男関係が派手な妻

テレフォン人生相談
子育て
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テレフォン人生相談2015年9月24日(木)

パーソナリティ:ドリアン助川
回答者:大原敬子(幼児教育)
相談者:45歳男性 バツ2 要介護2の母親と同居中 11年前に結婚し3年前に離婚した元妻50歳 娘11歳 元妻連れ子娘27歳(19歳の時に嫁ぐ)

3年前に父が他界し要介護2の母の面倒を看るため実家に帰らねばならないことと、元々夫婦の喧嘩は絶えず、DVとして警察沙汰になったこともあり離婚する。11歳の娘の親権は元妻にある。相談者自身はバツ2で1度目の結婚では子供はいない。11年前に再婚した元妻はバツ3で、今現在27歳の娘がいたが、相談者と折合が悪くなり19歳の時に嫁いでいき、それ以降は、相談者の実子の娘と3人で暮らしていた。元妻はパートで生計をたてており、相談者は毎月2万円の養育費を仕送りしているが、面会交流で娘が家に来るときは1泊2泊するが、いつも服はボロボロ、靴もボロボロなので、いつも買ってあげる。娘から元妻に男がいて、他県の男の所へ行くのに娘と2人で泊まりに行き、また違う男が泊まりに来たりすると聞かされる。生活環境や教育上よくないとメールをするも、元妻からは、あなたには関係ないと言われる。自分自身は母親の面倒もあり、また田舎なので、周りに子供がゼロ、友達もできないので引き取ることは困難。娘に対して何ができるだろうという相談。回答者の大原敬子は、元妻への未練を指摘し、家族の安らぎを懐かしんでいると。

テレフォン人生相談の読み方・歩き方

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
音声はありませんが、文字起こしから、曖昧な返事や、相槌、繰り返し話される言葉は、極力カットして、なるべく意味が通じるように編集したものになります。
聞き漏らした方、もう一度、内容を確認したい場合に、ご利用ください。

読むテレフォン人生相談

ドリアン助川:
もしもしテレフォン人生相談です

相談者:
あ すいませんお願いします

ドリアン助川:
よろしくお願いします

相談者:
ああ お願いします

ドリアン助川:
今日はどんなご相談でしょうか

相談者:
子供のことなんですけど

ドリアン助川:
はい

相談者:
3年ほど前に

ドリアン助川:
はい

相談者:
離婚して まぁ実家のほうに僕が帰って来たんですけど それ・・

ドリアン助川:
お子さん・・

相談者:
はい 子供は11歳ですね

ドリアン助川:
11歳

相談者:
はい

ドリアン助川:
男の子女の子

相談者:
女の子

ドリアン助川:
女の子

相談者:
はい

ドリアン助川:
お一人ですか?

相談者:
えっと 僕の子は1人なんですけど

ドリアン助川:
はい

相談者:
再婚同士で 向こうには 今現在27歳の・・女の子が

ドリアン助川:
はい

相談者:
1人

ドリアン助川:
あなたはおいくつですか

相談者:
もう45歳なんですけど

ドリアン助川:
45歳 そして相手の女性は

相談者:
50歳

ドリアン助川:
50歳

相談者:
はい

ドリアン助川:
はい そして

相談者:
向こうの・・子供さんは・・連れ子の方の子供さんは 19の時に結婚しちゃって

ドリアン助川:
はい

相談者:
途中から 3人の家族の生活だったんですけど 向こうに・・向こうにいるときはね

ドリアン助川:
あの 結婚なさっているときは お互い再婚同士で

相談者:
いや 僕は・・3人目なんですね 僕ね

ドリアン助川:
あ あなたが3人目の旦那さんだった

相談者:
そういうことです

ドリアン助川:
はい

相談者:
僕は まぁ1人目はもうすぐダメで 2人目なんですけど

ドリアン助川:
はい

相談者:
1人目の時も 子供も居なかったんですけど

ドリアン助川:
でこれ あの・・いつ結婚なさったんですか その方とは

相談者:
その11年前ですね

ドリアン助川:
11年前に結婚して その時にお生まれになった

相談者:
そうです

ドリアン助川:
はい そして3年前に離婚したということですね

相談者:
そうです

ドリアン助川:
そして 前の奥さんというか 3回目の結婚をなさったこの方は現在50歳で

相談者:
そうです

ドリアン助川:
そして 27歳の娘と

相談者:
娘は もう19の時に嫁に行っちゃったんで

ドリアン助川:
はい

相談者:
今はもういないんですけど

ドリアン助川:
今はいないんですね はいわかりました

相談者:
そうです

ドリアン助川:
あなたは離婚をして あの お子さん・・

相談者:
別れて実家へ帰ってきて 僕は母親と二人暮らしですね

ドリアン助川:
母親と暮らしている今

相談者:
うん僕はね で向こうは 僕の子供と・・子供とその・・2人暮らし 前妻とね 前の妻と

ドリアン助川:
はい

相談者:
2人で暮らしているんですけど 生活してるんですけど

ドリアン助川:
はい

相談者:
パートとも行ってますけど

ドリアン助川:
はい

相談者:
あとはまぁ僕も養育費を まぁいくらか払って

ドリアン助川:
はい

相談者:
毎月 で・・

ドリアン助川:
毎月・・毎月いくらぐらい払っているんですか養育費

相談者:
2万円なんですけど

ドリアン助川:
2万円

相談者:
でまあ 子ども会うと

ドリアン助川:
はい

相談者:
靴はボロボロで 服もボロボロで

ドリアン助川:
はい

相談者:
でまぁ すごく僕も その時 買ってあげるんですけど

ドリアン助川:
はい

相談者:
もうまとめて もぅ服何着 靴も何足とかっていう風で もぅ・・かわいそうなんで もぅ・・そういうことをしているんですけど

ドリアン助川:
はい

1日2日泊まって 僕の方で泊まって で帰るんですけど

ドリアン助川:
はい

相談者:
でその時に まぁ最近になって・・男性がこう・・おるみたいなことを 言ってくるんですけど 子供が

ドリアン助川:
子供がというのは その奥さんのほうに 前の奥さん

相談者:
そうなんです そうなんですよ

ドリアン助川:
はい

相談者:
で 生活の環境とか 教育上とか良くないよということで

ドリアン助川:
はい

相談者:
初めは まぁメールとかしてたんですけど あんたには関係ないみたいな感じでこう・・言ってたんですけども 子供が言うには

ドリアン助川:
はい

相談者:
先日も 別の県のところへこう・・車でわざわざ行って その男性のところへ泊まりに行ったらしいんですけど その・・まぁ2人で

ドリアン助川:
2人でっていうのは お子さんは置いたまま

相談者:
連れて

ドリアン助川:
連れて はいはい

相談者:
連れて

ドリアン助川:
はい

相談者:
そうしたら今度は 家のほうに 別の男性が・・泊まりに来てるって言うんですよ

ドリアン助川:
それを あのお子さんが あなたに言うわけですね そうだと

相談者:
言うんですよ

ドリアン助川:
はい

相談者:
うーんということで まあ・・またその・・また別の県からまた別の・・なんか 男性がうろうろして・・・○▽※来ていると

ドリアン助川:
はい

相談者:
そーんなふうなことしてるちゅうことで まぁあまりにもひどいんで まぁ僕ちょっとその・・どういう風にわからせたらいいちゅうか

ドリアン助川:
あの

相談者:
はい

ドリアン助川:
えー 3年前に離婚されたわけですよね

相談者:
そうなんです

ドリアン助川:
なぜ 離婚をすることになったんですか

相談者:
それがですね

ドリアン助川:
はい

相談者:
僕今実家へ帰ってきているんですけど ちょうど3年前父親が亡くなったんですよ

ドリアン助川:
はい

相談者:
うち僕は母親の面倒を見ているんですけど介護 要介護2で

ドリアン助川:
はい

相談者:
面倒みなかんちゅうか いろんなものがありまして まぁその前にもあの・・ケンカみたいなことばっかりで 仲がよろしく・・良くなかったんですけど全然 こう話し合いにもならなくって 警察も呼んだこともあったんですけど 警察の方も来て あんまりDVみたいなことすると まあ今日のこの程度ぐらいなら まあまあ帰りますけどっちゅう感じで

ドリアン助川:
あのまぁ大人が・・ね いろいろ好き勝手に 生きれますけど この11歳の・・女の子が やっぱ変ですね

相談者:
うん・・で僕この・・今日の相談は

ドリアン助川:
はい

相談者:
この・・この 僕の子供のことで

ドリアン助川:
はい

相談者:
どのように接してあげたらいいかとか 今はやっぱり子供もやっぱこんなふうになんで まだこう子供なんで 母親母親って言って どうしてもそうやって 嫌でも連いていかな いけないかとか はい

ドリアン助川:
はい あの親権は・・こう・・もちろん お母様のほうにあるわけですね今

相談者:
そうなんです僕ではちょっとあの もう僕では無理なんで 母親もいるし

ドリアン助川:
お母さんの介護で もう目一杯

相談者:
大変なんです・・大変ですね はっきり言って

ドリアン助川:
でもそこに 例えばお嬢さんを引き取るという余裕は無いんですか

相談者:
子供の環境のことを考えるとね あの僕の方 田舎なので 子供も全然いないし 今 向こうだったら まぁお友達 こっち来たらもうゼロなんですよね

ドリアン助川:
うーん

相談者:
で 今回 明日明後日に上のお姉ちゃんが

ドリアン助川:
はい

相談者:
上のお姉ちゃんが帰ってくるんで お姉ちゃんから言ってもらうかとかいっそうのこと僕も考えてるんですけど お姉ちゃんに例えば男性とそういう風に いっぱいという感じでねぇ お姉ちゃんときもそうだったみたいなんですけど でも実際僕の時でも おそらく2人3人・・4人の中の1人だったと思うんです僕も やっぱり

ドリアン助川:
ふーん

相談者:
でもその今の・・僕の娘に・・11歳の僕の娘には 老後のためのパートナーみたいな感じで 作っていかないと 私も歳になっちゃうからとか

ドリアン助川:
はい

相談者:
いうふうな言い方で子供に言うてるみたいですよ

ドリアン助川:
うーん

相談者:
僕は子供に そんな母親は本当は子供たちに専念して 歳食ってからのパートナーというのは 60 70になってから60歳の男性なり 子供が大きくなったときに見つければいいことだから それはおかしなこと言ってるねというような事は 僕子供に ちょっと言うたったんですけども

ドリアン助川:
このような状況の中で

相談者:
はい

ドリアン助川:
その11歳の女の子あなたの本当のお子さんに対して

相談者:
ええ

ドリアン助川:
何ができるのかという事ですね

相談者:
はいそうです

ドリアン助川:
はい わかりました それでは今日の回答者の先生を紹介します 幼児教育研究の大原敬子先生です よろしくお願いします

大原敬子アドバイス

大原敬子:
こんにちは

相談者:
あ はい お願いします

大原敬子:
いえ 今お話を聞いていてね やっぱあなた自身 あなた怒るかもしれませんけども 今 まだ未練がお有りになるんじゃないかなと 私は思っているんです

相談者:
前の 奥さんに?

大原敬子:
うん

相談者:
前の前妻にですか?

大原敬子:
うん・・う・・うん それをね あなた えっと思うかもしれないけども なぜならばそのお母さんが どういう性格かって唯一分かるのは 19歳で結婚した前の連れ子のお嬢さんが 自分のお母さんのところに会いに来てるんですよね 結婚して子供もいるお嬢さんが 男性遍歴の激しいお母さんのところに まえ・・会いに来るっていうところに お母さんの中に ひとつ 一見みるとすっごく男性遍歴・・男性遍歴激しくてね もう家庭も顧みないかなと思うと 唯一ひとつの証です 灯りっていうのかしらね それは19歳で結婚したお嬢さんが ちゃんと結婚して 今現在も子供を作ってそしてお母さんのところに帰ってきた これひとつの答えですよね

相談者:
感謝してましたよ 確かに結婚式の時に

大原敬子:
うん

相談者:
その娘が 母親に あの感謝のような言葉がやっぱりありました

大原敬子:
ねえ 特に女性なんか同性ですから あんなお母さんと思うのが 思ってない えーっ!っと驚くものがあるんです新鮮なものが私には もう一つ不思議なのは このお母さんは 必ずルールで あなたと会わせているんです そして1泊か2日 その実家に泊めてるんです 普通は あなたも会いたくなかったんだったら 警察沙汰もあったあなただったら もうこの娘さん行かせないと言っても通りますよね でも行かせてるんです

相談者:
そうですね

大原敬子:
で そうするとこの方は あなたの子供を産みました で 3年前に別れました で僕もちゃんと2万円送っている 彼女はちゃんと約束事に娘さんを会わせている 泊まらすことも許している ぜーんぶ 関係においては うまくいっているんです 何がここで今日 お話しをしたかというと あなた自身の中に この娘がいながら また次々と男の人とやっているのかという 気持ちがですね あなたの心に大きく揺さぶられているんじゃないかと思うんですね 好き嫌いは別ですよ それを自分ではなくって この娘が不憫だって言うことで 視点を変えることによって 自分が楽になる そしてもう一つは その27歳のお嬢さんとも関係を持てる 今おばあちゃまとあなたのお母さんとのね あなた生活が凄く大変だと思うんですね キツくて その時ふと思うのは この前別れた家庭ってものが あなたの中によぎる でも今更もう会えないです 家族の触れ合いをですね このお嬢さん 自分11歳のお嬢さんを介在して 触れたいと思ってるんではないですかってことを 私はあなたに聞きたいんですけども

相談者:
あの27歳の子とは あの僕はもう・・あの・・僕のせいで出て行った・・出て行ったみたいなものなんですけど

大原敬子:
はい

相談者:
月日が経つに・・だんだんだんだん 関係が悪くなって

大原敬子:
その関係が悪くなったお嬢さんに あなたがこの娘さんのことについて何かを託そうと思ったわけでしょ今

相談者:
まぁこの まぁ・・姉妹なんで一応 たまたま戻ってきてくれるんで こう どうかなと思っただけで

大原敬子:
あの 今僕は何もできない時に これだけ動いてしまったら このお嬢さんがもう帰って来ませんよ 11歳の 寂しくなるでしょう

相談者:
ええ

大原敬子:
あなた自身が このお嬢さん 自分が父親としてならば あなたは2万円の仕送りをして 父親としてでき・・本当にできる限りのことをやる でも相手の奥さんとか 相手の関係に口を出さない もしこれえを一貫して守ったとしたならば この娘さんは ああこのお父さんでよかったなと思いますよ でも私がしゃべったことでお父さんが動かれてしまったら このお嬢さんの居場所がなくなるんです わかります? 今はこのまま離婚した後の約束事と 守ってらっしゃいますよね

相談者:
はい

大原敬子:
後は口を出さないっていうの 私はね この奥さんが良い悪いは全然分からないんです あなたのお話しですから ただ27歳のお嬢さんが自分の母親がこれだけ男性遍歴があっても実家に帰ってくるところに 私たちがうかがい知れないね 親子関係があるんじゃないかなってことが一点 それから本当に女性ってね 嫌ってしまうとね この子供でもない相手のね 男性会わせたくないってなるんですよ でもこのお嬢さん合わせてるんですよね そういう事を考えた時にあなた自身子供を失ってないですからね 今言える事はあなたがおっしゃってる事は たぶんあなた不快かもしれませんけれども 未練って言ったらいやらしい言葉になってあなた不愉快なんでしょうね じゃぁ懐かしんでいるんだと思うんですね この前の家族の構成の中に あなたはひと時の安らぎがあったということを今思い出してると言うならばあなたは抵抗なく聞こえるんでしょうか これを1つ未練と言うかもしれませんけれども 私があなたに伝えたい事は無意識の中の男の嫉妬とか そういうものがあってそれがちょっとでも動いてしまったら この11歳のお嬢さんもなくなってしまうという危険性を 私はあるような気がするんです ですから ぜひとももう一度冷静になって 自分がなぜこれに気になるのだろうかということを考えてくだされば すごくうれしいんですけれど 先生いかがでしょうか

ドリアン助川まとめ

ドリアン助川:
もしもし

相談者:
はい

ドリアン助川:
あのですね 私の場合ですとね

相談者:
はい

ドリアン助川:
私の娘はもう成人しちゃっているんですけれども あの娘がちっちゃい時に ようやく文字を覚えた頃に

相談者:
はい

ドリアン助川:
お父さん ギター上手になってちょうだいって書いてくれたんですよ紙に

相談者:
はい

ドリアン助川:
それをですね 捨てれないんですよ 私としては

相談者:
ええ

ドリアン助川:
ずっと 事あるごとにそれを見てきたんですね ギター まぁ私 ギターあんまり上手くないんですけれど それでね あなたのその11歳のお嬢さんが あなたのお家に来るときに あの服とか買ってあげるのはもちろん お嬢さんも喜ぶと思うんですけれども

相談者:
ええ

ドリアン助川:
あなたがお嬢さんに 何か書いて渡した事はありますか いつも思っているよとか 毎日笑って暮らしてねとか 何か書いて差し上げたことありますか

相談者:
・・・ああ・・あんまりないですかね

ドリアン助川:
それね

相談者:
はい

ドリアン助川:
これから会うたびに ほんの1行でも2行でもいいから 書いて渡してあげてください それ一生持っていますから で それがあれば大丈夫です 手紙ってね捨てれないんですよ それ一生の宝物ですよお嬢さんにとっては 試してみて

相談者:
そうですね

ドリアン助川:
はい

相談者:
ありがとうございました

ドリアン助川:
はい 失礼します

相談者:
あ 有り難うございました

管理人のちょっとひと言

今回の大原先生は、特によく喋る
とても、説得力あるよね
なんか、納得してしまった・・・丸め込まれた?(笑)

確かに、男にはだらしないかもしれないけれど
母親としては、いい母親なんだと思う
27歳の娘に関しても、大原先生の言う通りだろうし

なにより、11歳の娘の行動からもわかるよね
だって、11歳で父親に対して抵抗がないみたい
そろそろ、父親を毛嫌いしてもいい年頃なのに

そんな感じ、まったく受けない
別れた頃、8、9歳
それから3年間、母親は父親の悪口言ってないよね

全くじゃないだろうけど、ほとんどだと思う
父親に悪い感情を持たせる要素を排除している
これって、単純に凄いことじゃないかな

いろんな捉え方があるからね
一概には言えない
例えば、男の所へ通う母親から逃げるためとか

だったら、戻りたくないとか言うだろうし
服や靴を買ってくれるから
そういう要素もあるのかもしれないね

ただ、そういうことを考慮しても
娘が戻っていくってことは、母親としての役目は
しっかりと行っていると言ってもいいと思う

母親と女を両立させてる凄い人だよ
50歳で複数の男性と付き合って
それでいて娘達にも好かれている

魅力のある女性なんだね
となると、相手の男に器量がないと
受け止められないかもしれない

バツ3で、いつでも男を引き寄せられる妻
嫉妬から、暴力暴言に繋がっても不思議じゃない
自然と自分の器量と比べるだろうから

耐えられなきゃ、そうなっちゃうか
だから、懐かしいし未練がある
でもそれを認めると、

器量がないことも認めることになるから
普通なら、受け止められないでしょう

そんな女性だから、喜んで娘を父親に会わせられる
だって、その間は
自分も、逢瀬を楽しめるから(笑)

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