恋愛経験少ない男

テレフォン人生相談
恋愛相談

まもなく50歳になろうとする恋愛経験の少ない独身男性からの恋愛問題での相談。半年ほど前に出会ったスナックのホステスさんに、プロポーズをしようとするが、察したホステスが真剣に考えて今年中に返事をすると約束した。どう受け止めていいのかという男性。恋愛経験少なく恋愛に疎いのでわからない。鵜呑みにしていいものなのか。中川潤弁護士が、同伴は大事なのです。ただし、パートナー探しとしては、スナックは違うんじゃないか。積極的に、飲み屋でない場所で探すことを、優しく勧める。

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テレフォン人生相談2015年11月30日(月)

パーソナリティ:今井通子
回答者:中川潤(弁護士)
相談者:49歳男性 父72歳 母74歳 3人暮らし ホステス32歳

テレフォン人生相談の読み方・歩き方

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
音声はありませんが、文字起こしから、曖昧な返事や、相槌、繰り返し話される言葉は、極力カットして、なるべく意味が通じるように編集したものになります。
聞き漏らした方、もう一度、内容を確認したい場合に、ご利用ください。

読むテレフォン人生相談

今井通子:
もしもし テレフォン人生相談です

相談者:
はい お願いします

今井通子:
はい 今日はどういったご相談ですか?

相談者:
恋愛問題ですね・・

今井通子:
あ はい あなたおいくつ?

相談者:
49です

今井通子:
49歳

相談者:
ま・まもなく50です

今井通子:
はい で ご結婚されてます?

相談者:
いやいや 独身です

今井通子:
独身でいらっしゃる・・はい えーと ご兄弟とかがいらっしゃいますか?

相談者:
弟がおります 1人

今井通子:
はい おいくつでしょう?

相談者:
四十・・えーっと・・八ですね今

今井通子:
ハチ・・八歳・・弟さんは結婚してらっしゃるの?

相談者:
おります・・あ あ して・しております

今井通子:
はい してらっしゃいますね で・あなたと弟さんとは・・ お2人だけ? お・親御さんいらっしゃる?

相談者:
ああ あ 両親健在です

今井通子:
あ お父さまおいくつ?

相談者:
72です

今井通子:
72歳 お母様は?

相談者:
4です

今井通子:
な・ 74歳

相談者:
はい

今井通子:
今 あなたは お1人でお住まい?そ・・

相談者:
いや・・

今井通子:
ご両親と?

相談者:
えっと・・両親と3人で・・暮らしです

今井通子:
あ ご両親と・・お住まいなんですね で・自営ですかそれとも会社お勤め?

相談者:
サラリーマンです

今井通子:
あ サラリーマンでいらっしゃる で・最近何か 恋愛問題が勃発しましたか?

相談者:
え 勃発したというか えっと 今32歳の人と

今井通子:
はい

相談者:
・・食事に行ってるんだけど

今井通子:
はい

相談者:
で えっと・・ 今年中に 返事をくれるっていうことになっているんだけど

今井通子:
はい

相談者:
なんか不安があって

今井通子:
これ お食事にいらしてる

相談者:
うん

今井通子:
その・回数は週に何回ぐらい?

相談者:
1で・週一ですね

今井通子:
週一で

相談者:
半年ほど

今井通子:
はぁ・・ 出会いはどういうとこでした?

相談者:
スナックです

今井通子:
あ スナック?

相談者:
ホステスさんです

今井通子:
あ ホステスさんね っていうことは お食事には行ってるけど 別にスナックにも通ってるの?

相談者:
いや だから そ・そ・そ・・だから まぁ 俗に言うと 同伴ですね

今井通子:
うーーん なるほど

相談者:
だから 商売と言や 商売と言われたら そりゃ商売・・と言われても しょうがないけれど

今井通子:
うん

相談者:
うん

今井通子:
で その方は どういう方なの?例えば性格だとか どういう境遇だとか

相談者:
境遇は・・境遇といえば 三姉妹ですね

今井通子:
はい さんし・・

相談者:
三姉妹の長女

今井通子:
長女でいらっしゃる はい

相談者:
うん

今井通子:
そのスナックは 経営されてるの それとも・・

相談者:
い・い・いやいやいや もう そうです

今井通子:
ホス・ホステスさんなの?

相談者:
お勤めです

今井通子:
お勤めなのね

相談者:
はい

今井通子:
はい・・いつ頃 その・・あの 今年中に返事をくれるという お話になったの?

相談者:
ええっと・・半年前に

今井通子:
うん

相談者:
返事は するからっていうことで・・さ・最初に

今井通子:
うん

相談者:
えっと・・言ったら 向こう・・い・い・いや その気持ちを言おうと思ったら 判ってるって言って

今井通子:
うん

相談者:
で・・言って それからちょっ・・次の時・に えっと 返事・・してくれるって言ったから ちゃんと返事するから これ・・考えてるからっていうことで

今井通子:
うん

相談者:
んで それから2ヶ月経って

今井通子:
うん

相談者:
あの事・・って言ったら あ ちゃんと考えてるからって あ・今年中に返事くれるって うんそうだね いつまででも待たすわけにはいかないねってことで 今年中に返事するってことになったん・・なってるのが それが・・えっと 2週間ぐらい前ですかね

今井通子:
うーん その一番最初に その半年前に お食事に行った時の経緯ってどうなんですか?

相談者:
ああ もうそれは 僕が誘ったわけなんだけど

今井通子:
あ さそ・誘われたの?

相談者:
いや 僕が誘ったんです 私が誘ったんです

今井通子:
うん うん あなたがね

相談者:
うん

今井通子:
で あなたが誘ったんですが これは えーっと スナックに行ってる時に?それとも・・

相談者:
いや 行ってですね 行って つい・ついてくれたからですね

今井通子:
うん

相談者:
話してるなかで 来週行こうっていうことになったわけですね

今井通子:
うーーん あの それが最初に行ったの? スナックに行った時?

相談者:
いや そのスナックは その前から行ってって いろんなこと話してて

今井通子:
そのスナックには もう大分前から通ってらっしゃるの?

相談者:
1回通ったのは 3年ぐらい・ほど前に 行ってて

今井通子:
ええ

相談者:
で それ ひ・一人の子と どう・・そういう感じになったんだけど その子とも終わって

今井通子:
うん

相談者:
3人目ぐらいで 今の子に・・あ・・つづき・・続き出したということですね

今井通子:
なーるほど なるほど

相談者:
うん

今井通子:
それが だから半年ぐらい前

相談者:
そうですね

今井通子:
で その 何回目ぐらいの時に あなたが 結婚しようか みたいな話をしようとしたいわけでしょ

相談者:
それは だから・・2ヶ月ぐらい経ってからかな・・

今井通子:
で そういうふうに 言おうと思ったら わかってるって言われて

相談者:
うんうん

今井通子:
はい・・それで その判ってるって言われて 返事はって話しになった時

相談者:
次の週ですね それがね

今井通子:
うん で その次の週に返事は?って言ったら 待ってくれ?

相談者:
うん 待ってくれる?って聞いたんです

今井通子:
うん

相談者:
ほんで 待て・・待つよって言うと じゃあ真剣に考えるからっていうことで

今井通子:
はい

相談者:
考えてるからって

今井通子:
うん

相談者:
うん そんなに長くは待たさんからって言うから そんじゃあ今年中には返事くれるかなって言うたら うんって言って・・いうことになったんですけど

今井通子:
なるほど・・で そうすると今日のご相談は 何になります?

相談者:
いや だからやっぱり 今の事を どう受け止めて・・受け止めていいのかっていうことですよね・・なんだ 変な言い方・・変な・・変な相談になるかな?

今井通子:
うん まぁあの 相談は変でも何でもいいんですけど

相談者:
うん

今井通子:
この 方と ちょっと じゃあ 今年中に返事が来て 結婚できそうかどうかを 聞きたいってこと?

相談者:
・・・ん だからその子と だから自分が うぬ・・ホントにもう う・鵜呑みにしてい・いいんだろうかと

今井通子:
うん

相談者:
結構 自分は ふはは なんていうか れん・あ・い・・を したことが あんまりないので

今井通子:
うん

相談者:
ちょっとこう・・あ・あの・・ちょっと恋愛に 疎いって言ったら・・自分でもまぁ この歳になって恥ずかしいんだけど・・だから・・この子とは その・・どうなんだろうということですね

今井通子:
なるほどね

相談者:
うん

今井通子:
今日は弁護士の

相談者:
はい

今井通子:
中川潤先生がいらしてますので

相談者:
はい はい

今井通子:
伺ってみたいと思います

相談者:
はい はい

今井通子:
先生 よろしくお願い致します

中川潤アドバイス

中川潤:
こんにちは 中川です

相談者:
こんにちは はい お願いします

中川潤:
あのね いや 僕はあなた もの凄く 正直というか素直なね あの・・お気持ちの方だ・・ということはよ・・お話ししていて よくわかるんですよね

相談者:
はい

中川潤:

相談者:
はい

中川潤:
で・・ただ 私・・的には 一般論を言うしかないんでね

相談者:
ええ へへへ

中川潤:
個別 あなたと彼女

相談者:
うん

中川潤:
の事 で あなたとは今こうやって お話してますね

相談者:
うん はい

中川潤:
だけど 彼女のことは わかりませんね

相談者:
ええ わかりませんね まじで

中川潤:
ね そうだとすればね 今 私 思うんだけどね

相談者:
ええ

中川潤:
あなた こういうとなんか・・あの 脅かしてるみたいに聞こえるかもし・・

相談者:
ああ いえいえいえいえ

中川潤:
しれないんだけども あなたが懸念されてるような 状況を・になるかもしれません かもしれないけれど あなたがね

相談者:
はい

中川潤:
今 彼女に対して思っている気持ちを

相談者:
はい

中川潤:
そのまま 大事にして

相談者:
はい

中川潤:
今の関係を・・ね

相談者:
はい

中川潤:
続けて

相談者:
はい

中川潤:
お答えを待ってみたらどうですか?

相談者:
・・はい ああ

中川潤:
うん 結婚っていうことに

相談者:
はい

中川潤:
あまりにちょっと 重きを置き過ぎてて

相談者:
うん

中川潤:
いいですか?

相談者:
はい

中川潤:
別に結婚じゃなくても・・ね

相談者:
はい

中川潤:
あの 異性のパートナー

相談者:
はい

中川潤:
が・を・求めるってのは当たり前の話しで

相談者:
うん

中川潤:
で それってやっぱり そういうパートナーができるってことは とっても素晴らしいことで

相談者:
うん

中川潤:

相談者:
うん

中川潤:
だとすれば それは待つしかない

相談者:
うん

中川潤:
ね で 待って その結末を待つしかない

相談者:
うん

中川潤:
とは思います

相談者:
はい

中川潤:
で だけど・・それで 仮・仮になんて こういう失礼な・・ことは また 良くないのですが

相談者:
はい いやいや

中川潤:
仮に そこで縁なくて結ばれなかったとしても

相談者:
はい

中川潤:
ね もっとね 積極的・・で 積極的っていうことは・・いいですか?

相談者:
はい

中川潤:
場も その・・飲み屋とか

相談者:
はい

中川潤:
そういう出会いじゃない・・ね

相談者:
はい

中川潤:
ところで の出会い を大事にし そこでいいなと

相談者:
うん

中川潤:
ね 素敵だなと 思った人に 対してはね あなた素直な人なんだから

相談者:
あは・・ 

中川潤:
だから もっと率直にさらけ出して

相談者:
はい

中川潤:
ね で 傷つくかもしれない

相談者:
うん

中川潤:
縁っていうのはね 相性ですから

相談者:
はい

中川潤:
ね 仮にふられたって

相談者:
はい

中川潤:
ふられたって こっちが 何か レベルが低くて ね

相談者:
はい

中川潤:
駄目なんではなくて 相性が悪かっただけの話し

相談者:
うん そうなるわね

中川潤:
でしかない

相談者:
うん

中川潤:
のよね

相談者:
うん

中川潤:
うん もっともっと 積極的になりましょう まぁ今のお気持が そういうお気持だからさ

相談者:
はい

中川潤:
ね ともかく 待つしかないと思うよ

相談者:
うん 

中川潤:
うん

相談者:
○▽※ 今年 いっぱいは

中川潤:
うん 今年いっぱいが 来年いっぱいになるかもしんないよ

相談者:
うふふふふふふふ

中川潤:
うーん その辺のところで でも あなたは

相談者:
うん ああ・・

中川潤:
よくね

相談者:
はい

中川潤:
今年いっぱいが じゃあ 

相談者:
うん

中川潤:
今年いっぱいっていうのも 実は 妙な話しなのよね 考えてみれば だから だいたい正直言って 見えてるよね

相談者:
うん うふふふ

中川潤:
うん 見えてるんだけども いいじゃないか

相談者:
あははは

中川潤:
うん あの 今そうやってお付き合いできてることが 楽しいんだから

相談者:
うん そりゃそうですね

中川潤:
ね・・ただ・・あのパートナー探し

相談者:
はい

中川潤:
としては ちょっと・・違うんじゃないかな

相談者:
ああ・・ううーん・・

中川潤:
って感じがするよ うん

相談者:
そうですね はい

中川潤:
それはやっぱり あの 同じことを あなたほら 3年前にもね

相談者:
はい

中川潤:
あの・・

相談者:
うん はい

中川潤:
あったし それから この間 3人ばかり 通い始めて ね

相談者:
ああ うう ああ ううん

中川潤:
とかっていう ことも あって・・

相談者:
ああ その人は 1回で もう や・や・や・やめましたけど

中川潤:
そうそうそう うーん

相談者:
その前には そういうことありましたから

中川潤:
うーん あの飲み屋はね・・あの・・お見合いの場じゃないんだよ

相談者:
そうですね

中川潤:
うーん

相談者:
それは わかってる・・つもりなんですけど

中川潤:
うん だからさ あんまりだけど 気もそぞろになってだからさ もう ホント 少し落ち着いてね

相談者:
はい

中川潤:
気もそぞろになってさ

相談者:
はい

中川潤:
仕事にね 差し障るようじゃね

相談者:
それは大丈夫です

中川潤:
うん

相談者:
それは・それは 大丈夫です

中川潤:
困るからね

相談者:
うん それは 大丈夫です 若くないですから

中川潤:
はは

相談者:
うふふふふ

中川潤:
で あんたが 早くにね

相談者:
うん

中川潤:
あの・・その辺のところ 結論出したいんだったら

相談者:
はい

中川潤:
その子にさ

相談者:
うん

中川潤:
もっと強く どうなの?ってね

相談者:
うん

中川潤:
今年いっぱいは待つかなんか 言わないで 言っちゃったっていいわけだよな で そ・そこまで詰め寄る事自体が やっぱり あなたとしては 終わりを早めるような気持でね で逆にそうすることが・・ね

相談者:
はい

中川潤:
うん 逆の結果を あの 招くんじゃないかとかって そういうこと考えるわけでしょ

相談者:
あ それはあります ありますね ひょっと 可能性があったのに ということはあるけど だけどまぁ ある程度は・・

中川潤:
それは同じこったで!

相談者:
あ あ あん・・でもまぁ ある程度・ある程度のところで自分も まぁ・・急に 急にとか 自分の気持の中で まぁ アカンかったら ちょっと 焦ったら 判ってるは 判ってるん・・ですよね・・うふふふふ

中川潤:
うん

相談者:
うん

中川潤:

相談者:
ちょっと おかしいとは 思ってます

中川潤:
まぁ その向こうも やっぱり商売ですから

相談者:
うーん そりゃまぁ そりゃ そりゃ・・

中川潤:
フルに言いましょう

相談者:
そうです そうです

中川潤:
はい

相談者:
それはそうです

中川潤:
あの 同伴は大事なんです

相談者:
ええ そうです・・

中川潤:
とっても 大事なんです

相談者:
それは 判ってます それは聞いてます 他の ママから モウ・・

中川潤:
はい ね

相談者:
はい

中川潤:
少しあの 気をやっぱり 安らかに しよう

相談者:
はい はい

中川潤:
うん それで 今後のことだけども

相談者:
はい

中川潤:
もっと やっぱり あなた 積極的になろう

相談者:
・・・はい

中川潤:
うん・・ちょっと私 あまり ボキャブラリーのない人間だから 臆病過ぎる

相談者:
はい そうですね はい

中川潤:
ね 

相談者:
そうですね

中川潤:
うん

相談者:
それは そう言われたら その通りです

中川潤:
もう人生 あなた もうここまでさ

相談者:
はい

中川潤:
あの 歩んできたんだから

相談者:
はい

中川潤:
ちっとやそっとやね 叩かれたってさ

相談者:
はい へへへ

中川潤:
凹まないでしょうがよ

相談者:
うーん ん・・

中川潤:

相談者:
まぁ そうです

中川潤:
ぐらいに居直らないと だ~め

相談者:
はい

中川潤:
はい いいパートナーは 見つかりません

相談者:
わかりました

中川潤:
ね はい

今井通子まとめ

今井通子:
ふふふ おわかりいただけましたか?

相談者:
はい

今井通子:
うふ あの・・うふ 中川先生も チラッと仰ってましたけど

相談者:
はい

今井通子:
やっぱり スナックは 結婚相手を見つける場所じゃないっていうキーワード

相談者:
はい

今井通子:
ちょっと 忘れない方がいいかも

相談者:
はい

今井通子:
うん 大抵 とっても美しかったり とってもサービス精神旺盛だったりっていう人達がいて 凄い気持ちがいいんだろうけれど 実際の結婚生活って そういうのでは できないわけじゃないですか

相談者:
そうですよね

今井通子:
うん そうするとやっぱり しっかり者の 奥さん みたいなの 貰っといた方が 後々の為には なりますよね

相談者:
そうですね

今井通子:
うん そっちの方も だから ちょっと 開拓してみたら?

相談者:
はい

今井通子:
うん・・・やってみてください

相談者:
はい ありがとうございました

今井通子:
はーい じゃあ 失礼します

相談者:
はい お世話になりました

今井通子:
はーい

管理人のちょっとひと言

あれ?この人、あれ?
と思ったのは、自分だけではないようで・・・
まぁいいです。

すっかり忘れてましたが、いたいた、いました
似たような知人が
その人が、モデルではないようですけれど(笑)

なんでしょう、ホステスさん狙いというか
ホステスさんしか、相手にしてもらえなかったのか
自分の彼女扱いでしたよね

勘違い、しちゃうみたいで
今井先生も、言ってますけど、相手してくれるし
話しも合わせてくれるから

勝手に気が合ったような気になるみたいです
その辺のこと、よくわかりませんが
他の事でも、思い込みの強い人だった記憶があります

かと言って、ホントに結婚した人もいました
いきなり、4人の父親になりましたけど
ん?5人だったかな?

それで、今回のテーマって
なんだったんでしょうね?
スナックは結婚相手を見つける場所じゃない

こういうテーマだったんでしょうか?
最後に、もってきたからそうなのかな?

女性との、会話ができなくなった人が多くて
勘違いしてるような、相談が増えたからなのか
でも、最も印象的だったのは

中川先生の「同伴は大事なのです」に
鼻の下を伸ばしている先生を想像してしまったのは
私だけでしょうかね?

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