テレフォン人生相談

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加藤諦三まとめ

よろしいですか?(加藤諦三)

あ、ありがとうございます。(相談者)

あなた・・(加藤諦三)
はい。(相談者)
随分、しっかり生きてるね。(加藤諦三)

いえ、へへ・・(相談者)

そうなんと、アレですけれど・・はい。(相談者)
うん、なんかね・・(加藤諦三)

自己蔑視している人は、不当な請求にね・・(加藤諦三)

はい。(相談者)
払ってしまうような人もいるんですよ、世の中に。(加藤諦三)

はい。(相談者)

なんか、そのぅ・・(加藤諦三)
ちょっと、勉強なんか・・納得できないんで・・(相談者)
だから、そういうような人でないってことが、あなた・・(加藤諦三)
あっ・・(相談者)
わかったからね。(加藤諦三)

あ、わかりました。(相談者)
だから、坂井先生の・・(加藤諦三)

はい、わ・・はい。(相談者)
おっしゃる通りにして下さい。(加藤諦三)
はい・・(相談者)
はい、どうも、失礼します。(加藤諦三)
どうも・・ありがとうございました・・失礼します。(相談者)

自己卑下する人は、不当な請求に怯えてしまいます。




YouTube

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
読み手、聞き手の立場や状況により、捉え方は多様になります。

管理人のちょっとひと言

どういう印象で、卑下してるように感じたのか?
もしかすると、相談者に対するメッセージでなく
リスナーに対する、メッセージかな?

気をつけなさいね・・・ということで
坂井先生のアドバイスに上乗せして
あなたは、大丈夫ですか!ってこと

そうだよねぇ、どう考えても
賃貸契約時の不備に原因がある
間に、不動産屋が介在してたとするなら

いい加減、としか言えないけど
実際、こういう、いい加減で、無茶なことを言う人
昔ほどでないにしろ、存在しますし・・・影を潜めたというか、大っぴらでなくなったとも言えるか

大家さん側、上から物を言う人
これも、まだまだ、いるかな

親族であれば、筆跡や、実印云々関係なく
責任を負うのが当たり前的なね

そういう背景、確かにありそうだ

上から、物を言えば
お金を、払うだろうとね
架空請求のパターンと同じかな

実際、黙っていると
訴訟を起こして・・・というのもある
相手が、無視して、出て来ないのをいい事に

だから、加藤先生の〆の言葉
ある意味、奥深いのかもしれない

それにしても、こんないい加減な賃貸借契約
ん十年前に遡るか(昔の不動産屋は、こんな類、ざらにいた)
個人間の契約でしか、お目にかかれないかも

まるで、古文書
まだ、あるのか?
という驚きしかないな・・・

ただ、本当に、ん十年前かも、しれないけどね

それにしても、他人の話しを聞かない人だなぁ
すごく気になるんだけど
加藤先生との会話、被る被る

送った手紙に、余計な事、書いてないよね?

テレフォン人生相談2017年10月10日(火)予告

3日前に突然、元夫が現れ、財布を忘れたから泊めて欲しいと訪ねてきた。
怒りと不安で怖くて仕方がないんだけど、どうすればいいでしょうか?という相談。

パーソナリティーが今井通子さん、作家で翻訳家の三石由起子さんが回答者です。

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