テレフォン人生相談

目次

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今井通子まとめ

はい。(今井通子)

あのぅ・・(今井通子)

・・

大原先生のおっしゃってること、おわかり・・いただけたかな?(今井通子)

・・

・・

そうですねぇ、や・・っぱりあのぅ・・(相談者)

・・

・・

まぁ、僕がやっぱり、妻に対しても・・(相談者)

そのぅ・・(相談者)

うん・・(今井通子)

ま、もっと、もっと・・はい。(相談者)
ズバリと言えば・・(今井通子)

はぁい。(相談者)
あなたと奥様とが・・(今井通子)
はい。(相談者)
もうちょっと、仲良くして・・(今井通子)

はい。(相談者)

そのぅ・・メイクラブのチャンスとかを・・増やす必要があるっていうことですよ。(今井通子)

はい。(相談者)
うん。(今井通子)

・・

でぇ・・(今井通子)

はい(相談者)。
確かに・・子供のお尻、かわいいし・・(今井通子)

はぁい。(相談者)
子供におっぱい、無理矢理飲ませるのも・・行動として・・(今井通子)

はい。(相談者)
まだまだ大丈夫な・・歳ではあるけれど。(今井通子)

はい。(相談者)
あなたが言ってるように、嫌々・・嫌がる子供・・(今井通子)

うん。(大原敬子)

そこの部分は・・(今井通子)
うん。(大原敬子)
やっぱりねぇ・・(今井通子)

はぁい。(相談者)
子供の人権を・・(今井通子)
うん。(大原敬子)

考えたら・・(今井通子)

はい。(相談者)
やらせちゃダメ。(今井通子)

・・

はい。(相談者)

・・

・・

でぇ、それをやらせないためには・・(今井通子)

はい。(相談者)
まず、あなたが・・(今井通子)

はい。(相談者)

そんなことしなくても・・(今井通子)

はい。(相談者)
奥様が・・(今井通子)

はい。(相談者)
あなたとの絆に、不安を感じないようにしてあげることが一番だって。(今井通子)

はぁい。(相談者)
そこを、大原先生は、言いたかったの。(今井通子)

ああ、はぁ・・(相談者)

うん。(今井通子)

はい・・ぁぁ、よくわかりました、はぁい。(相談者)
はぁい。(今井通子)

じゃあ・・(今井通子)

はい。(相談者)

すいません、ありがとうございます。(相談者)
失礼しまーす。(今井通子)
失礼します。(相談者)




YouTube

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
読み手、聞き手の立場や状況により、捉え方は多様になります。

管理人のちょっとひと言

うむ・・自分は、事前に大原先生が回答者って
知ってましたからね
嫁さんの事を、病気云々って言った時点で、こうなるかもって思ってました

夫婦関係の相談で、配偶者自身に問題あり
という相談パターンの典型的なケース

じゃあ、あんたはどうなのよ?

とまぁ、こうなってしまうと

ちょっと、そちらに暴走しちゃった
自分にはそう聴こえましたけど
そこは、編集されてますから、実際、どうなのかは分かりません

年齢差なのか、なんなのか
結婚したのは、旦那さん34~5歳
脂の乗り切った頃

じゃあ、今の夫婦生活は?ってことを
大原先生も言ってますし
自分も、そう思いますけどね

ちょっと・・・

『子供の人権を・・考えたら・・やらせちゃダメ。』

いくらかわいくてもね
今井先生が、まとめてくれて良かったです

テレフォン人生相談2018年2月7日(水)予告

夫が亡くなり保険金が入ったが、体調が悪く金銭管理が出来ない。自分にもしもの事があった場合、親族にだけは財産を渡したくない。どうすべきか?という相談。

パーソナリティが加藤諦三さん、弁護士の中川潤さんが回答者です。

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  1. 11歳といえば、そろそろ思春期で、早い子は、気持ちがもやもやし始めるころです。その時期に、母親に、パンツをずらされて、おしりに顔をうずめられたり、おっぱいを飲めと言われて飲まされるなど、「子どもがかわいいから」ですませては、絶対にいけないことだと思います。また、「子どもがかわいくてしょうがない」という母親に、45歳のだんなさんが、メイクラブのチャンスを増やそうとして、どうなのでしょうか。

  2.  子供の面倒を見てくれる 祖父母に任せて たまに は いや ちょくちょく 夫婦二人で お出かけ もしくは 温泉旅行 でも なさったら(・・?
     

  3. これ、本当に子どもは嫌がってるんでしょうかねえ?
    お父さんの手前、嫌がってるふりしてるだけかもね。

    この相談を聴いて、私、思い出しちゃったんですけど、実は私も小学校1年生くらいまでは、ときどき母のおっぱいをしゃぶらせてもらってました。
    柔らかく暖かく良い香りがして、子供の私にとっては至福のひと時でした。
    パンツを脱がされることはさすがにありませんでしたが、頬ずりしてくれたりして、母の愛を実感できる出来事でした。

    子供が成長するにつれ、そんなことは自然になくなりますよ。