 次々と悪いことが起きますので 落ち着いて対処して下さいね』

テレフォン人生相談の読み方・歩き方

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
音声はありませんが、文字起こしから、曖昧な返事や、相槌、繰り返し話される言葉は、極力カットして、なるべく意味が通じるように編集したものになります。
聞き漏らした方、もう一度、内容を確認したい場合に、ご利用ください。

読むテレフォン人生相談

『もしもし テレフォン人生相談です』
もしもし お世話になります
『あ よろしくお願いします 今日 どんなご相談でしょうか』
はい 別れた夫なんですけど
『はい』
ストーカーみたいになっているんですよね
『あなたはおいくつですか』
ああ 42です
『42才 その別れた旦那さんは』
47です
『47才』
はい
『いつごろ結婚されて いつごろ別れたんでしょう』
結婚したのは22年ぐらい前か
『22年前』
そうです
『あなたが20歳で 旦那さんが25歳 で結婚した』
はい
『で 離婚したのは』
は 一年前です
『1年前ですか』
はい
『ということは 結婚生活は21年続いたということですね』
はい そうです
『21年 お子さんは』
21歳の男の子がいて
『はい』
下が19歳の女の子です
『で ご長男とかも働かれているんですか』
もちろん はい 二人とも働いています
『はい 二人とも働いている』
はい
『という状況で 旦那さんと離婚した理由って何なんでしょうか』
全然 働かないんですよね
『働かない はい』
それで えー まぁ旦那の 親が一緒に住んでいたんですけども
『はい』
ま っだいたい 親が お金を出してたっていうか くれくれみたいに言ってたんで
『はい』
与えてたんで
『はい』
もう全然 だから もぅほとんど働かない状態だったんですよね
『これは25歳で結婚した当初もそうでしたか』
いえ その頃は あの働いてました
『何時頃 その 働かなくなったんでしょうか』
だいたい子供が 17 18ぐらいの時ですかね
『つまり 3、4年間 働いてないということですよね』
そうですね はい
『で これは会社が 例えば潰れたとか』
それはないです ただもう 怠けです
『ただ怠けというのは』
はい
『会社にも行ってなかった 勤めてなかったってことですか』
はい 全然行かなくなっちゃったんですよね
『それはだから 何時頃でしょうか』
3、4年前です
『3、4年前 で 会社も解雇されたということですか』
そうですよね 親戚関係の
『はい』
ところの人に 使ってもらってたっていうか そこで職場 勤めてたんで
『はい はい』
自分でも勝手に連絡もせず 無断欠勤するようになっちゃって
『あー はいはい』
それで 会社からも来なさい なんて言われても 俺は行かない今日は休むみたいな感じで
『はい』
もう全然行かなくなっちゃったんですよね
『ずーっと この親戚のところにお世話になってたんですか』
そうです
『あその 結婚した時から』
そうです そうです
『ああそうですか お給料ってのは どのくらいだったんでしょうね』
30万近くはもらってましたよね
『ああそうですか まぁそれで こういうことになってしまいました で 離婚に際してはすんなりいったんですか』
そうです 凄くすんなり あの 紙だしたら もぅ普通にサラサラサラと書いてくれましたね
『ああ あなた働かないから もぅ嫌ですっていうような言い方したんでしょうか』
そうですね それも言ったし
『ええ ええ』
まあ 子供達も やっぱり大きくなってわかってたので
『はい』
子供たちが もう そんな姿もぅ見てられないじゃないけど 頭にくる みたいな感じの事も 子供たち自身 伝えてたから もうそれはたぶん 自分自身でも もぅわかってたんじゃないかと思いますよね
『うーん で このお家というのは あなたのお家なんですか』
いや 違います 旦那の家 ですね
『旦那の家 に 住んでいる でそこに まぁ旦那さんのお父さんですか お母さんですか』
そうです 母と父 いました
『いました で 今は あなたは どこに住んでるんですか』
今は 別れてから中古住宅を買って 3人で住んでいます
『ということは そのー 中古住宅を買う ほどのお金 というのは これ離婚の時の 何か慰謝料の ようなもの 貰ったんでしょうか』
いえ そういうなもの 一切もらってないです
『一切もらってない あなたが持っていたお金ということですか』
はい そうですね はい
『えっと あなたも仕事をしていた ということですね』
はい 仕事してました
『仕事してました まぁ今もされているんですか』
今も はい 勤めてます
『ああそうですか さて そのストーカーという言葉なんですけども 具体的にはどんなことが今起きているんでしょ』
私がだから職場は知っているので その職場の あの近くに まちぶせしたりとか あと 私が まぁだいたい 帰る道をわかるのか なんだか 職場の近くの道路のお店の駐車場にいたりとか っていう感じですよね
『まちぶせ・・・』
あとはやっぱり 後を追ったり つけてくるんですよね
『付けてくるだけなんですか』
いや つけてきて
『ええ』
私は あの まぁちょっと気持ち悪くなっちゃうんで
『はい』
すごくやっぱり飛ばしていっちゃったりして その間に 間に 車が 2台とか 3台とか 入ったりはするんです
『あ ごめんなさい 飛ばすとか 車・・・ あなた 車で 家に帰ろうとする時に その元旦那の車がついてくる ということですね』
はい
『実際にそのぅ元旦那さんが あなたのそばにきて 何かを言ったとか そういうことではないんですか』
それは ないですね
『それはない』
はい
『という事は 今現段階では車 で付けてくると』
そうですね
『これが あの起きてることの すべてですか』
電話も 3回か4回はかかってきてはいたんですよ
『ええ ええ』
その つける前に
『はい』
お前 今どこに住んでんだーみたいな
『ええ』
そんなことはあったんですけども 私は 絶対教えないよーって言っては切ってたんですよ
『ああ ああ その 元旦那さんは 気持ちとしてね』
はい
『あなたへの未練がのこってるとか あるいはその これ当然あるかと思うんですけど お子さんに会いたい という部分があって そんな思いで来てるということは ないんでしょうか』
いや それではないと思います うんだって 子供たちに嫌われてるのはわかってるし
『はい』
たぶん私の未練とかじゃなくって
『ええ』
何かたぶんちょっと困らせたいとか
『はい』
なんかちょっと嫌がらせをしたいのかな とかって思っちゃうんですよね
『はぁ はぁ はぁ はぁ はい』
っていうのも 昨日なんかは 私の実家の家に
『はい』
3回か4回電話をかけてきて
『ええ』
そのあとに 夜8時頃 来てるんですね 私の実家です
『実家に はい』
母親が住んでる家です
『ええ ええ』
なんか歩いて入ってきて で 何も言わず なんかチャイムだけをピンポンと鳴らしたっては言ってましたね
『で 実際に会話はあったんでしょうか』
会話はないです
『会話はない』
・・・うちの母親は出てかなかったって言ってました
『で そのまま戻っていったと』
そうですね それも私は電話で言ったんですよ ま実家の方には絶対行かないでっていうのは 言ってあったんですけどね
『はい 何回ぐらい離婚後 電話があったんですか』
5回 6回ぐらいですかねえ
『5回 6回 で 今どうしてるんだとか どこにいるんだとか』
そうなんです そうなんです
『は は は それはあの 怒っているような感じなんですか』
怒ってる感じではないし
『ええ』
かといって そんな明るい感じではないですよねぇ
『はー あなた様としては もう 離婚した以上 他人ですからね』
はい
『もう 一切もう 自分の目の前には現れないでくれというとこなんでしょうか』
そうですね
『ええ』
もう顔も見たくないですからね やっぱりね
『はぁー では相談の内容としては そのためにはどうしたらいいか ということ・・・』
そうなんですよね ちょっと私も精神的にやられちゃってるし
『そうですね はいはい』
ちょっともう何も手につかない感じなので
『はい わかりました それではあのぅ 今日の先生に』
はい
『ご相談してみたいと思います えー 弁護士の坂井眞先生です よろしくお願いします』
はい お願いします

坂井眞弁護士のアドバイス「やられてる側は とっても気持ち悪い」

『よろしくお願いします』
よろしくお願いします
『車で追いかけられて振り切るとかいうのは もう絶対やめたほうがいいですよ』
あ そうですか
『うん 交通事故起こすから』
ああ そうですよね
『だって 後ろを気にしながら走っているんですよね』
そうですね はい
『っていうのは慌てて逃げようと思って 急に角曲がったりなんてしてことしてたら いつ交通事故になっちゃうか分からないので それはやめたほうがいいです』
ああ そうですよねー
『車を運転してる時に あまりそういうことを気にして動くのは まずやめたほうがいいな ということを 今 最初に お伝えしようと思ってました』
ああ わかりました
『ちょっと違う話しから入っちゃいましたけど』
ああ はいはい
『心配なんでね』
はい
『それで 離婚して一年と仰いましたよね』
はい
『あの 離婚はすんなり 紙だしたら さらさらと書いたって言うんですけど』
はい
『その前に もう別れたいとか 別れようとか話しはされてたんですか』
もちろん あの ずっとしてました
『それは いつごろから 何年ぐらい前』
かれこれ 1年ぐらいはもぅ 口うるさくじゃないけど言ってましたね もう子供達が働いているのに
『うん』
もうそんな感じじゃあ もうやってられないよね っていうのはずっと言ってました
『働いていない人と もぅ一緒にいるわけにはいかないですよって こういう話しをしてたわけだ』
そうです そうです
『3、4年間 働いてなかったってそう仰ってましたもんね』
そうです そうです
『それでもあなたは働いてらっしゃるし』
はい
『実家からの援助もあったから 生活は別に困らなかったと』
そうですね 困らなかったんですよね
『お子さんたちは そのうち自立しちゃったから』
そうです はい
『でも お子さんが働きだす前からですよね ご主人が働かなくなっちゃった当時の』
そうですね 上の子供が高校生ぐらいですかね
『で その理由がよくわからないんだ なんで働かなくなっちゃったか』
まぁ働かなくなったっていうか もともとやっぱり怠け癖がある人だったので
『はい』
なんかやっぱり 自分の気分次第で 朝なんかも起きられなかったりすると 今日 休むからみたい感じで しょっちゅう休んでは いたんですよねー
『で 親戚の関係の会社だから なんか それでも通っちゃってたと いうことですかね』
そうですね はい
『普通そんな事やったらなかなか会社いられなくなっちゃいますよね』
そうですね
『解雇だって 言われちゃいますもんね』
はい
『だけど 結局自分の方から行かなくなって 仕事は 自然に終わっちゃったっていうことなんですね』
そう そうですね はい
『そうすると 1年前から話しをしていて』
はい
『あなたがそんなふうだと 結婚して 一緒にいられないよっていう話しを1年前からして』
あ そうです そう
『紙を突きつけて サインしろと言ったら 分かったよって言って さらさらサインされちゃったと』
そうです そうです あ そうか しょうがねぇよなみたいな感じで もぅ全然なんか悪びれたーなんもなく ごく自然に1分ぐらいで もう書き終わっちゃいましたね
『あなたの話しを聞いていて 不思議だったのは そこはあっさり その後ストーカーみたいってところが繋がらないじゃないですか』
はい
『どこに原因があるのかな と思ってお聞きしたんですけど ちょっとよくわからないですね だから そういう話しを聞くと サインした時は 妻や子供と一緒の家にいて住んでることのありがたさとか 自分にとっての大切さっていうのが全然わかってらっしゃらなくて 実際離婚して、元妻が子供達と一緒に出て行って 中古住宅買って 家族で住み始めるのを見たら』
はい
『急に もの凄く寂しくなっちゃったのかなぐらいしか 僕ちょっと思いつかないですけど』
あーあ そうですね
『うん そんな感じなんですかね』
そうですね だからそういうふうにちょっと 妹とか母親ともやっぱり そういう風に話しをしていますね
『うん もともとはなんかそういう 執着があって 病的に追いかけるタイプの方ではないですね』
そうですね
『で 今やってる事 見ても 無理矢理 家に押しかけたりとか 会社のとこで待ってて出てきたら 戻ってくれって しつこくつきまとうとか そういうことでは ないみたいですね』
それではないですね
『なんか 遠くから車で追っかけてくるぐらいで ちょっと気持ち悪いのは ご実家の方にね 行ったってちょっと気持ち悪いですけどね』
はいそうなんですよ
『自分がそういう行動してる事は 認めてますか』
あ 認めてますね
『後ろ走ってて 何が悪いんだぐらいなことですか』
そうですね 電話でやっぱり言ったら 追跡したのわかってた みたいな感じで かる~く言ってるんですよね
『やられてる方は 気持ち悪いですよね』
そうですね はい
『そうすると ちょっとまだ中身については いわゆる本当に 病的に追っかけているストーカーとは ちょっと違う感じはあるんですが』
ああ そうですか
『だけど やられてる側は とっても気持ち悪いので これはあの 本当に法律問題で 弁護士マターなので』
はい
『いくつか方法はありますけど 1つは そういう事に ある程度経験を積んだ弁護士 ちゃんと探していただいて』
はい
『相談をされて』
はい
『で 具体的に相談をすると その弁護士がアナタの代理人になって もうそういうことはやめて下さいっていうところから入るんだと思います』
あーーー
『それが一つですね』
はい
『もう一つは あの お聞きになったことがあると思いますけど いわゆるストーカー規制法っていうのがあるんですね』
はい
『で そういう法律があるので で そこでストーカーとは何かっていう定義が その第二条であるんですよ』
はい
『つきまといっていうのはどういうことか っていう定義があって』
はい
『そのつきまとい等はしちゃいかんという法律なんですけどね 規制する』
はい
『つきまとい、待ち伏せし、進路に立ちふさがり、住居、勤務先、学校その他その通常所在する場所の付近において見張りをし、又は住居等に押し掛けること。 ってこれもう結構 当たってるような分あるじゃないですか』
ああ そうですね
『ご実家の方 行ってるしね』
そうですね
『その項で 二つ目が その行動を監視していると思わせるような事項を告げ、又はその知り得る状態に置くこと。三つ目が 面会、交際その他の義務のないことを行うことを要求すること。そのあとは 著しく粗野又は乱暴な言動をすること。ってちょっと荒っぽい話になっていくんですけど 第2条の1項の1号2号3号に書いてあることの ストーカーにあたるような行為も入ってますから』
はい
『これはあの 警察に 相談をして対応してくれる話しなんですね 何故かっていうと第4条で 警察が警告をしたり 第5条で禁止命令 第6条で仮の命令っていうのがあって』
はい
『そういうものの違反も刑罰になりますし 13条に罰則があるんですけど ストーカー行為をした者は、六月以下 まこれ6か月以下っていうことですが 6か月以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。と 前項の罪は、告訴がなければ公訴を提起することができない。親告罪って聞いたことありますよね』
ああ はいはい
『被害者が告訴しないと 裁判にできないと』
ああー
『だから貴方が告訴しないといけないんだけれども そういう もう 犯罪の領域に入りつつあるので あなたが直接警察に行って相談しても いいんです』
ああ はい
『だから まずソフトに行くんだったら そのある程度 こういうことのわかっている弁護士 さんに相談をして 顔は見たくないとはいえ 22年間か 21年間か連れ添った夫だったわけだから いきなり警察沙汰にしたくないってお気持ちが強いんだったら いっぺん弁護士に相談をして そういうこと多少費用かかりますけどね もちろん』
はい
『で それで それでも駄目だったら その弁護士さんと一緒に 警察 それから行ったっていいわけですよ』
あーそうですか
『だけど そんな面倒臭いことしたくないって もうそういう法律違反の話しだったら すぐ警察に行きたいって あなたが そういう風に思われるんだったら』
はい
『それは別にあなたが直接警察に相談に行ったっていいことなので』
ああそうですか
『うん だから具体的な方法としては 今言ったような方法で 対応されるのが 良いのかなと思いますけど』
わかりました
『はい』

ドリアン助川まとめ「あなたまでが 気が動転してしまうと 次々と悪いことが起きます」

『もしもし』
もしもし
『ホントに 追跡されてるっていうのは 気持ちの悪い事だと思うんですけども』
はい
『坂井先生も仰ってたように あなたまでが 気が動転してしまうと 次々と悪いことが起きますので』
はい
『まず全て 落ち着いて対処して下さいね』
わかりました どうもありがとうございました 失礼します

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コメント

  1. 管理人様

    いつも拝読拝聴しております。日々の更新まことにありがとうございます。
    書き起こしも大変とは存じます。時折 誤字もありますが、ものすごいスピードで
    書き起こしされていると想像され、作業の大変さ、とても感じます。

    また、このところ「管理人のちょっとひと言」コメントが無い様に思いますが、
    「ひと言」を書くのも、大変なんだろうなーと「ひと言」ファンの私としては
    復活を期待しつつ、管理人さんの負担になってはいけないと思い、変なコメントに
    なってしまいましたが、これからも更新よろしくおねがいします。

    • コメントありがとうございます。誤字脱字、申し訳ありません。
      なるべく減らすよう、努力いたします(笑)
      変換したつもりで、されてなかったり、行を間違えたり、違う箇所を消したり
      自分でも、時々気付く位なので、もっと多いと思います。
      もし、目に余るようなひどい間違いがありましたら、是非ご指摘ください。

      さて「ひと言」ですが、書き起こし優先で、つい後回しにして、そのままという状態が続いています。
      こうやってコメントいただき励みになります。ありがとうございます。
      勝手な「ひと言」ですが、頑張って書いていきますので、今後ともよろしくお願い致します。

  2. 「ひと言」を封印したのではないとわかり、安心しました。

    誤字脱字については、そうですね、7月1日(これも出色の回だと思いますが)
    の「成功体験」が「性交体験」になっている、ことをお伝えしておきます。

    仕事の関係上、リアルタイムで聞ける事も多いのですが、途中で聞けなくなったり
    することも多く(これも仕事の都合で)、(あーこのあとどうなるんだろう)と思うことも多々あります。

    帰宅して、ゆっくり聞きなおすことが 私の癒しです。

    • ありがとうございます。訂正しておきました(笑)
      途中からでも、異なるタイミングで聞くと、印象が違ったりしませんか?
      特に書き起こししていると、「あれ?」ということや
      こんなとこ編集されている、なんてことが多いです。
      また、勝手に脳内で変換してくれるので、思い込みも多いです(笑)
      お昼の放送なので、聞き逃すことも多いかもしれませんが、
      くつろぎながら、ゆっくり、のんびり聞いてください。

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