老いらくの恋はしつこい

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テレフォン人生相談2015年8月25日(火)

パーソナリティ:ドリアン助川
回答者:森田浩一郎(医学博士)
相談者:77歳男性 妻75歳 もうすぐ金婚式 老人の集まりで知り合った67歳女性に恋

間もなく金婚式を祝ってもらうという相談者。5年ほど前に老人の集まりで67歳の女性と知り合い歌のサークルで共に世話役になる。彼女は旦那さんがいて、活発で優しくて気遣いができ、親分肌で人を惹きつける力のある方。彼女の魅力に惚れてしまった相談者は、慕っており、切ない、傍にいたい、話しをしたいという内容の手紙を渡し、その内容を番組内で読み上げる。しかし彼女からは、あなたが勝手に好意を寄せているだけで、自分は一切そんなことを思っていないと、呼び捨てで怒りのメールを返してきた。それからは疎外されている。彼女への気持は、妻と知り合った時と同じくらいの感じで、できれば元のように会って話しをしたいし、メールを交わす間柄に戻りたい。森田浩一郎医学博士は老いらくの恋は先が短いからしつこい。手紙を渡した自分が悪い。覆水盆に返らず、諦めなさいと相談者を諭す。

テレフォン人生相談の読み方・歩き方

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
音声はありませんが、文字起こしから、曖昧な返事や、相槌、繰り返し話される言葉は、極力カットして、なるべく意味が通じるように編集したものになります。
聞き漏らした方、もう一度、内容を確認したい場合に、ご利用ください。

読むテレフォン人生相談

ドリアン助川:
もしもし テレフォン人生相談です

相談者:
お世話になります

ドリアン助川:
よろしくお願いします

相談者:
はい

ドリアン助川:
今日はどんなご相談でしょうか?

相談者:
実は私 かなり歳なんですけれど 女性に対する思いが断ち切れないんでね 何か断ち切るいい方法はないやろか というのが ご相談です

ドリアン助川:
えー 現在おいくつですか

相談者:
77です

ドリアン助川:
77歳

相談者:
はい

ドリアン助川:
で女性に対する思いというのは 奥様いらっしゃるんですか 今?

相談者:
あの私の家内はいます

ドリアン助川:
奥さん いらっしゃる

相談者:
はい

ドリアン助川:
で この女性というのは その方 おいくつですか?

相談者:
えっと 67です

ドリアン助川:
67歳

相談者:
はい

ドリアン助川:
奥様 おいくつでしょう?

相談者:
うちは 75です

ドリアン助川:
75歳 この67歳の女性とは 特別な関係にあったんでしょうか?

相談者:
いや あの特別な関係は ありません ただあのぅ 話しをしたりね メールを交わしたことがあります

ドリアン助川:
はい 肌と肌の触れ合いはないわけですね この・・・

相談者:
そんなもの 一切ありません

ドリアン助川:
それ ないんですね

相談者:
まぁ手 握ったこともないです

ドリアン助川:
手を握られたこともない

相談者:
はい

ドリアン助川:
えー 何時ごろお知り合いになられたんですか?

相談者:
5年ほど前ですね

ドリアン助川:
どういうきっかけで

相談者:
あ これねえ 老人のあの・・・えっと 集まりがあるんです

ドリアン助川:
はい

相談者:
そこに まあ週1~2回あるんですけどね そういうところに あの入ったんです 両方とも

ドリアン助川:
そこ出会ったと

相談者:
はい そうです

ドリアン助川:
はい どんな雰囲気な方なんですか?

相談者:
要するに もの凄く 活発な方でしてね

ドリアン助川:
はい

相談者:
で まあ優しくって 気遣いが出来て まあ要するに 親分肌なんです

ドリアン助川:
親分肌?

相談者:
はい だから人をね 惹きつける力が もの凄いあるんです

ドリアン助川:
はい この方は ご結婚なさってるんですか?

相談者:
あ もちろんそうです あの旦那さんもおられます

ドリアン助川:
旦那さんもいらっしゃる

相談者:
はい

ドリアン助川:
で ありていに言えば 恋をなさってしまった 片思いをしてるということでしょうか?

相談者:
あの 結果的に・・・そうですね

ドリアン助川:
はい

相談者:
あのう ま 慕う気持ちで 手紙を渡したんですけどね

ドリアン助川:
手紙を渡した?

相談者:
はい

ドリアン助川:
どういうことを書かれたんですか?

相談者:
はぁ あのねぇ ちょっと読んでみましょうか

ドリアン助川:
はい じゃあ 紹介してください

相談者:
・・・で A子さんを慕う気持ちで いつも私は 切ない気持ちです A子さんのそばにおりたい 話しをしたいと思って 思い悩みます 同じサークルの 知り合いの方は 私がA子さんに好意を寄せていることを感じ取って 私をからかいます 私は あまり動じませんし むしろなんだか嬉しい気持ちです 振り返ってみますと 私とA子さんの出会いは 二人で歌うことになったんが契機です で私はA子さんの歌声の素晴らしさに 惚れ込んでしまいました で このことが今まで私の ほとんど縁のなかった歌の世界に入るきっかけを与えてくれました で この出会いから2年の後にですね A子さんが参加されとる コーラスのサークルに入りました で2人で そのサークルの世話をすることになりました まぁあの その時には 私は共に頑張って世話役をこなしていこうという美しい字で書かれた手紙をもらいました で相手の方はね・・・

ドリアン助川:
これあのA子さんっていうのは ABCのAですよね

相談者:
そうです

ドリアン助川:
はい あの お名前ではないですよね?

相談者:
名前じゃありません

ドリアン助川:
はいはい

相談者:
名前は全然違います

ドリアン助川:
そしてその歌がきっかけで まぁ 気持ちが燃え上ってしまった

相談者:
そう・・・そうなんです

ドリアン助川:
はい 手紙をだされて

相談者:
はい

ドリアン助川:
返事は来たんですか?

相談者:
うん でねぇ 返事はメールできましてね 実はものすごい 怒ってるんです

ドリアン助川:
怒ってる?

相談者:
はい で 私たち普通ねぇ あのう 私 なんとか「さん」って言われてるんですけど その時はもう呼び捨てでね もの凄い腹・・・腹立っているってみたいなんです 主旨はね まあ あんたが勝手に好意を寄せておるんで あのぅ私は 何もそんなことは一切 感じてませんと いうのが主旨なんです その手紙を出した事が 契機になりましてね まあそのへんというか 要するに このぅ 私は疎外されてるんです

ドリアン助川:
ちょっとお伺いしたいんですが

相談者:
はあ

ドリアン助川:
ご結婚なさったのは どれぐらい前ですか?

相談者:
あ私はちょうど 50年ぐらいになります

ドリアン助川:
50年前に ご結婚なさった

相談者:
まぁ今年は あの50年のアレです・・・金婚式かな

ドリアン助川:
はい

相談者:
もうじき その・・・あれ・・・お祝いがあるんですけどね

ドリアン助川:
はい それでですね えー今回 そのう こういう気持ちになったことは 初めてなのか それとも この50年の間にも 何度か・・・あ・・・やらかしてきてしまったのか・・・どうでしょう?

相談者:
あっ あのう これね あの 私の家内と結婚した時のね その50年・・・まあもうちょっと前ですけどね まあ その時の・・・まあ今から 思い出した気持ちと よう似てる感じです

ドリアン助川:
えー77歳のあなた様が

相談者:
はあ

ドリアン助川:
現在67歳の女性に

相談者:
はい

ドリアン助川:
片思いのような気持ちをいだいていると

相談者:
はい そうです

ドリアン助川:
で それは5年前に・・・サークルで出会って

相談者:
はあ

ドリアン助川:
そして 手も握ったことはないんだけども 手紙を出したことによって

相談者:
はい

ドリアン助川:
相手から ちょっと疎外をされていると

相談者:
そうです

ドリアン助川:
で 心が苦しい

相談者:
できれば

ドリアン助川:
できれば

相談者:
その・・・以前の 前の状態にね

ドリアン助川:
はい

相談者:
復せれば一番いいんです その前の状態っていうのは 要するに 話しを・・・会うて話しをしたり メールを あの 携帯のメールを交換したいって それだけなんですけどね

ドリアン助川:
はい

相談者:
はい

ドリアン助川:
この いきなりやってきた 恋の話しというのは 奥さんご存知なんですか?

相談者:
ええ あの知ってます 白状・・・ました

ドリアン助川:
あ 白状された?

相談者:
白状した

ドリアン助川:
奥さん なんとおっしゃってるのですか?

相談者:
それはもう もの凄い怒ってますよ

ドリアン助川:
あららら

相談者:
それは怒りますよ

ドリアン助川:
はい

相談者:
そんで うちの家内にはもちろん 頭下げて 謝りましたけどね

ドリアン助川:
はあああ

相談者:
だけど ホントは許してくれてないんです

ドリアン助川:
なるほど じゃあその辺も含めまして

相談者:
はい

ドリアン助川:
あの大先輩の 先生を 紹介いたします

相談者:
ああ すみません ありがとうございます

ドリアン助川:
医学博士の森田浩一郎先生です よろしくお願いします

相談者:
ああ そうですか よろしくお願いいたします

森田浩一郎医師アドバイス

森田浩一郎:
もしもし

相談者:
はい あの お世話になります

森田浩一郎:
あなたよりかね

相談者:
はい

森田浩一郎:
私が12~3年上なんですよ

相談者:
ああ そうなんですか

森田浩一郎:
だけど あなた今ね お話しをずっと伺っていたんだけれども

相談者:
はい

森田浩一郎:
逆にだよ

相談者:
はあ

森田浩一郎:
あなたの奥さんのことを

相談者:
はあ

森田浩一郎:
どっかの男の人なり まあ この女の方の旦那さんでもいいや

相談者:
はい

森田浩一郎:
同じような思い持っているとしたら あんたどうする?

相談者:
うーん だからこれねえ まあ私とA子さんは まあ当事者だから ある意味ではね まあA子さんは 当時者ではない 言うてますけど 当事者やから・・・やん仕方ないかもしれませんけど 私の家内と それからA子さんの旦那さんにね ものすごいご迷惑掛けたなーと思います

森田浩一郎:
まあ 確かにご迷惑かけたことは事実だけどね

相談者:
はい

森田浩一郎:
人間が人を思うって気持ちは これはもう自然なことだから

相談者:
はあ

森田浩一郎:
まあいくら 結婚生活がうまくいっていてもですよ

相談者:
はい

森田浩一郎:
まあ ちょっとどこかで 会ったような人がね

相談者:
はあ

森田浩一郎:
巡り会った時に

相談者:
はい

森田浩一郎:
ああ いいな 好きだな と思うことはいくらでもあると思うんですよ人間は

相談者:
はい

森田浩一郎:
ええ 私もありましたよ 70の時も

相談者:
ああそうなんです

森田浩一郎:
80になってもありました

相談者:
はい

森田浩一郎:
でもそれは 叶わぬ恋なんですよ

相談者:
うん それは概念的には分かるんです

森田浩一郎:
うん だから あんたも常識のある方だから お分かりになると思うけどね

相談者:
はい

森田浩一郎:
あなたが・・・まあ悪いけど 高校生か まあ なんかみたいな手紙をね

相談者:
はい

森田浩一郎:
まあ あなたから聞いたんだけど それは本当に うん この手紙を書く情熱っていうのが あなたは素晴らしいですよ 77だとすれば まだ当分長生きしそうですよ

相談者:
あはは そうです? ありがとうございます ふふふふ

森田浩一郎:
ええっ? だけどね

相談者:
はい

森田浩一郎:
老いらくの恋っていうのはね

相談者:
はい

森田浩一郎:
先が短いから しつこいんですよ

相談者:
うーーん

森田浩一郎:
ねぇ 若い時ならまだ先があるでしょ

相談者:
はい

森田浩一郎:
だけども77 私も経験してるけど 十数年前に

相談者:
はい

森田浩一郎:
やっぱりねえ 人生にね なんて・・・ましてね

相談者:
はい

森田浩一郎:
奥様と金婚式まで迎えられるってことはね

相談者:
はい

森田浩一郎:
まああなたはちょっと戦前派だよね 昭和13年 生まれでしょ

相談者:
ああ そう・・・そうですね

森田浩一郎:
77って言ったら

相談者:
はい

森田浩一郎:
でも手紙をだして もうちょっともう いわゆる ほったらかしにされたっていうか もう1回 元に戻りたいって言うんでしょ

相談者:
できればね

森田浩一郎:
できればね

相談者:
はい

森田浩一郎:
だけどそれは覆水盆に戻らずって 一回ねえ

相談者:
はあ

森田浩一郎:
こぼしたものは もうそのう コップなり お猪口の中に 戻らないんですよ

相談者:
はあ・・・

森田浩一郎:
もうあれなんでしょ こんなに惚れてんだったら もう普通だったらあなた 肉体関係なり 一緒にお風呂に入るとかってことに なるんじゃないでしょうか?

相談者:
うん そんなもん いっさいしてません

森田浩一郎:
普通ですよ そう思うのは でも期待してるほど あんた それが怖いんですよ きっと

相談者:
うん・・・

森田浩一郎:
ともう一つは 相手の人は ちょっとそういうことを許さないような雰囲気の ちょっと教養のある人なんだよ

相談者:
・・・

森田浩一郎:
あんたにとっちゃ ちょっと魅力のある女なんじゃないかな

相談者:
まあ そうなんです

森田浩一郎:
うん

相談者:
魅力ありすぎるんです

森田浩一郎:
だからあなたはもう このAさんに惚れ切っちゃったんだな

相談者:
ふふふ ふふふ

森田浩一郎:
うーん 悪いけどね

相談者:
はい

森田浩一郎:
もうあなた 77ったらいい歳なんだよ でまだあれなの ちょっと私は医者だから聞くけど

相談者:
はい

森田浩一郎:
性欲はあるの?

相談者:
いや そんなもう ありません

森田浩一郎:
ないの?

相談者:
はい ははは

森田浩一郎:
性欲がある人はありますよ

相談者:
そうですか そんな・・・してありません

森田浩一郎:
70になっても 80になっても そういう肉体関係のある男っていますよ

相談者:
あ そうなんですか うらやましいですね ははは

森田浩一郎:
うらやましいですよ

相談者:
はあ

森田浩一郎:
だからそういうことを考えた時にね

相談者:
はい

森田浩一郎:
アナタ 完全に片思いなんですよ

相談者:
ええ そうです

森田浩一郎:
で 一回もうこぼれた 覆水は もうもうお盆に戻らないのと同じようにね

相談者:
はいはい

森田浩一郎:
これは 元に戻したいって言ったって あなたが 焦れば焦るほど 相手は嫌がりますよ あなたの方で この手紙を出した間違いは もう2度と許されることではないんだから

相談者:
ああ

森田浩一郎:
まあ 自分がやったことで 失敗だったと 世の中はね 自分が思わないことだって 周りから いろいろ責められて失敗することはあるんですよ

相談者:
はあ

森田浩一郎:
でも 自分がやったんだから仕方がないじゃないですか

相談者:
まあ そうですね あのぅ やっぱ自分の行いで・・・

森田浩一郎:
もう1回元に戻します

相談者:
はあ

森田浩一郎:
貴方が逆に 自分・・・あなたの奥様に A子さんの旦那さんが あなたみたいな気持ちで惚れたとしたら あんたどうなさいますか?というのを聞いたの

相談者:
うん

森田浩一郎:
うん

相談者:
でもそれ・・・

森田浩一郎:
相手の立場になって物を考えれば 物事は片付くと思います

相談者:
うん・・・それ・・・あの・・・ちょっと・・そこは あんまり考えたことなかったんです

森田浩一郎:
なかった?

相談者:
はぁ・・でも・・あの・・

森田浩一郎:
僕だったら まずねぇ

相談者:
はい

森田浩一郎:
この女に惚れたけど旦那が居るんだったらね 旦那どんな気持ちだろうと うん この人が好きなら好きなだけ 旦那に悪いことしたなぁと 思うのが 人間として立派な方だと思いますね

相談者:
・・・それはね まあ うちの家内に対すると同様に A子さんの旦那さんに対しても悪いなあという あの気持ちは持ってるんですね

森田浩一郎:
だからまずね 旦那さんに悪いっていうか あなた自分の奥さんに凄い悪いよ

相談者:
だからそれはもう謝りました

森田浩一郎:
だから謝ったって許されるもんじゃないよ

相談者:
いやそれは思ってません

森田浩一郎:
でもまあ こ・・75の奥さんが出てかないだけ 幸せなんだから ね

相談者:
はい

森田浩一郎:
もうね 老いらくの恋はねぇ

相談者:
はあ

森田浩一郎:
今日の電話を限り忘れて・・・忘れようっても忘れられないだろうけど もう会ったりねぇ

相談者:
はあ

森田浩一郎:
手紙をだしたりメールやったり そういうことは一切やめて 恋に破れたという感じで

相談者:
はい

森田浩一郎:
諦めなさい

相談者:
はあ ありがとうございます

森田浩一郎:

相談者:
まあ あの諦めようと思って・・・

森田浩一郎:
これからは違う人生を送りなさいよ

相談者:
はい

森田浩一郎:
ねえ

相談者:
はい

森田浩一郎:
もうちょっと違うこと なんか趣味

相談者:
うん

森田浩一郎:
に生きなさい

相談者:
わかりました

森田浩一郎:
自分よりか 十四も年上の爺に文句言われたけど

相談者:
はあ

森田浩一郎:
やっぱりそうだなあと思って

相談者:
はい

森田浩一郎:
人生の先輩がそうなら 俺はやっぱり 諦めなきゃいけないよと

相談者:
そうですね

森田浩一郎:
そう思いなさい

相談者:
いや ホントにどうも ご丁寧にありがとうございました

森田浩一郎:

相談者:
もうこれしか 方法ないですね

森田浩一郎:
それでね すっきりとして これからまた違う人生を もっと楽しい事があるよ

相談者:
はぁ・・・

森田浩一郎:
必ずある

相談者:
はい まぁそれ・・・

森田浩一郎:
楽しみに待ってなさい

相談者:
はい わかりました じゃあ 本当にあの参考になるの話しありがとうございました

ドリアン助川:
どうも 失礼します

相談者:
はい じゃあ失礼します ありがとうございました

管理人のちょっとひと言

全体を通して、気になったので何度か読み返してみた
この相談者、何がダメだったのか、わかっていない

手紙を読み上げた時は、自分に酔ってます
さらに、森田先生が嫌味を言ってるのに
ぜんぜん、気付いていない

褒めてないって!
何を熱くなってるんだよって、言ってるのに
「ありがとうございます」って嬉しそうに言うから

「ええっ?」って森田先生、驚いてるじゃないですか

お暇な方は、確認して欲しけど
仮称A子さんに対して
なんの謝罪もなければ、むしろ責任の一端があると思っています

なんせ、当事者だって言ってますからね

確かに、事故だとするならば
巻き込まれた当事者かもしれないが
一番の被害者なわけ

手紙を渡して、返してきたメールで
怒っていることにも、納得いっていない
むしろ疎外されていることを

不条理だと思ってますよね?
一番の被害者に対して

だから、無かったことにしろ
つまり、元のように会って話をしたり
メールを交わしたり、以前の状態に戻せと

二度と元に戻らないと、森田先生が何度も言ってるんですが
どうも・・・理解できていない

ちょっと、ストーカーまがいのこと
してるんじゃないかって、気になりました

独りで突っ走るのはいいけど
誰一人、巻き込まないようにしてください
単純にこれ

いい歳して、何してるの?ってことですよ

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