子供を叱る事で欲求を満たす

テレフォン人生相談
親子関係

大学を卒業し病院に看護師として勤め始めた娘が、仕事が向いていない、看護師になりたくてなったわけじゃない、辞めたいと言ってきた。親としてはどうすればいいかという相談。小さい頃、自由奔放な娘で思いを通す子だったので、厳しく接し抑えてきた。事ある毎に兄と比較して、あなたは駄目な子と言い続けて倫理的、規範的、道徳的に人間として厳しく育てた。その為か、自分の意思がなくる。夫と性格が似ているため、不満を娘にぶつけていた。娘を叱ることで欲求を満たしていたと認める相談者。大原敬子が「ごめんなさい」と言わず、娘の思いを受け止めろとアドバイス。加藤諦三からは、比較する人は自己不在、そこには支配の意図があると指摘される。

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テレフォン人生相談2016年1月8日(金)

パーソナリティ:加藤諦三
回答者:大原敬子(幼児教育研究)
相談者:56歳女性 夫60歳 独立した長男26歳 長女22歳(看護師)

加藤諦三氏の〆の言葉「比較する者には、支配の意図と自己不在があります」

テレフォン人生相談の読み方・歩き方

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
音声はありませんが、文字起こしから、曖昧な返事や、相槌、繰り返し話される言葉は、極力カットして、なるべく意味が通じるように編集したものになります。
聞き漏らした方、もう一度、内容を確認したい場合に、ご利用ください。

読むテレフォン人生相談

加藤諦三:
もしもし

相談者:
もしもし

加藤諦三:
はいテレフォン人生相談です

相談者:
宜しくお願い致します

加藤諦三:
はい 最初に年齢を教えてください

相談者:
56歳です

加藤諦三:
56歳 結婚してます?

相談者:
はい

加藤諦三:
えー ご主人何歳ですか?

相談者:
60です

加藤諦三:
60歳 お子さんは?

相談者:
26歳の長男と 22歳の長女がおります

加藤諦三:
で今4人で暮らしてるんですか?

相談者:
いえ 子供たちはみんな 就職して 家を出ております

加藤諦三:
あ わかりました で どんな相談ですか?

相談者:
えっと 22歳の娘なんですけれども

加藤諦三:
はい

相談者:
大学を卒業しまして

加藤諦三:
はい

相談者:
看護師として あの ある病院に勤めたんですけれども

加藤諦三:
はい

相談者:
1ヶ月ぐらいしてから ちょっと・・なんか・・私 無理みたいだーってことは言ってたんですけれども

加藤諦三:
はい

相談者:
あの まだ慣れないからだろうと思うと・思って あの 頑張んなさいとは言ったんですよ

加藤諦三:
はい

相談者:
それで ここに来て 2日~3日・・前から電話が来るんです・夜に電話が来るんですけれども

加藤諦三:
はい

相談者:
泣いて・・きて

加藤諦三:
はい

相談者:
あの・・やっぱり どうしても 看護師向いていないようだって言うんですよね

加藤諦三:
うんうーん

相談者:
んん でも あのまだ そんなに月日が経ってないから

加藤諦三:
うん

相談者:
慣れてないから・・だろうから 頑張んなさいって 最初は言ってたんですけれども

加藤諦三:
はい

相談者:
昨日の電話でですね

加藤諦三:
ええ

相談者:
あの・・自分は看護師に向いてないって言われたんですよね

加藤諦三:
はい

相談者:
あ 向いてないっていうか なりたくてなったわけじゃないって言われたんですよ

加藤諦三:
はいはい

相談者:
それで 師長さんなんかにもやっぱり そういう 態度が見えたんだと思うんですけれども 少し休んで

加藤諦三:
はい

相談者:
あの・・今後のことを考えた方がいいんじゃないかって言われた らしいんですよね

加藤諦三:
はい

相談者:
それで 私ももうそこまで言うんだったら 病院やめなさいって言ったんですよ

加藤諦三:
はい

相談者:
でも 看護試験って 多分 難しかったと思うんですよね 国家試験

加藤諦三:
はい

相談者:
だったので

加藤諦三:
はい

相談者:
それをまず なんとか頑張ってなれたんだから 私としては続けて欲しいなぁとは思うんですけれども

加藤諦三:
はい

相談者:
どうして私は子供に声を かけたらいいのか わからなくなってしまったんです

加藤諦三:
ああ はいはい で お嬢さんが なりたくてなったわけではないとおっしゃってるんですけど 要するに これ 大学卒業して

相談者:
はい

加藤諦三:
看護師になる時に

相談者:
はい

加藤諦三:
あの あなたの側から

相談者:
はい

加藤諦三:
看護師に なり・なったらどう?って 薦めたり

相談者:
いえ

加藤諦三:
したわけではないって

相談者:
ぜんぜん

加藤諦三:
本人が・・

相談者:
本人の意思で 看護師を・だから

加藤諦三:
はい

相談者:
あの・・うちの旦・お父さんとしても どうして本当にこんな 職業を選んだのかなーって思うぐらい びっくりしたんですけれども

加藤諦三:
はい

相談者:
ええ

加藤諦三:
その看護師を選ん・・なろうとした理由っていうのは やっぱり 私は立派な人間にならなきゃいけないっていう 気持ちがすごく強くあって

相談者:
ええ・・うん

加藤諦三:
いわゆる職業として 立派な職業選ばなければっていう 気持ちが強かった・・ということですかね

相談者:
うーん ないと・・あの 私の子育ても悪かったとは思うんですよね あの 結局は ちょっと 厳しく育てた部分がありますので

加藤諦三:
あっ

相談者:
もしかしたら そういうふうに思ったかもしれないです

加藤諦三:
すると厳しくというのはアレですね 倫理的にというか 規範的にというか

相談者:
ど・・道徳的なことですけど

加藤諦三:
道徳的な意味で・意味で ですね 攻撃・・

相談者:
はい ええあの きょう・あの 教・教育とか全然 私は教えられないので

加藤諦三:
はい

相談者:
人間として

加藤諦三:
ええ

相談者:
あの ダメなことはダメなんだよとか そういうことは すごく厳しく育てた つもりです

加藤諦三:
うーーん・・そうすると この22歳の 今のお嬢さんですけれども

相談者:
はい

加藤諦三:
厳しくって言いましたけど 小学校 中学校ってのは どういう お譲さんだったの?

相談者:
なんて言うんでしょう 本当に 小さい頃にですね

加藤諦三:
ええ

相談者:
2~3歳の頃なんですけれども

加藤諦三:
はい

相談者:
あの とても・・我の強い子で・・我の強い子っていうか あの自分の 思った通りに行かないと とても・・とにかく自分の その 思いを通す子だったんですよね

加藤諦三:
ほぅ・・

相談者:
だから私 抑えてしまったんです そういう 自由奔放な娘の性格を 私は あの・・抑えてしまったんです とにかく あなたは駄目な子だからって言ってしまったんですよね そして あの・・とにかく 何をする

加藤諦三:
なっ だ・駄目な子っだっていう いろんな 叱る時に

相談者:
はい

加藤諦三:
そういう 言葉を使ったということですか?

相談者:
ええ そうです 使いました

加藤諦三:
ふぅーん・・

相談者:
そしてあの・・何をするにも お母さんに聞・聞いてから なんでも しなさいっていう 感じに 育てましたから

加藤諦三:
ええ

相談者:
あの・・結局自分の意思とか そういうのが もう 失くなったような格好に育ちましたね

加藤諦三:
うん・・それで あなたがね

相談者:
はい

加藤諦三:
厳しく接していた 理由っていうのは 何なんですか?

相談者:
・・・ん 結局は あの 上のお兄ちゃん・・が手のかからない子だったんですよ

加藤諦三:
はぁーん

相談者:
あの本当に・・あの 反抗期とか もう全然なくって

加藤諦三:
ええ

相談者:
で 比べないようにしよう 子供は子供だから比べないようにしようと思いつつも 結局は私は 娘にお兄ちゃんのような人になって欲しい っていうようなことを

加藤諦三:
うん

相談者:
うん 望んでたんだと思います

加藤諦三:
うん なんか 他に このお嬢さんに厳しく ならざるを得なかった・・ものっていうのは なんかないですか?

相談者:
そうですね 夫・・ちょっと夫と その娘が 似・・性格的にも似てますから

加藤諦三:
ええ

相談者:
どうしても何か うん 夫に対する不満が娘に行ってることも・・あるとは思います

加藤諦三:
んん・・そうすると 夫に対する不満が

相談者:
ええ

加藤諦三:
正義の仮面を被って

相談者:
はい

加藤諦三:
お嬢さんのほうに出てきたと

相談者:
・・うん・そうか・・そうだったのかもしれないですね・・

加藤諦三:
そうするとお嬢さんとしては ちょっと母親に抵抗しにくいですよね

相談者:
そうですね

加藤諦三:
うん つまりその・・言ってることが間違ってることじゃないですからね

相談者:
はい あの・・一度 高校の時だったんですけれども

加藤諦三:
はい

相談者:
あまりにもちょっとルーズなところがありまして

加藤諦三:
はい

相談者:
それを 問い詰めたんですよね

加藤諦三:
はい

相談者:
でも泣かなかったんですよね

加藤諦三:
うーん

相談者:
厳しく私 言ったんですけれども

加藤諦三:
うん

相談者:
泣かなかったんです 私それで びっくりしてしまって

加藤諦三:
うん

相談者:
で どうしてあなた これだけ言ってるのに泣かないの?って 泣けないって言うんですよね

加藤諦三:
うーーん

相談者:
だからもう 私 その時にやっぱり 私が厳しくしたからだなぁと思って それからは そうしないようには してきたつもりだったんですけれども

加藤諦三:
うーん はいわかりました

相談者:
はい

加藤諦三:
今日はあのスタジオに 幼児教育研究の大原敬子先生がいらしてるので

相談者:
あ はい

加藤諦三:
伺ってみたいと思います

相談者:
よろしくお願い致します

大原敬子アドバイス

大原敬子:
こんにちは

相談者:
こんにちは

大原敬子:
あの今 お話伺っていてね

相談者:
はい

大原敬子:
何が一番心配なのかしらって思ったんです それでね

相談者:
はい

大原敬子:
今1つが

相談者:
はい

大原敬子:
仕事のことで お・母さまが 一緒に心配なさってるのか

相談者:
はい

大原敬子:
うん その子の心とか感情がですね

相談者:
ええ

大原敬子:
あなたに向けられてる怖さなのか

相談者:
ああ・・

大原敬子:
もう1つは 折角難しい国家試験受けたのに

相談者:
はい

大原敬子:
ああ何ともったいないという もう 私がわかるのは 今この3つなんですね

相談者:
はい

大原敬子:
で この3つの中には 何かありますか?

相談者:
あ あの・・

大原敬子:
あなたが重ね合うところ

相談者:
い・一番アレ 重なり合うと思ったのは2番目におっしゃった

大原敬子:
2番目ですよね

相談者:
ええ

大原敬子:
というのはね

相談者:
はい

大原敬子:
今日 加藤先生のお話を今 伺ってましてね

相談者:
はい

大原敬子:
何にも形がないんです そしてね

相談者:
はい

大原敬子:
私は厳しかった 厳しかったっておっしゃってるんですよ

相談者:
ええ

大原敬子:
あなたが

相談者:
はい

大原敬子:
そのうるさいとか 厳しいってのは 比較の 生き方じゃないんですか 人と比較して あなた駄目な子ねって

相談者:
ああ それもある

大原敬子:
そして 相手を落とすってことですね

相談者:
ああ・・

大原敬子:
とことん このお嬢さんを

相談者:
ええ

大原敬子:
まぁ 言葉を悪く言えばですよ 申し訳ないんですけれども もぅホントに 極限の言い方をしますと 痛めつけることによって

相談者:
はい

大原敬子:
自分の感情が

相談者:
はい

大原敬子:
収まる

相談者:
あの・・

大原敬子:
はい

相談者:
先生の おっしゃった

大原敬子:
はい

相談者:
あの結局 娘を叱ることによって

大原敬子:
はい

相談者:
私はその うん 欲求を あの・・満たしてたんだと思います

大原敬子:
はぁもぅ随分 素直ですね先生・・もぅホントに素晴らしい わかってくださいますう?これね

相談者:
はい

大原敬子:
そこまで わかってらっしゃるんだ・・と あなたがお寂しいんだ すごく・・ね

相談者:
スン・・(鼻をすすり)

大原敬子:
1人で寂しいんですよ きっと

相談者:
はい・・

大原敬子:
だから 極端に言えば

相談者:
はい

大原敬子:
お嬢さんに すがってるんですね

相談者:
あ・・そうです

大原敬子:

相談者:
うん・・(泣く)

大原敬子:
ああ・・あなたも寂しかった と思いますけども お嬢さまはもっと寂しかったのは

相談者:
はい

大原敬子:
もし今その お話をね お母様 ある程度受け止めてくださったならば 私の その考えですから

相談者:
はい

大原敬子:
すべてとは言い切れませんけれども

相談者:
はい

大原敬子:
ちょっとしたヒントにしていただきたいのは

相談者:
はい

大原敬子:
あなた自身に 彼女が猛烈に その不満とか 怒りを

相談者:
はい

大原敬子:
あなたに投げか・かけてるんですね で どういうことかって言うと あなたが困るようなことを言うんです

相談者:
そうなんです 答えが出ないんですよね

大原敬子:
そうでしょ

相談者:
はい

大原敬子:
それを 困らせるっていうことで 今 毎日 出してるんですね

相談者:
うーん・・

大原敬子:
もしそうであるならば

相談者:
はい

大原敬子:
これからの電話ですよね

相談者:
はい

大原敬子:
泣いたときは 黙って

相談者:
はい

大原敬子:
聞いてあげることかしら 黙って だから うんうん です うん・うん・うん です

相談者:
はい

大原敬子:
そして なりたくなったわけじゃないって時に そうだったんだって

相談者:
ああ

大原敬子:
お母さん 見えるとこしか わからなかったけれども

相談者:
ええ

大原敬子:
あなたは見えないところで すごい努力をしてたのねって

相談者:
うん

大原敬子:
それは このお母さんには気付けなかったのって

相談者:
うん

大原敬子:
だから今苦しいのね です「ごめんなさい」は 絶対言っちゃいけないんです この時

相談者:
あっ それは言ってはいけない・・はい

大原敬子:
そうです「ごめんなさい」で済むなら許せないですね 相手はね そういうものです あ まぁお母さんは悪くなくてもですよ

相談者:
はい

大原敬子:
こういう感情になってしまった時は

相談者:
はい

大原敬子:
「ごめんない」で 許すのってなるんですね

相談者:
ああ・・

大原敬子:
そしてこういう状況は 全部 吐き出すんです 吐き出すことが うんと楽になるんです

相談者:
はい

大原敬子:
そして その言った言葉をね お母さんが・・記憶に留めないことなんです これは

相談者:
ああ・・

大原敬子:
そうすると 最後はね もうね・・声にならない泣き声に終わるんですよ・・

相談者:
はい

大原敬子:
2週間ぐらい経つと

相談者:
はい

大原敬子:
嘘みたいになってるんですね

相談者:
あ そうでしょうかぁ・・

大原敬子:
そう・です

相談者:
はい・・はい わかりました

大原敬子:
わかります?

相談者:
はい

大原敬子:
今 あなたが このお嬢さんを

相談者:
はい

大原敬子:
助けるのは

相談者:
はい

大原敬子:
今まで このお嬢さんによって あなたが今日の家庭を築けられたんですよね

相談者:
そうです はい

大原敬子:
ね そうしたら 今度このお嬢さんが

相談者:
はい

大原敬子:
その分の 枷を着てるわけですよね

相談者:
はい

大原敬子:
今度が あなたが

相談者:
はい

大原敬子:
その心の部分を

相談者:
はい

大原敬子:
取ってあげるってことは

相談者:
はい

大原敬子:
生きる意味じゃないでしょうかね

相談者:
はい

大原敬子:
一番この子達に言って いけないのはね

相談者:
はい

大原敬子:
しばらく休んだらとか 好きなようにすればとか あれは・・そこで断ち切られた感じするんですね

相談者:
あっそう・・

大原敬子:
こうして無責任に

相談者:
ええ

大原敬子:
断ち切るんだ この人はと思うんです

相談者:
ああ・・

大原敬子:
心が楽になるのは・・こうして欲しい・少し休んで欲しい・それがお母さんのお願い・・その彼女の価値をですね

相談者:
はい

大原敬子:
あなたがしっかりと受け止めることなんですよ

相談者:
はい

大原敬子:
そうしますと 自分から お嬢さん・・仕事復帰します

相談者:
はい わかりました

大原敬子:
先生 いかがでしょうか?

加藤諦三まとめ

加藤諦三:
ええ・・あの・・あなたにとってはね

相談者:
はい

加藤諦三:
これを言ってはいけませんと大原先生が おっしゃったこと

相談者:
はい

加藤諦三:
例えば 辞めたらとかね

相談者:
はい

加藤諦三:
好きにしたらとかって

相談者:
はい

加藤諦三:
今まで むしろ こういう場合 辞めたらとか 好きにすればっていう 対応をしてきた・・

相談者:
そうです・・はい そうです

加藤諦三:
何故そう対応してたんで・・はないかなと 僕が想像したのは

相談者:
はい

加藤諦三:
あなたが言った お兄ちゃんといつも比較していたという 言葉なんです

相談者:
はい・・はい

加藤諦三:
比較する人っていうのは 自己不在なんです

相談者:
ああ・・

加藤諦三:
あなた自身がちょっときついの も こんだけ素直にね いろいろなこと聞いてくれ・てるのにね ちょっと きついこと言ってごめんなさいね・・あのね あなた自身が自己不在なんですよ

相談者:
自己不在?

加藤諦三:
ええ 自分がないんです

相談者:
ああ・・

加藤諦三:
自分が何が好きか

相談者:
はい

加藤諦三:
何が嫌いか

相談者:
はい

加藤諦三:
何に向いているか

相談者:
はい

加藤諦三:
何を信じているのか

相談者:
ああ・・

加藤諦三:
自分は何者なのか

相談者:
はい

加藤諦三:
それが わかんなくなってるんですよ

相談者:
あ なんとなく わかります

加藤諦三:
で・・比較する人っていうのは 実は自己不在なんだけれど 同時に支配の意図があるんですね

相談者:
し・は・い・・のいと?

加藤諦三:
お嬢さんを支配し・っていう

相談者:
はい

加藤諦三:
意図があるんですよ

相談者:
はい

加藤諦三:
ですから その意図があると そのまま 辞めたら・好きにすれば になるわけです で これね 最終的に 悪い結果になるんです

相談者:
ああ そうですねぇ・・ありがとうございます とても 心配してたもんですから

加藤諦三:
うん

相談者:
はい 安心しました

加藤諦三:
じゃあ 大原先生のアドバイスのようにして

相談者:
はい

加藤諦三:
対応してください

相談者:
はい ホントに ありがとうございました

加藤諦三:
はい どうも失礼します

相談者:
はい ありがとうございます

管理人のちょっとひと言

※後ほど更新

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