借金する息子

テレフォン人生相談
借金問題

テレフォン人生相談2016年5月25日は、柴田理恵&三石由起子。不登校気味だったが、なんとか高校を卒業した18歳の長男。就職もせず、車の免許も取得しに行かない。妻の実家に金を無心しに行き、断られたことで家庭内暴力が始まり、34~5人から七十数万円の借金と、妻や妹の貯金箱からお金を盗ったり、借りたりしている分で、100万円くらいになっている。夫婦仲が悪かったのも影響したのか、相談者である父親の知人にまでお金を借りに行く始末、手を出すなと注意されたが、手を出してしまい逆に手を出される。反抗的で父親に対し敵意がある。姉もおかしくなってきており、どうすればいいかという相談。

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テレフォン人生相談2016年5月25日(水)

パーソナリティ:柴田理恵
回答者: 三石由起子(作家・翻訳家)
相談者:50歳男性 妻52歳 長女20歳 長男18歳 次女15歳

テレフォン人生相談の読み方・歩き方

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
音声はありませんが、文字起こしから、曖昧な返事や、相槌、繰り返し話される言葉は、極力カットして、なるべく意味が通じるように編集したものになります。
聞き漏らした方、もう一度、内容を確認したい場合に、ご利用ください。

読むテレフォン人生相談

50歳の男性から、息子がちょっと、友達から借金とか、あとは親とか兄弟の貯金を盗んじゃったとか、そんな感じで・・
妻は52歳、息子は長男で18歳、姉が20歳、妹が15歳。(相談者)

息子の借金に驚き

あら・・18歳の息子さんが・・今は、えっと、大学生?高校生?(柴田理恵)
いや、高校をちょっと不登校気味だったんで、どうにかあの・・卒業だけはしてもらおうと思って、ちょっと、まあ、一応、卒業は出来たんですけど・・(相談者)

まあ1年半ぐらい前から、ちょっと、きっかけは私がちょっと病気がありまして、まあ入院して、医療費がちょっと、間に合わなくて、ちょっと女房に相談したら・・(相談者)
その前から、私も言えないんですけど、ちょっと考え方が、ちょっと違うんで、お金ないよっていう話しになりまして・・いや・・そっかから、私も最終的には借りる・・方しかなかったんですけど・・(相談者)

まあ、自分の病気で、なんで家で金出すのみたいな話しになったっつでもう、ピンとがちょっと違う人だな・・(相談者)
まあ、お父さんお母さんの仲で、ちょっとこう・・いざこざというか、そういうのがありつつ、その、息子さんが、不登校気味になられたってことですか?(柴田理恵)
そう・・ですね、はい・・まあ・・(相談者)

それで、先ほど息子さんが、お友達から借金、いくらぐらい借金しちゃったんですか?(柴田理恵)
だいたい、34~5人から70万・・ちょっとぐらい借りてまして・・(相談者)
そんなにたくさんの人から、借りてるんですか?(柴田理恵)
そう、それと別に、あの、女房とか娘の貯金箱から盗ったり借りたりっていう感じで、トータル合わせると、いやもう、100万近くなんですけど、まあ、身内の分も入れると・・(相談者)

損害賠償とか脅されたりとか

あぁ・・なるほど。(柴田理恵)
はい。(相談者)
何に使ったんですかね?(柴田理恵)
あの・・ちょっとした・・とこで暴れちゃったりとか、物を壊したとか、それの損害賠償とか、あとは、自転車で学校行ってたり、ちょっと遊びしてた時に、車ぶつけちゃったとかなんとかっていう話しをしてたんで、その時に、ま、警察行けば良かったんでしょうけど、ちょっと脅されて、金つけられてっていう感じ・・が、ちょっと続いてたかな・・っていうの・・あったみたいなんですよ。(相談者)
はあ・・(柴田理恵)

まあ、友達だけじゃなくて、私の知り合いの方まで、お金を借りに行って、よけい分かったんですよ。(相談者)
え、あ、お父さんの知り合いにまで、お金を借りに行った?(柴田理恵)
そう、それでまあ、私の知り合いの方は、親父に内緒で貸せないからって言いながらも、貸して黙っててくれてたんですけど・・(相談者)

最終的に、嫁さんの実家の方まで行って、お金を借りて断られたっていうことがあって、家で暴れ始まったのが原因で、それからこういろいろ、こう、わかり始まったんですけど・・(相談者)
ああ・・(柴田理恵)

だからもう、切羽詰ってたんだなっていうのは、うちの知り合いの友達の方からも、尋常じゃないよっていうことは言われた・・もう何日か話したときに、そういうこと言われたんで・・(相談者)

と、損害賠償とか、そういう脅されたとかだったら警察に行ったりとかっていうことは、考えてないんですか?(柴田理恵)
ええ、それがね、私もちょっと警察の方にちょっと相談したんですけれども・・(相談者)

もしその事故とかなんかであれば、やっぱり、けい・・ちゃんと警察の方・・立ち合いで、本人の方からはっきりしたこと言ってもらわないと、ちょっと進めようがないですねって、確かに言われまして・・(相談者)

つまり、お父さんが、行ったんじゃダメだってことですよね。(柴田理恵)
そういうことですね、だから本人がほんと、ちょっと、口あけてくれて、実際の事、言ってくれれば別に問題がないんですけど・・(相談者)

父親に敵意が剥き出し

息子さんは何もお父さんには言わないんですね直接的には・・(柴田理恵)
うん、私も、まあ、そういう夫婦関係が上手くいってなかった時に、何回かちょっと怒鳴りつけたことがあって、その時から、ちょっと反抗的な・・のは、もう、なんとなく分かってたんですけど・・(相談者)
ふーん・・(柴田理恵)

それから、やっぱりもう私には敵意が結構むき出しだったんで・・(相談者)
あの・・(柴田理恵)
まあ、最終的にこういう・・はい。(相談者)
おっとごめんなさい、あの、お母さんと息子さんは、お母さんは息子さんを叱りつけたりとか、そういうことはできないわけですか?(柴田理恵)

いやいや、してるんですけど・・(相談者)
してるんだけど・・(柴田理恵)
逆にさかなでっちゃって、まあ、家で暴れたり、車蹴飛ばしたり、あちこちこう・・あたり散らしちゃうんですよ。(相談者)

ふーん・・ちょっと家庭内暴力的なところもあるんですね、息子さん。(柴田理恵)
ありますね、それで、私もちょっと18・・卒業するにあたって、あんまりそういうなんか借りてるっていうか、全然わからなくて、ちょっともう、みんな卒業して、就職だ、車の免許だって歳なんで、やらなきゃまずいんじゃないのって言っても、まあ、免許もとらない、就職もしないっていうのが、今の状況なんで・・(相談者)

それでちょっと煽って、煽った時点でちょっと、まあ、知り合いの方から、手を出したら、手返ってくるやるなってとは言われたんだけど、ちょっと、カチンとなってやったら、案の定、手が返ってきて、もう、それから反抗的な感じですね。(相談者)

うーん・・(柴田理恵)
まあ、今、まあ、私はもう今、手、だから、もう、そっとしといた方がいいっていう事で、今、手つけもしないし、あんまりしないようにはしてるんですけど・・(相談者)

姉もおかしくなってきた

うん、でも、反抗・・するのそのままにしておいたら、どんどん借金したり、それこそあなたのお友だ・・知り合・・お知り合いにまで、お金借りに行ったり、ちょっと危険ですよね。(柴田理恵)

ですね、それであの、ほんで、あのね、ちょっとリセットしようと思いまして、私の兄弟の方から、ちょっと友達の分の借金ちょっと集めまして、半分近くはもう返・・返しに行ったんですよ。(相談者)
はいはい、うん。(柴田理恵)

それで、一応私が書面で、今後一切、お金の貸し借りはしませんということで、一応サインだけしてもらって、ちゃんとそれを返してきなさいということで、お姉ちゃんに協力してもらって、一応、そういう形はしてるんですけど・・(相談者)

まあ、当の本人が、あんまり反省がないなっていうのがあるんで、まだ、お姉ちゃんも・・まだやるんじゃないかっていうのも心配で、お姉ちゃんも、ちょっと今、おかしくなちゃってる状態、なっちゃってるんですけど・・(相談者)
ふーん・・(柴田理恵)

わかりました。今日のご相談は、ご長男の息子さんが、いろんなところで借金していて、ま、そういう息子さんをどういう風に・・したらいいだろうっていうことで、よろしいですか?(柴田理恵)
そうですね・・はい。(相談者)

うん、わかりました、えーそれでは今日の回答者の先生にお願いしましょう。今日の回答者の先生は、三石メソッド主宰、作家で翻訳家の三石由起子先生です。先生よろしくお願い致します。(柴田理恵)

三石由起子アドバイス

あのね、あんまりいいこと言ってあげられないんだけれどもね・・(三石由起子)
はい。(相談者)
あの・・私、こういうケース、ホントよく知ってるんですよ・・何件かね。(三石由起子)

親が責任をとらない

それでね、あの、アドバイスとしてはね、まずあの・・親が・・・責任取らない方がいい。(三石由起子)
はい。(相談者)
今までね、やった分についてはそれでいいですけれども・・(三石由起子)

まずね、この息子を家から出さないとダメですよ。(三石由起子)
そうなんですよね・・はい。(相談者)
ええ、それはね、やっぱり父親がね、毅然としてね、高校を卒業したんだから、男1匹、ね、裸で生きていけと、これは俺の家だと・・(三石由起子)
はい。(相談者)

うん、あの手をあげるような子供を、養っておく気は無いと言ってね・・(三石由起子)
はい。(相談者)
うん、これはもう、出したらいいんです。(三石由起子)
そうなんですよ、それを私出そうと思って、もう自立しろって言って、出ろっては言ったんですけど・・(相談者)

いや、出ろって言うんじゃなくって、本当に締め出すの。(三石由起子)
はい。(相談者)
出て行った時に、鍵をかけるのね・・もう、入れないと。(三石由起子)

やったんです。(相談者)
だって、入れちゃってるじゃん。(三石由起子)
いや、あの・・結局、暴れて外へ出てって・・(相談者)
私、携帯停めまして、そいで、3日、4日帰って来なくて、そしたら帰ってきた時はもう・・車とか、周りの近所周りを当り散らして、最終的に入れざるを得なくなっちゃったんですけど・・(相談者)

だから、それがダメだって言ってるの。(三石由起子)
はい。(相談者)
最終的に入れざるを得なくなったというのがおかしくって、断固として入れない。(三石由起子)

家に入れない

うん、それがやっぱりできないとダメです・・(三石由起子)
ああ、はい・・(相談者)
というのはね、私、知ってるんだけど、あのね、お金の貸し借りに慢性な人っていうのは・・治んない。(三石由起子)

はい・・ですよね、はい。(相談者)
うん、でね、ずーっと金額が増えていくばっかりで・・これダメです・・(三石由起子)
それとね、やっぱり同じことで、父親の友達を回るんですよ。(三石由起子)

で、寸借詐欺みたいなことするんですよね・・(三石由起子)
はい、はい・・(相談者)
ちょっとあの、財布を落としてきたとか、ちょっとそこでご飯を食べたら、財布を持って出てなかったとか・・(三石由起子)

それでね、もう、これはもう恥を忍んでね、あの息子には一切貸さないでくれっていうことを、いけそうな人には、言わないとダメですね。(三石由起子)
それと、あのね、妹さんやお姉さんが、やっぱり変になっちゃう(三石由起子)

なっちゃいます・・な、な、なってるんです今。(相談者)
なっちゃうんです、なっちゃうんです・・うん、そうでしょう・・だからね、大事な事は、断固として入れないっていう事、家に。(三石由起子)

やっぱりね、あの親がやっぱり、人に迷惑だとか、こんな近所で暴れたら、ご近所に迷惑だ、みたいなことで、やっぱりあの・・玄関開けちゃうんだよね。(三石由起子)
そうですね・・(相談者)

おんなじことなの、やっぱり出すとなったら出さないと・・そして、あのお姉さんには、お前には弟はいない、と言い聞かせ、妹にはお前には兄貴はいない、と言い聞かせ、ここはね、親が鬼にならないと、治らないのよ。(三石由起子)

父親が毅然としろ

ですね、まあ、あの、ちょっと話逸れますけど、お姉ちゃん今ちょっとおかしくなって、ちょっと・・何日か前にですね、「私が弟を殺しちゃえばいいかな」なんて、ちょっともう、おかしくなっちゃったか、そういう・・そういうこと考えだすわ・・言ったんですけど。(相談者)

その、やっぱりね、その、殺しちゃおうかなの話しになっちゃうんですよ、嘘じゃなくて・・(三石由起子)
そうなっちゃいますね・・(相談者)
私は本当に思うんだけど、どうして父親を殺すとか、息子を殺すんだったら、前に出ていったりとか、出したりしないのかって・・(三石由起子)

ねえ、やっぱりこれ覚悟して、外に出さないとダメですよ。(三石由起子)
ですね、はい。(相談者)
うん・・甘ったれっていうかさ、生きる力がね、発揮するとこがないんですよ、親が先に先に庇うから・・(三石由起子)

あのね、やっぱり親は・・こう、なんて言うのかな、愛情っていうか、最後の愛情をかける気持ちで・・出さないとダメ。(三石由起子)
ああ、そうですか・・(相談者)

これはね、あの、この、姉を守ることであり、妹を守ることであり、妻を守ることであり、自分の命を守る事だっていう事、そこまでね、やっぱりピンと来てないと思うのね。(三石由起子)

4日目に入れちゃうっていうのが、そういうことなんですよ。(三石由起子)
まあ、ですね・・まあ・・先ほど言いました、私と女房が上手くいってないもんですから、私が入れなくても、今度は女房が入れちゃうっていうのがもう・・見えてるんですけど・・(相談者)

いや、入れるなって言えばいいじゃないの・・(三石由起子)
・・・(相談者)
息子が、入って来るんだったら、俺が出ていくくらいの事、言ってくださいよ。(三石由起子)
ああ、そうですね、うん。(相談者)
息子入れるんだったら、俺が姉と妹連れて出て行くと・・うん、あの、一瞬も同じ空気を吸う・・気持ちはないんだっていうことをね、やっぱり、父親、毅然として言わなきゃダメですよ。(三石由起子)

お互いの命を守るため

でね、やっぱりね、あの、治んないですから・・(三石由起子)
はい。(相談者)
酷な事を言うようだけど・・(三石由起子)
そうですね、はい。(相談者)

でね、生きる力をね、最後につけてやろうと思ったらさ、やっぱり厳しいことしないと・・(三石由起子)
ですね・・(相談者)
でも私思うけど、ちっとも厳しいことじゃないと思いますよ。(三石由起子)

小学生出すわけじゃない、中学生出すわけじゃない、うん、これ、わざとやるくらいの人、いるくらいのもんだと思うよ・・(三石由起子)
お前、自立しなさいと・・(三石由起子)

い、い、いや、ほ、本人は家、出たい、出たいって言ってく・・(相談者)
出たい、出たいじゃない、出すんだよ、出たいなんていうこと、聞く必要はない。(三石由起子)
まあ、口頭・・(相談者)

俺が出すでなきゃダメだって・・(三石由起子)
はい、わかりました・・(相談者)
うん・・出たい、出たい、そうかなんて言ってたら、入ってくるんだから・・(三石由起子)
ですよね。(相談者)
そう・・出たいけどちょっと帰ってきたになるんだから・・(三石由起子)
フッ、そうですね。(相談者)

やっぱり俺が入れないっていうことをね、やっぱりその迫力が足りないと思う。(三石由起子)
ああ、はい・・(相談者)
でもこれはね、お互いの命を守るためだと思う。(三石由起子)

この息子、出しましょう。(三石由起子)
そうですね、わかりました。(相談者)
うん、はい。あの、毅然として出してください。(三石由起子)
はい、わかりました、ありがとうございました。(相談者)
はい、はい・・(三石由起子)

それとね、もう1個、借金返す必要ないから。(三石由起子)
はい。(相談者)
知らないって、もう言いなさい、もう・・。(三石由起子)
はい、それはそうですね、はい、わかりました。(相談者)
はい、はい、はい、だって、お金かかるよ、この妹だってさ・・(三石由起子)
そうですね。(相談者)
そうですよ、姉だってかかりますよ。(三石由起子)
もう、ふっ、わかりました。(相談者)

借金なんか返してるような、経済状態じゃないよ、入れろって話しだよ。(三石由起子)
ホントそうなんですよ、はい。(相談者)
そう、そこはね、間違っちゃいけない。(三石由起子)
はい、わかりました。(相談者)
はい。(三石由起子)
はい、はい、ありがとうございます。(相談者)

柴田理恵まとめ

はい、あの、奥さんと今の先生が言ったこと、奥さんにちゃんと、分かるように説明して下しさい。(柴田理恵)
ああ、はい、わかりました。(相談者)
あの・・まあ、お二人の仲が、あんまり上手くいってないのは、先ほどの話しで聞きましたけれども・・(柴田理恵)

お二人は夫婦関係だけども、息子のことですので、お母さんも同じような責任が、お有りだと思うので、きちんと奥さんと話しなさって、あの・・然るべき方法とられた方がいいかと思います。(柴田理恵)
わかりました。(相談者)
はい、はい。(柴田理恵)

すいません。(相談者)
はい、がんばってくださいね。(三石由起子)
はい、すいません、ありがとうございます。(相談者)
失礼します。(柴田理恵)
はーい、すいません。(相談者)

管理人のちょっとひと言

何を甘えてるんだか、どうしようもないお子ちゃまですね。
助けてもらえるだろうことを前提に、お金を借りまくって、思う通りにならないと暴れる。
おまけに働きもしない・・・なんで、追い出さないのか不思議でしょうがない。

そもそも、親に手をあげた時点で、個人的にはアウト!二度と家の敷居は跨がせない!!
これ、三石先生の言うことが解決方法として、正解なのかどうかは、わかりませんけれど、個人的には全面的に賛成です。
話を聞く限り、卒業してから発覚したこと・・・とすると、18歳未満の時点の借金・・・高校に在学中までですかね・・は親としてなんとかしないといけないかな、とは思いますけど、以降の分については、一切、応じる必要なしですな。

そもそも、この父親、借金の返済させるのに、なんで長女に回ってもらってるんだか。
言葉、悪くなりますけどね、コイツが元凶!
娘に回らせるな!!お前が、頭を下げて借金を返して回れ!!

長女の様子が、おかしいだと・・・お前と、お前の馬鹿息子が悪いんだよ。
手をあげられないから、様子を伺っていて、何が解決するものか。
ただの、傍観者になってどうするんだよ。

嫁さんが、お金を貸してたかどうか、知らないけれど、そこに次女の名前が入っていて、なんでお前が平気でいられるんだよ。
言い訳ばっか、言いやがって・・・情けないな。
夫婦仲が悪いとか、関係ないだろう、だったら長女や次女は、どうなるんだ。

三石先生、この先、どうなるかたくさん見てきたんだろうな。
言い訳ばっかり言って、それでいて返事がイイ人って・・・やれないよね、やりきれないだろうな。
ああ、この娘さん達、可哀想だなぁ・・・

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