若い嫁にやきもちを妬く姑

テレフォン人生相談
やきもち

テレフォン2016年5月6日は、柴田理恵&坂井眞。夫の持家に居座り続ける姑。そこを売って新しい家を購入したいと思うが、売れるだろうか?という相談。もともと、30年前に姑が再婚した折りに購入した家だったが、姑が事故を起こし、相手が亡くなったため、売る事になる。近くにアパートを借りて住んでいた夫、住む所がなくならうからと、無理矢理ローンを組まされて1500万円で購入することになる。その間に再婚相手は亡くなり、相談者と結婚して同居することに。23歳差の嫁にやきもちを妬いた姑との仲は悪く、どちらかが家を出ることになり、相談者夫婦が、アパートを借りて住むことになる。ローンとダブルの支払いだが、2軒隣の姑名義の家に住む離婚した妹42歳が、一番下の子供が高校卒業2年後なので、そうしたら引き取るとの約束だった。一昨日、確認に行くと、姑は立退かない、居座り続けるというのだが。

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テレフォン人生相談2016年5月6日(金)

パーソナリティ:柴田理恵 
回答者:坂井眞(弁護士)
相談者:25歳女性 夫48歳 二人暮らし 義母70歳 義妹42歳

テレフォン人生相談の読み方・歩き方

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
音声はありませんが、文字起こしから、曖昧な返事や、相槌、繰り返し話される言葉は、極力カットして、なるべく意味が通じるように編集したものになります。
聞き漏らした方、もう一度、内容を確認したい場合に、ご利用ください。

読むテレフォン人生相談

25歳の女性から、48歳の旦那の持家があるのだが、そこに今、70歳の義母が一人で住んでいるが、そこの家を売りたくて、売ってもいいかどうかを相談したい。

夫名義の家に住む姑

今、向こうのお母さんが住んでらっしゃる、お家を売りたいと。(柴田理恵)
えっと、向こうのお母さんはどうなさるんですかね?(柴田理恵)
旦那さんの妹42歳が居るんですけど、その人は、今、自分の子供が、高校卒業2年後なんですけど、その子が卒業したら、(義母を)面倒を看るという形で、話は済んだんですけど・・(相談者)

面倒看るってどういうことですか?(柴田理恵)
あ、母親の面倒をです。(相談者)
その・・息子さんが・・(柴田理恵)
娘さんが、卒業したら、私が引き取る、お母さんのことを引き取って、面倒を看るっていう形・・で、はい。(相談者)

お母さんを引き取って面倒を看る。(柴田理恵)
去年まで、義理のお母さんと、私と旦那さんで、そこに住んでたんですけど、ちょっと私と、義理のお母さんが、仲悪くなってしまって、お母さんが家を出てくか、私たちが出てくかって決断を迫られて、で、私たちが出て行くことになったときに、その家のローンが300万ぐらい残っていて、旦那さん名義なので、どうするかっていう時に・・(相談者)

そ、その家は、旦那さんが建てた家なんですか?(柴田理恵)
母親とその再婚相手が、30年くらい前に、買ったお家なんですけど。(相談者)
再婚相手って?(柴田理恵)
えっと、義理のお母さんが、再婚をして・・(相談者)

義理のお母さんは、再婚をなさってて、その人はどうなったんですか?(柴田理恵)
亡くなりました。(相談者)
あ、はぁ・・亡くなった、はい、はい。(柴田理恵)

肩代りした夫

それでちょっとお母さんが、交通事故を起こしてしまって、で、そのときに相手の方が亡くなられてしまって、家とか全部売却しなくちゃいけなくなって、1回その家を手放したんです、お母さん達が。(相談者)

で、家が、住むとこがなくなってしまったときに、旦那さんがひとりで近くにアパートで住んでまして・・(相談者)
あなたの旦那さんがね。(柴田理恵)
はい、そうです。(相談者)

で、その時に、どうする?となって、旦那さんは、自分は家とか買いたくないって言ったんですけど、それじゃあ、自分の方が困るって、自分たち住むとこないからって言って、旦那さんが渋々、1500万で、買い取ったんです。(相談者)

つまり肩代わりしてあげたってことですね。(柴田理恵)
そうですね、そうです。(相談者)
その肩代りっていうか、売らなきゃいけなかったのを、旦那さんがそれを買ってあげて、お母さんたちが住めるようにしたって事ですね。(柴田理恵)
そうです。(相談者)

で、自分もそこに住んで、ずーっと返済しつつ、今まで住んできて、で、再婚相手は、もうその間にちょっと、亡くなってしまったんですけど・・(相談者)
で、その間に私と知り合って、私とそこで生活、去年やっていたんですけど、ちょっとうまくいかなくって・・(相談者)

ああ、なるほど。(柴田理恵)
で、喧嘩してしまって、そん時に出て行く形になって、まだ家のローンもあるから、まだ家のローンもあるから、どうするかっていうことで・・(相談者)
その自分たちが払っていくということで、その2年後に、その妹さんが、引き取るから家とかは払ってくれるって言われたので・・(相談者)

妹が姑の面倒を看ると約束

妹さんが引き取るって?妹・・(柴田理恵)
あの、妹さんがお母さんの面倒を看るから・・自分の・・(相談者)
妹さんが、あの、お母さんの面倒を看る事になるわけですか?(柴田理恵)
今現在、お家に住んでらっしゃるのは・・(柴田理恵)
お母さんだけです。(相談者)

お母さんだけなんですね。(柴田理恵)
はい、で、えーっと、その2軒隣に、妹の持家っていうか、お母さん名義のお家があるんですけど、一軒家が・・(相談者)
そこに妹さんが住んで、妹さんと子供さんが住んでて、今もその・・子供とか高校入ったばっかだから、その一番下の子が卒業するまでは、この家のローンとかは払ったまんまで、約束してくれって。(相談者)

そういう形で面倒みるから・・(相談者)
義理の、義理のお母さんは、要するに2年後ですよね、その妹、娘さんが高校卒業したら、私が面倒みるから、その間は家のローン払っててくれ・・(柴田理恵)

ちょっと、うん、家のローン、うん、家賃、アパートとか私たちダブルで、ちょっときついかもしれないけど、うん、それで承諾して、まあお互い納得して、それで・・(相談者)

妹さんは、あの、自分のお家を持ってらっしゃるんですか?(柴田理恵)
お持ちっていうか、お母さん名義のお家なんですけど、そこは・・(相談者)
義理の母の名義。(相談者)

ああ、そうなんですか、妹さんというのは、旦那さんはどうなさってるんですか?(柴田理恵)
あ、もう離婚してます。(相談者)
ああ、そうなんですか、じゃあ、妹さんとしては、自分のお母さんと、自分の娘たちと、一緒にお母さん名義の家で住むと、いうことが決まってるんですね。(柴田理恵)

うん、決まったけど、そん時には、そういう話、形だから、それまでは、ちょっと返済も辛いけど、我慢してくれと言われたので、うん分かったという形で、その・・は、済んだんですけど・・(相談者)

縁を切られる

で、一昨日、自分達もお家が、新しいお家が欲しくて、旦那さんと私が、新しいお家が・・今、アパートなんですけど・・(相談者)
新しいお家が欲しくって、2年後とかに、その今のお母さんが住んでるお家を、売ろうと思ってるんだけどという・・(相談者)

ま、再度ちょっと確認の状態で、お家に行ったんですよ。(相談者)
そうしたら、母親が、まず来た時点でもう、話はしたくないって言われてしまって、鍵とかも・・(相談者)

え、え、えっ?どう・・どうしてですか?(柴田理恵)
あの、会いたくないって言われてしまって、もうお前たちとは縁切ったんだみたいな・・(相談者)
ことを言われて、で、私はここから出て行く気は無いって、言われ・・言われて・・(相談者)

それ話が違うじゃんってなってしまって、鍵も実際、あの・・家の鍵も変えられてしまっていて、入れない状態で、玄関越し、話し合いをちょっとしてたんですけど・・(相談者)

お母さんは、その顔も見たくないって、縁切ったんだって仰ってますけど、妹さんは何ておっしゃってるんですか?(柴田理恵)
妹さんは、まずお母さんに会いに行く前に、妹さんに電話したら、「そんなうまくいかないよ、お兄ちゃん」って言って、旦那さんにそうやって・・(相談者)

家は売れるのか

うまくいかない?(柴田理恵)
うん、そんな・・要は、面倒看る気はないみたいな。(相談者)
うん?話が違ったんですね、じゃあ。(柴田理恵)
そうです、そうです。(相談者)

一緒に住むって・・(柴田理恵)
そんなうまくいかないよみたいな・・(相談者)
ほう、どうしてでしょうかね?なにかあったんでしょうか?(柴田理恵)

部屋が、まず最初、断られたの、今すぐみれない、母親の面倒みることができないのか?って妹さんに言った時に、部屋が狭くって、空き部屋がないから・・(相談者)

なるほど、え、じゃああなたの、ご質問、今日のご相談はですね、あの旦那さんの持家ではあるけれども、その今義理のお母さんが住んでらっしゃる、ひとりで住んでらっしゃるお家を、売ってもいいかどうかってことなんですかね?(柴田理恵)

そうですね、旦那さんも本当は売り、今すぐでも売りたい・・って言ってるんですけど。(相談者)

わかりました、じゃあ今日の回答者の先生は、弁護士の坂井眞先生です。よろしくお願いします。(柴田理恵)

坂井眞アドバイス

この問題の、あなたの義理のお母さんね、、旦那さんのお母さんが住んでいる家というのは、これ一戸建てっていうことですよね?(坂井眞)
はい、一戸建てです。(相談者)
で、土地も建物も、あなたの旦那さんの所有だと。(坂井眞)
はい、そうです。(相談者)
担保も一切、ついてない。(坂井眞)
ないです。(相談者)
で、そこにお母さんが、まあ、自分の息子の家に住んでいると、そういうことですよね。(坂井眞)

訴訟も起こせるが

で、まずシンプルに答えると、お母さんが住んでいる家を、自分の持ち物である息子さん、あなたの夫ね、旦那さんは売れるのか?・・売れますよ。(坂井眞)
ああ、はい、はい。(相談者)
ぜんぜん・・でも、70歳のお婆ちゃんが住んでるところを売って、無理矢理どかすことをやったら、あんまり世間的には、あまり体裁よくないですよね。(坂井眞)

うん、はい。(相談者)
そんなこと言われてまで買う人は、あんまりいないだろうと。(坂井眞)
だから、本当は、お母さんにそこから、どいてもらって、出てもらって、それで家を空けた形で、売りましょうと。(坂井眞)

本当は2年後のはずで、あなたも2年後のことを考えてるんですよね?(坂井眞)
あ、そうです、そうです、そうです。(相談者)
もともと2年後の話で、今そのままって話しじゃないんですよね?(坂井眞)
そうです、そうです、そうです。(相談者)
そこの約束を違えるつもりは、ないんだよね。(坂井眞)
ないです、ないです。(相談者)

ちょっと相談に行ったら、そんなつもりはないって言われて、びっくりしちゃって、相談いただいてると、こういう話しだ・・(坂井眞)
そうです。(相談者)
ですよね。(坂井眞)

でまあ、2年後、で、約束を2年経って・・えー旦那さんの妹さんの、一番下のお子さんが高校を出たら、手が空くからって言って、やろうと思って、そうしたら、どかないって言われちゃったから、どうしようってことなんですけど。(坂井眞)
そうです、そうです。(相談者)

2年時間があるんだから、これはやっぱりその、どうせもともと今すぐ売ろうって話しじゃないから、あなたの言っていることは、ご相談の通りだとしたら、おかしな事、言ってないから・・(坂井眞)

本当にその話が通らなかったら、これなかなかできないと思うんだけど、別に実の息子がお母さんに対して、建物から出てけっていう訴訟を起こすことだって出来るわけ。(坂井眞)

姑のやきもち

で、まあ、理屈の説明は今みたいな話しで、だけど、どうも気になるのは、本当は感謝されるべきことをやっているはずなのに・・(坂井眞)
うん、そうなんですよ・・(相談者)

なんでそんなこと言われちゃうのかが、お話を聞いていて、なんでかな?って感じるところです。(坂井眞)
その・・家族の長い歴史で、何があったか分からないけど・・(坂井眞)

お母さんが・・んっと、私と本当は、別れて欲しかったみたいで、あの旦那さんと・・(相談者)
そのう、結婚する前に、付き合っている段階で、嫁さんには来て欲しくないって言われてたんですよ。(相談者)

うん?何故ですか?(柴田理恵)
なんか・・気に食わなかったんですかね、なんか・・一番は、私が年齢が25で、旦那さんが48なので、二回りくらい離れてるのが、ちょっと、一番ひっかかるみたいで、いつかは、あの、私が旦那さんの事を捨てるよって、いつも口癖で、私には言わないんですけど、旦那さんに言っているみたいで・・(相談者)

まあ・・わからないでもないですけれど・・(坂井眞)
いつか、お前は、捨てられるよって・・(相談者)
どっちかって言うと旦那さんがちょっと、優し過ぎるところがあるのは、確かですね。(相談者)

なるほどね。(坂井眞)
ああ・・アレですかね、その・・とられた・・あの・・(柴田理恵)
うん・・優し過ぎるっていうか・・うん・・どっちかっていうと、言いなりになってしまうことが・・(相談者)

旦那さんは、48歳まで初婚ですか?(柴田理恵)
あ、初婚です。(相談者)
ああ、じゃあもう、お母さんは、自分の可愛い可愛い息子を、小娘に取られたからやきもちをやいてるんですね。(柴田理恵)

それは、妹さんから聞きました、そうです、嫌だったとは・・(相談者)
そうかもしれないですね。(坂井眞)
ああ・・(柴田理恵)

民事調停は行司付きの話し合い

あなたと旦那さんの間にはお子さんはいらっしゃらないんですか?(柴田理恵)
まだ、ないです。(相談者)
お孫さんというのは、そこは力が強くて、婆ちゃんに、孫のためですから、どいて下さいってことは、私は言えると思うんです。(柴田理恵)

そうですね・・(相談者)
だって、正しいのはこっちなんだから。(柴田理恵)
ただ、その感情がねじれるとね、親族でも、ああだ、こうだ、こう、いがみ合うようになるのはつまらない話しだから・・(柴田理恵)

あの、お母さんのやきもちとか、そういう我儘に付き合う必要は、ないけれども、やっぱり、親族は仲良い方がいいですよ。(柴田理恵)

あのね、その訴訟の前に、民事調停って手続きもあるんですね。(坂井眞)
民事調停?(相談者)
話し合い・・うん、簡易裁判所で行うんですけれども、訴訟っていうのは権利があるから、要するに自分の所からどいてくれ・・勝つか負けるか、そん中で和解ってこともあるんですけれども、訴訟上の和解。(坂井眞)

その前に、なんて言うのかな・・行司付きの話し合いみたいな感じですかねイメージとしては、簡易裁判所で調停委員が2人入って、今みたいな話をしてね、自分たちとしてはそんな無茶苦茶な事を言ってるつもりはないですと・・(坂井眞)

でも自分の家があって、お母さんも自分の持ち家があってね、妹さんも子供が巣立って、どいてくれるってはずだったのに、なぜかどいてくれませんと。(坂井眞)
できれば訴訟なんかしたくないし、今、調停する前に解決したかったんだけれども、全然話し合いが成り立たないので、調停の場でね、話し合いで解決したいっていうのを起こすことはできますから・・(坂井眞)

そうすると、今日のご相談の話しだったら、調停委員だって、理解してくれるはずだから・・(坂井眞)
だから、そんなに訴訟起こすのを怖がる必要はないけれど、その前に、いろんな手続きを踏まれるといいんじゃないかな。(坂井眞)

柴田理恵まとめ

まぁ、もしかしたらその・・義理のお母さんも妹さんも、自分たちの言ってることがそんなひどい事言ってると思ってない、気が付いてないのかもしれないから・・(柴田理恵)
うん、そうだと思います。(相談者)

だけど、本当に間違ってるということでしたらば、ちゃんとその行司を入れて、あの・・お母さん、それ無茶ですよ、妹さん、それはちょっと酷いですよって、ちゃんと行司の人にね、入ってもらえれば、ああ、そうだんのかしらってことにも、なるでしょうから・・(柴田理恵)

そういうふうに、旦那さんに話しをしてみたらどうでしょうか?(柴田理恵)
あ、はい、わかりました。(相談者)
話してみます。(相談者)

はい、大丈夫ですか?(柴田理恵)
はい、大丈夫です。(相談者)
はい。(柴田理恵)
ありがとうございました。(相談者)
はぃ、失礼します。(柴田理恵)
はい、失礼します。(相談者)

管理人のちょっとひと言

これは、使用貸借の物件を、明け渡してくれという話しですね。
目的も、期間も決まっているのだけれど、書面を交付してないということ。
とすると、考え方は2つ。

目的と期間が、つまり妹が姑を引き取って面倒をみるが、一番下の子供が高校を卒業するまで2年後まで待って欲しい。
という事で、2年の期間が到来した時点で、明け渡しです。(2年で卒業できなかったら、卒業するか、高校を辞めるまでかな)
どう頑張っても、これで終わりなんですが、まあ、揉めることでしょう。

となると、書面を交付していないので、言った言わないとなります。
確実に決まっているのは、棲む所が無くなるですから。目的だけは居住となります。
で、問題は期間なんですが、最悪、期間の定めなしと言い張るでしょう。

で、結局訴訟ともなれば、坂井先生の仰る通り、周辺事情を鑑みると、まあ、明け渡しなさいってなるんでしょう。
もっと、細かな事情が必要になるかもしれませんけど、持ち家もあり、息子夫婦はアパートに住宅ローンと二重払い。
姑、小姑サイドは、分が悪そうですな。

それにしても、姑も意地が悪いですね。
優しくて、都合の良い息子を、23歳も年下の小娘にとられたからって、縁を切るって言い出すなんて。
家に対する執着を考えると、相当、思い入れもあるんでしょう。

根っ子にあるのは、息子も家も自分の物ってことかな。
そのどちらも、失うかもしれない事態。
必死の抵抗、あの小娘め!ってことか。

妹にまで、やきもち妬いてることを、愚痴るんですから。
隠そうともしないところが、怖いですな。
高圧的に出れば、臆するとでも、思ったからか。

思考がシンプルなだけに、姑から小姑へと、争いは受け継がれていくんだ、きっと。
長い戦いの、幕が切って落とされたってところか。

確実に勝つためには、早く子供作ること。
あとは、時間が経つのを、待つだけね。

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