テレフォン人生相談

目次

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大原敬子アドバイス

あのぅ・・(大原敬子)

まず問題はね・・(大原敬子)

はい。(相談者)
やっぱり夫婦関係が大きな問題ではないかなと思ってるんですね、わたしは。(大原敬子)

はい。(相談者)
それちょっと、、お話ししますとですね・・(大原敬子)
はい。(相談者)
まず・・(大原敬子)

このいろんな止めさせたい・・ズボンと、パンツとかね。(大原敬子)

はい。(相談者)
おっぱいとか・・(大原敬子)

その、あなたが、一つ一つあげてることを・・(大原敬子)

はい。(相談者)
全部、卑猥とか・・(大原敬子)

はい。(相談者)

なぜこういうことを、えっ・・ま、いやらしこと、やっているんだろう?・・って。(大原敬子)

捉える、あなたの中に・・わたしは、不思議でしょうがないんです。(大原敬子)

笑いながらね・・「止めろよ」・・って言うのは、まだいいですよ。(大原敬子)

はい。(相談者)
全部が・・(大原敬子)

なぜ?そういうことをするんだ・・っていう・・(大原敬子)

それを・・(大原敬子)

あなたが、病的に捉える・・(大原敬子)

あなたの心の中は、なんだろう?と、わたしは気になってるんです。(大原敬子)

・・

はい。(相談者)
で・・(大原敬子)

もう一つ・・(大原敬子)

奥様のなさってることは・・(大原敬子)

はぁい。(相談者)
奥様・・(大原敬子)

二十歳で結婚してますよねぇ?(大原敬子)

はぁい。(相談者)
まぁ・・(大原敬子)

子供ですよねぇ。(大原敬子)

はい。(相談者)
まだ・・(大原敬子)

やってることが・・(大原敬子)

お尻、チュウチュウするとか・・(大原敬子)

それ・・(大原敬子)

子供同士でも、やることが多いんですねぇ。(大原敬子)

はぁい。(相談者)

だから・・(大原敬子)

奥さんにとっては・・(大原敬子)

精神的にはまだ子供。(大原敬子)

はぁい。(相談者)
でも・・(大原敬子)

肉体的には・・女性、お母さんになってるという・・(大原敬子)

そのアンバランスな分・・部分、あるんですねぇ。(大原敬子)

はぁい。(相談者)

こういう行為っていうのは・・(大原敬子)

子育てをしてるお母さんの・・(大原敬子)

はい。(相談者)
10人中・・(大原敬子)

6~7人、これ、やってるんですねぇ・・こういこと。(大原敬子)

ほぅ・・はぁはぁ・・はぁい。(相談者)
それは・・(大原敬子)

その・・(大原敬子)

同じようなこと、やってるわけじゃないですよ。(大原敬子)

はぁい。(相談者)
でも・・(大原敬子)

お尻とか・・(大原敬子)

はい。(相談者)
おっぱいとか・・(大原敬子)

はい。(相談者)
おっぱいを飲ませるお母さんとか・・(大原敬子)

はぁい。(相談者)
これ、あるんです。(大原敬子)

はぁい。(相談者)

ん、でぇ・・最後にですねぇ・・(大原敬子)

はい。(相談者)
お尻とか、おっぱいを、女性はどういう心理であるか?・・っていうのを・・お話したいと思うんです。(大原敬子)

・・

・・

女性にとって、一番その、感じるところっていうのは、おっぱいなんです。(相談者)

・・

はぁい。(相談者)

そうすると・・(大原敬子)

子供に授乳をした時に・・(大原敬子)

マリア様のような顔・・って言うでしょう。(大原敬子)

はい。(相談者)
それは・・(大原敬子)

確かに子供、愛おしいっていう気持ちがもう、%$#あるんですねぇ。(大原敬子)

その中にもう一つ・・(大原敬子)

子供と・・(大原敬子)

おっぱいの関係の中で・・(大原敬子)

自分が満たされる何かがあるんです。(大原敬子)

・・

・・

・・

だから、癒されるんですね、女性は。(大原敬子)

・・

・・

そうすると・・夫との関係がなくっても、生きていける時、あるんです。(大原敬子)

・・

はぁい。(相談者)

おっぱいというのは、そのぐらい、大事な所なんですね、女性にとっては。(大原敬子)

・・

はぁい。(相談者)
わかります?(大原敬子)

はい。(相談者)
それから・・(大原敬子)

あの、お尻っていうのは・・ほんとかわいいんですよ、確かに。(大原敬子)

ええ、ええ、ええ。(相談者)
ねえ。(大原敬子)

はぁい。(相談者)
そいで、そのぅ・・(大原敬子)

その、あなたが突然ね・・(大原敬子)

その、ゲームやってる突然、パンツをって言いますけども。(大原敬子)

はぁい。(相談者)
それも・・(大原敬子)

表現によって、違ってくるんですねぇ。(大原敬子)

・・

・・

「おいたして、イタズラするよ・・」って、グジュグジュグジュ・・っと、お母さんが・・子供に・・(大原敬子)

・・

・・

歩んで行きながら・・(大原敬子)

パッパっと脱がして、チュっとやってくることも、あるんですねぇ。(大原敬子)
・・
それも、親じゃないと、出来ないことなんです。(大原敬子)

はぁい。(相談者)
それも、いい意味、悪い意味、抜きにして・・コミュニケーションなんですよ。(大原敬子)

・・

はぁい?(相談者)

ねぇ・・それを、人が、どう捉えるかです。(大原敬子)

・・

はい。(相談者)

・・

・・

そうすると、なにがおかしいかと言うと・・(大原敬子)

それを見ていた時の、あなたがどう捉えるかによって・・違うってことですよね?(大原敬子)

・・

・・

・・

・・

でぇ・・性に・・(大原敬子)

を、置いてしまうと・・「いや、まぁ、妻はね・・すぐ、学校の先生云々は、よくやっているんです」っていうのは・・客観的に、非常に・・(大原敬子)

捉えてるんです、あなたが・・(大原敬子)

はい。(相談者)

そうすると・・あなたの心の状態。(大原敬子)

はい。(相談者)
それから、自分の年・・年齢差、妻との関係。(大原敬子)

でぇ・・妻がまだ若い。(大原敬子)

・・

31歳・・まだ、本当に・・よく、頑張って・・二人のお子さんを・・(大原敬子)

・・

・・

育て上げたなぁ・・と、わたしは、思ってるんです。(大原敬子)

・・

・・

はぁい。(相談者)
それでね・・(大原敬子)

まず、問題はね・・(大原敬子)

はぁい。(相談者)
子供は、叩いてるんですよ・・とかね。(大原敬子)

・・

はぁい。(相談者)

・・

それから、いない所で、そーっとねぇ、誰も見てないところで・・やってるんです・・これ、確かに問題かもしれません。(大原敬子)

・・

はい。(相談者)
オープンですよね、みんなの前で・・(大原敬子)

はぁい。(相談者)
そうすると、これは・・じゃれあってるともとれるんです。(大原敬子)

はぁい。(相談者)

そうでしょう?(大原敬子)

はい。(相談者)

わたしが・・(大原敬子)

妻は、病気でしょうか?・・っていうのが・・(大原敬子)

子供が、叩くんだと。(大原敬子)

妻がね。(大原敬子)

はぁい。(相談者)

それから、もう一つは・・(大原敬子)

そういうその・・(大原敬子)

おっぱい、云々っていうのをね・・(大原敬子)

誰もいない所で・・(大原敬子)

・・

はぁい。(相談者)

強引に仕向けた・・(大原敬子)

そうすると、これ、ちょっと問題ですけども・・(大原敬子)

ええ・・(相談者)
携帯で写して、あなたに見せるってことは・・(大原敬子)

はい。(相談者)
やっぱり、夫婦関係が、大きな問題ではないかなと、思ってるんですねぇ、わたしは。(大原敬子)

・・

・・

・・

お互いに、お互いの心を話してないってことですよねぇ。(大原敬子)

はぁい。(相談者)

・・

そこに・・(大原敬子)

今日の・・(大原敬子)

問題があるような気がするんです。(大原敬子)

それさえ・・(大原敬子)

たぶんあなたはその意味を、知ってるはずなんですよ。(大原敬子)

・・

・・

知っているけれども・・(大原敬子)

・・

そんな馬鹿な、僕はそうじゃないと思うと・・(大原敬子)

やっぱり、妻がやってる行為が、おかしいんだってなってしまうんですねぇ。(大原敬子)

はぁい。(相談者)

・・

妻も・・(大原敬子)

あなたに対して・・(大原敬子)

全てのことを・・(大原敬子)

さらけ出すことができない。(大原敬子)

結局これで、歳上だったら、甘えられるんですけども・・(大原敬子)

はぁい。(相談者)
あなたが・・(大原敬子)

・・

ガードが強いのか・・(大原敬子)

なんかお互いに・・年齢差がある割には・・(大原敬子)

甘え・・(大原敬子)

・・

・・

られないし・・(大原敬子)

・・

・・

・・

こちらも・・余裕があって、妻を見ることができないっていう・・今は、そういう関係ではないかと、わたしは思ってるんですよ。(大原敬子)

彼女からすると・・(大原敬子)

はぁい。(相談者)

・・

この年齢差っていうのは、あなたに甘えたいんですねぇ。(大原敬子)

・・

・・

はぁい・・(相談者)

だけど・・(大原敬子)

彼女と、同じ年齢のような感じで・・(大原敬子)

対応してたら・・(大原敬子)

彼女は・・(大原敬子)

あなたに・・求めることができなくなるんですよ。(大原敬子)

あぁ、それは・・そういう対応してる・・と思います。(相談者)

でもそれはあなた、無理してるでしょう?(大原敬子)

ほんとは?(大原敬子)

ま、無理し・・(相談者)

てるようには思ってなかったんですけど、どっかで無理してたん・・ですけど・・(相談者)
うん、わたしこの、全部がね、じゃれあってる関係なんですよ、見方によっては。(大原敬子)

はぁい。(相談者)

でも、見方によっては、非常に性的な問題になってるわけですよ。(大原敬子)

・・

・・

・・

・・

見る人の・・(大原敬子)

ええ・・(相談者)

願望、欲求が・・(大原敬子)

そういう目で、見ちゃうんです。(大原敬子)

・・

・・

・・

それが、心なんですよ。(大原敬子)

・・

はぁい・・(相談者)

・・

・・

・・

もし、あなたが・・(大原敬子)

そうか、僕、こういう欲求があったんだな・・と思った時に・・(大原敬子)

はぁい・・(相談者)
奥さんのやってる行為が、理解できると思いますよ。(大原敬子)

・・

・・

もっと、僕が・・(大原敬子)

あなたがですねぇ・・(大原敬子)

成熟した大人だと思うかもしれないけれども・・(大原敬子)

まだ、お若いわけですから・・(大原敬子)

はい。(相談者)

・・

弾けてもいいんじゃないの?(大原敬子)

・・

はい。(相談者)

・・

それを彼女は求めてると思うんですよ。(大原敬子)

・・

でも、あなたが、まぁ、まぁ、まぁ、まぁ・・と。(大原敬子)

御隠居さんみたいにやってしまうから・・(大原敬子)

はぁい。(相談者)
刺激を与えてるんでしょうねぇ。(大原敬子)

なるほど。(大原敬子)

先生、いかがでしょうか?(大原敬子)

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  1. 11歳といえば、そろそろ思春期で、早い子は、気持ちがもやもやし始めるころです。その時期に、母親に、パンツをずらされて、おしりに顔をうずめられたり、おっぱいを飲めと言われて飲まされるなど、「子どもがかわいいから」ですませては、絶対にいけないことだと思います。また、「子どもがかわいくてしょうがない」という母親に、45歳のだんなさんが、メイクラブのチャンスを増やそうとして、どうなのでしょうか。

  2.  子供の面倒を見てくれる 祖父母に任せて たまに は いや ちょくちょく 夫婦二人で お出かけ もしくは 温泉旅行 でも なさったら(・・?
     

  3. これ、本当に子どもは嫌がってるんでしょうかねえ?
    お父さんの手前、嫌がってるふりしてるだけかもね。

    この相談を聴いて、私、思い出しちゃったんですけど、実は私も小学校1年生くらいまでは、ときどき母のおっぱいをしゃぶらせてもらってました。
    柔らかく暖かく良い香りがして、子供の私にとっては至福のひと時でした。
    パンツを脱がされることはさすがにありませんでしたが、頬ずりしてくれたりして、母の愛を実感できる出来事でした。

    子供が成長するにつれ、そんなことは自然になくなりますよ。