テレフォン人生相談

テレフォン人生相談2017年2月7日は、今井通子&マドモアゼル愛。再婚同士で婚姻22年ほど、ここのところ顕著に初恋の女性の話しを持ちだす夫、夫婦の営みの時に言うようになる。離婚か、違う展開を待つか悩む58歳の妻。離婚話しを持ちだすと好きなようにすればいいと言う夫は、暴漢に襲われ怪我をしており、回復具合も70%ほどの状態。この先、夫を自由にしてあげればいいのか、どうすればいいのか。

テレフォン人生相談2017年2月7日(火)
パーソナリティ:今井通子
回答者:マドモアゼル愛(エッセイスト)
相談者:58歳女性(会社員) 夫65歳(会社役員) 再婚同士で22年前に結婚 二人の間に子供はいない

テレフォン人生相談の読み方・歩き方

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
音声はありませんが、文字起こしから、曖昧な返事や、相槌、繰り返し話される言葉は、極力カットして、なるべく意味が通じるように編集したものになります。
聞き漏らした方、もう一度、内容を確認したい場合に、ご利用ください。

目次

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読むテレフォ人生相談

58歳の女性から、あ、あのぅ、現在、結婚しております夫と、離婚した方がいいのか、それとも違う展開を待った方がいいのか、それを迷っておりまして、先生に、ご相談したく思いました。

はい、あなたおいくつですか?(今井通子)
わたくしは、58歳です。(相談者)
58歳・・(今井通子)
はい。(相談者)
ご主人は?(今井通子)
・・・65歳です。(相談者)
65歳・・お子さんは?・・もう・・(今井通子)
・・・主人との間には、おりません。(相談者)
あ、いらっしゃらない?(今井通子)
はい。(相談者)

あ、主人との間には、ということは、あなた再婚?(今井通子)
・・・そうです。(相談者)
はい。(今井通子)

で・・今の・・ご主人の方は・・再婚、初婚?(今井通子)
・・・夫も再婚です。(相談者)
再婚?(今井通子)
はい。(相談者)

でぇ、今のご主人と結婚されたのは、何年前?(今井通子)

22年ぐらい前だと思いますが・・(相談者)
22年前・・はい。(今井通子)
はい。(相談者)

初恋の女性を忘れられない夫

で、別れた方がいいかどうかの・・理由は?(今井通子)

ん・・そうですねぇ・・(相談者)

やはりあのぅ・・とても考え難いことなのですが・・(相談者)
はい。(今井通子)

夫が少年の頃に・・(相談者)
ええ。(今井通子)

の、初恋の女性が・・忘れられないようで・・(相談者)
はい。(今井通子)

ずーっと・・(相談者)

彼は・・(相談者)

その、彼女のことを・・(相談者)

考えて、いるんですね・・いつも。(相談者)

ここのところで・・(相談者)

よーく、わかりましたので・・(相談者)
うん。(今井通子)

まあ、あのぅ・・(相談者)

別れて・・(相談者)

彼は、自由になった方が、いいのではないかなと・・(相談者)

・・・

それって、どういうところで、そういうふうに思うの?(今井通子)

ん・・なにかにつけ・・お話がありますね。(相談者)

ん?(今井通子)

お話があります。(相談者)
夫から・・(相談者)

ん?どういう?(今井通子)

・・・

まあそのぅ・・まぁ・・・(相談者)

・・・

その、彼女を抱いた時のこととか・・(相談者)

・・・

うん。(今井通子)

・・・

まあ、それだったら・・(相談者)

わたしは、なんだったんでしょう?と・・(相談者)
うん。(今井通子)

それでしたら・・もっと心から、わたしのことを、思って下さる方・・(相談者)
うん。(今井通子)

ん、ところ・・(相談者)

まあ、そういう方が、今・・あの、どなたもいないんですが・・(相談者)
うん。(今井通子)

・・・

見つけることも、できるかもしれないですし・・(相談者)
はい。(今井通子)

出会えることが、あるかもしれないですし・・(相談者)
はい。(今井通子)

でぇ、わたくしが・・の存在があることによって・・(相談者)

彼が・・(相談者)

きっと、苦しい思いをしているのならば・・(相談者)
うん。(今井通子)

離婚して・・彼が、本当に、心の底から自由になった方が・・(相談者)

いいのではないかな?と・・思います。(相談者)
わたくしも、嫌ですし。(相談者)

・・・

でぇ、その・・うん。(今井通子)
ずーっと・・ずっと長い間・・(相談者)
それって、でも・・うん。(今井通子)

ずっと、長い間?(今井通子)

そのぅ、彼女の・・ことを・・(相談者)
うん。(今井通子)

何十年も、ずーっと、思っ・・(相談者)

ていたんだなと・・(相談者)

忘れられなかったんだなと・・(相談者)

・・・

でぇ、わたしは一体、なんだったんだろう?と・・(相談者)

・・・

好きなようにすればいい

えー、まず・・(今井通子)

ご主人は・・自営ですか?・・それとも、会社にお勤めでしたかっていうか、会社員ですか?(今井通子)

会社員の・・(相談者)
はい。(今井通子)
会社役員です。(相談者)

役員で?(今井通子)

・・・

えー、現在も、まだ、会社勤めね?(今井通子)

はい。(相談者)
はい・・あなたは?(今井通子)

わたくしは、会社員です。(相談者)
会社員?(今井通子)

はい。(相談者)

あっ、あのぅ・・ご主人の、会社員?(今井通子)
・・違います。(相談者)
あ、違う会社の会社員?(今井通子)
はい。(相談者)
はい。(今井通子)

・・・

でぇ、これはあなた、ずっと・・仕事、してらっしゃるわけね?(今井通子)
はい。(相談者)

ということは・・多分、別れても、自活できるという・・(今井通子)

自信は、お有りなのね?(今井通子)

はい。(相談者)

なるほど。(今井通子)

はい。(相談者)
で、ご主人に、その話しはしたの?(今井通子)

しました。(相談者)
はい。(今井通子)

で、その・・えー、お答えは?(今井通子)

好きなようにすればいいって・・(相談者)
あっ・・(今井通子)
よく・・ええ。(相談者)
そういうこと。(今井通子)

はい。(相談者)
なんの障害もないじゃないですか?(今井通子)

はい。(相談者)

なのに・・こ、こう・・やって、電話で、ご相談に・・(今井通子)
かけてこられたっていうことは・・(今井通子)
はい。(相談者)
なぜ?(今井通子)

やはり長年・・(相談者)

ずっと一緒におりましたので・・(相談者)
はい。(今井通子)

いろいろ、苦楽も共にしておりますし・・(相談者)
はい。(今井通子)

そして主人・・夫が今・・ちょっと、体調が悪いんですね。(相談者)

はい。(今井通子)

・・・

そぅ・・れで・・(相談者)

すぐに、大丈夫かな?みたいな・・(相談者)

そういう感じが、あるんですね。(相談者)

・・・

自由に動けない

ご主人はちなみになに?・・ん、ん、どういう、具合なの?(今井通子)

・・・

現在は、怪我をしておりますね。(今井通子)

・・・

その怪我(笑いをこらえながら)・・(今井通子)

怪我はなに?・・な、なんで怪我したの?(今井通子)

あ、第三者による・・(相談者)

第三者行為による、あの・・怪我ですね。(相談者)

え?なに?・・な、なんかで殴られたとか?(今井通子)

そうですね、背後からいきなり・・(相談者)

あのぅ・・暴漢みたいなのに、襲われ・・(相談者)

たんです。(相談者)
あ、そうなの?(今井通子)

はい。(相談者)
それ、路上で?(今井通子)

歩道です。(相談者)
ほど・・歩道でね。(今井通子)
はい。(相談者)

・・・

それは、お気の毒でしたね。(今井通子)

で、どんな怪我になっちゃったの?(今井通子)

・・・

打撲とか・・むち打ちとか・・(相談者)

えーっと・・むち打ちはどこの?(今井通子)

・・・

頸椎ですね。(相談者)
あっ・・首のね。(今井通子)
はい。(相談者)
はい。(今井通子)

・・・

そうですか・・(今井通子)

それで、じゃあ・・あのぅ、自由に動けてないの?(今井通子)

70%ぐらいは・・(相談者)

あのぅ・・あの方が、自分で、できると思います。(相談者)

・・・

自分で出来るんだけど、してないの?・・今は。(今井通子)

ん、できる部分と、できない部分があります。(相談者)

うん、で、できない部分は、あなたがしてあげてるの?(今井通子)
はい。(相談者)

・・・

はい。(今井通子)

・・・

そりゃ、どういう時?(今井通子)

あのぅ・・(相談者)

・・・

寝室を整えたりとか・・(相談者)
・・ああ、はい。(今井通子)

なにか、重い物を・・持てないですね・・持てませんね。(相談者)

・・・

ということは・・(今井通子)

はい。(相談者)
今までは・・(今井通子)

はい。(相談者)
洗濯も自分でされていて・・(今井通子)

ベッドメイキングも自分でしていて・・(今井通子)

それで・・やむなく今、わたくし・・は、一人で・・している状況は、あります。(相談者)
うん。(今井通子)

でぇ・・だけど・・その、ずっと・・彼女・・えー、初恋の人のことを思っているのが、今頃になって・・(今井通子)

それならば・・っていう・・感じになったっていうのが・・本心なの?(今井通子)

そうです、それが顕著に、目だってきたということですね。(相談者)

ああ・・最近ね。(今井通子)
・・はい。(相談者)

わかりました・・(今井通子)
今日はですね、心についてのエッセイストとしてお馴染みの、マドモアゼル愛先生がいらしてますので、伺ってみたいと思います。(今井通子)
先生、よろしくお願い致します。(今井通子)

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マドモアゼル愛アドバイス

はい、どうもこんにちは。(マドモアゼル愛)
ありがとうございます。(相談者)
はい、どうもこんにちは。(マドモアゼル愛)
こんにちは。(相談者)
はい。(マドモアゼル愛)

愛想が尽きた?

えっと、話がわかったようで、よくわからないんですけども・・(マドモアゼル愛)
申し訳ありません、わかりにくくて。(相談者)
いいえ・・あのぅ・・一番大事なことは・・(マドモアゼル愛)
はい。(相談者)

その・・お互いに、その心が・・どこにあるのかが、よくわからないのよね。(マドモアゼル愛)

そうですねぇ。(相談者)
うん。(マドモアゼル愛)

ん、まぁ・・なんか、僕の印象だとね・・(マドモアゼル愛)
はい。(相談者)

ああ、もう好きじゃないんだなっていうのが伝わってくんのよ。(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)
うん、だから・・(マドモアゼル愛)

もともとから・・昔の恋人の話しなんかは・・(相談者)
していたわけでね。(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)
だからそれは今・・まあ、最近とみに・・顕著になってきたっていうことも、あるけれども・・(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)

・・・

あのぅ、言い訳に聞こえるのね・・(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)
別れたい理由に・・(マドモアゼル愛)
はい。(相談者)
使っているなというのは、なんか・・感じるんですよ。(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)

だから、本当のところはもう・・(マドモアゼル愛)

愛想が尽きてるっていうか・・なに、なにか・・もう、旦那さんから・・完全に心が冷めている・・(マドモアゼル愛)

そういう状態よね?(マドモアゼル愛)

まあ・・わたしはけして嫌いではないんですが・・(相談者)
うん。(マドモアゼル愛)

あの方は、やはり・・(相談者)

わたしには、やっぱ、関心がないようですね。(相談者)
うん・・そいで・・本当だったら、今が一番、助けてもらいたい時だよ旦那さん。(マドモアゼル愛)

赤裸々な感情をぶつける

そうなりますね。(相談者)
それは、あなたの気持ちはわかるんです、僕。(マドモアゼル愛)
その・・例えば、人が・・苦しい時に・・(マドモアゼル愛)
はい。(相談者)

なんで生きていけるかっていうと・・(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)
本当に何もない時・・ああ・・お母さんが、わたしに・・(マドモアゼル愛)

ああして、優しい言葉をかけてくれた思い出とか・・(マドモアゼル愛)

お父さんと、あそこに行って・・本当に、あの時は楽しかったなとか・・(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)
そういう・・幸福なるイメージっていうのが・・誰の中にも・・少しは、あるんですよ。(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)
そして、本当に・・苦しい時・・わたし達を助けてくれるのは・・(マドモアゼル愛)

そうした、幸福な時、時代の・・(マドモアゼル愛)

面影であり、イメージなのよ。(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)
そことは、僕は、一生誰でも、繋がっていた方がいいと思うよ。(マドモアゼル愛)

・・・

だから、彼にとって、青春時代の恋・・っていうのは、やっぱり大きな経験だったと思うのよ。(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)
そして、それは彼の財産であって・・(マドモアゼル愛)
はい。(相談者)
彼の、裏切り・・あなたに対する、裏切りでも・・(マドモアゼル愛)

それから、あなたを嫌いだっていうようなこととは・・(マドモアゼル愛)

全然違った次元のものだっていうことは・・(マドモアゼル愛)
どうでしょうか?(マドモアゼル愛)

理解できるかな?(マドモアゼル愛)

はい、先生が、おっしゃっられてることは、よくわかりますが・・(相談者)
うん。(マドモアゼル愛)
しかしながら、現実的に、例えばの話しで・・(相談者)
はい。(マドモアゼル愛)

こういうことを、申し上げてよいのかは・・(相談者)
うん、どうぞ、どうぞ、はい。(マドモアゼル愛)
わからないのですが・・(相談者)

・・・

まあ、わたくしはあまり好きではないのですが・・(相談者)
うん。(マドモアゼル愛)

そのぅ・・ベッドでの・・行為中にですね・・(相談者)
うん、うん。(マドモアゼル愛)

そのぅ・・方の・・(相談者)
名前・・でしたっけ・・(マドモアゼル愛)

そうですね・・(相談者)
うん。(マドモアゼル愛)
とか・・その時、どうだったとか、こうだったとか・・(相談者)
うん。(マドモアゼル愛)
そういうことを・・(相談者)

・・・

まあ・・よくないと思うのですが・・(相談者)
良くないですよ。(マドモアゼル愛)

それは・・(マドモアゼル愛)

あなたも・・理性で抑えられない問題を・・(マドモアゼル愛)
理性で抑えてしまったから・・引っかかってるわけなんです。(マドモアゼル愛)

そういう時こそ・・実は・・(マドモアゼル愛)

相手を・・引っ掻いちゃうとか、ひっぱ叩いちゃうとか、黙れと言うとか・・(マドモアゼル愛)

そういう・・自然な反応が・・やっぱ、僕はね必要だと思うのね。(マドモアゼル愛)

その時・・彼も・・ハッと気づくし・・要するに、幼稚だと思うんですよ、彼は。(マドモアゼル愛)

そうですね。(相談者)
だから、つい出ちゃうんですよ、心を開いた人に。(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)

だから・・彼が、あなたに対して、心は、あなた以上に心開いてることは、僕はね・・(マドモアゼル愛)

間違いないんだと思うよ、本当は。(マドモアゼル愛)

だから話せる・・っていう側面はあるよ・・それは。(マドモアゼル愛)

・・・

そいで・・お話を伺っていても・・敬語が・・旦那様に対する、敬語に・・対しても、それはそれで、み・・美しいと思うけれども・・(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)
どこか・・(マドモアゼル愛)

本当の・・赤裸々な・・感情を、ぶつけ合ったことが・・(マドモアゼル愛)
やっぱ、なさ過ぎるんじゃないかなって気がするんですよ。(マドモアゼル愛)

はい。(相談者)
彼が・・彼女の・・(マドモアゼル愛)

話しを始めた時、わたしは、どういう気持ちで、この何十年、それを聞いてきたと思うのよ!っていう・・(マドモアゼル愛)

怒りをね。(マドモアゼル愛)

やっぱり、一度、ぶつけてみてから・・もう一回、考えた方が、いいんじゃないかなって気がするんですよ。(マドモアゼル愛)

はい、わかりました。(相談者)

ええ、ちょっと僕の、まあ、アドバイス、その程度なんだけども・・(マドモアゼル愛)
ええ。(相談者)
じゃあ・・(マドモアゼル愛)
ありがとうございます。(相談者)
あの・・今井・・今井先生にもちょっと、伺ってもらいたいなと・・(マドモアゼル愛)
はい。(相談者)
はい。(今井通子)

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今井通子まとめ

なんか・・納得されたようじゃないですか?(今井通子)

怒ることも大事

はい・・ありがとうございます。(相談者)
うふふ・・要するに、相手の・・えー、ご主人の方は・・(今井通子)

はい。(相談者)
この人、なに言っても、大丈夫なんだなぁと、思ってるんじゃないかと、思うんですよ。(今井通子)

わたくしも、そう思います。(相談者)
うん。(今井通子)

だから、たまには怒っちゃったりすれば・・(今井通子)

ああ、やっぱり、駄目なんだっていうことに、気が付いてくれると思うけど。(今井通子)

はい。(相談者)

でもそれも・・なんか・・(相談者)

今、先生には、「はい」って、お答えしてますが・・(相談者)
うん。(今井通子)

・・・

すっごい・・面倒臭いですよね(笑う)。(相談者)
あはははははは・・(今井通子)
あの・・忙しいですし・・(相談者)
うふふ・・(今井通子)

まあ、でも、いいんじゃない、ちょっとそういう・・(今井通子)

あの、夫婦の・・痴話喧嘩じゃないんだけれど・・(今井通子)
そういう・・喧嘩みたいなのも、してみたら?(今井通子)

・・・

はい。(相談者)

まあ・・ふふふ・・体力、いりそうですね?(笑いながら)(相談者)
ふふ・・ははははは・・(今井通子)

ふふふ・・うん、チラッ、チラッと、いろいろ言ってみたり・・冗談めかして言ってみたり、やり方は、いくらでもあると思いますよ。(今井通子)

はい。(相談者)
相手に、あなたの意思を伝えるのが最初。(今井通子)

はい。(相談者)

よろしく。(今井通子)

はい、ありがとうございます。(相談者)
はい、どうも。(今井通子)
はい、ありがとうございました。(相談者)
はい・・失礼しまーす。(今井通子)
失礼致します。(相談者)




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管理人のちょっとひと言

また、個性的な相談者さんです
抑揚がないというか・・・
実際に、お会いすると、感情が読み取れない方なのかもしれません

あ、文字だけで、追っている方
ほとんど、淡々と話しをされている相談者さんです
最後の方で、笑われるのですが、そこまで同じ調子です

また、声が小さいんでしょうね
相談者さんが、お話するとこで
必ず背景の音を拾っています

たぶん、編集で、音量を上げたからと思われます
タイムラインから拾って納得w

こう、感情の起伏が分からない方
時々、お会いすることありますが
商談なんかだったりすると

本当に、困りますよね
まあ、読まれないようにするのも
重要では、あるといえば、そうなんですけど

もしも、これが夫婦であれば
どうでしょう?
夫からすれば、不安な面ってありませんか?

その自信のなさが、この初恋の女性の話しだと思います

まあ、最初は、そういうプレ・・なのかな?と
ちょっとですよ、ちょっとですけど
思ったりもしましたがw

行為中に云々っていう話しは
放置しっぱなしっていうのも
どうか?と思うんですけどね

それが、顕著になったっていうのは
やっぱり、暴漢に襲われて
機能的に、70%しか回復してないってことじゃないでしょうか

会社の役員を務められるような方ですから
それが、縁故でなく
出世してなったのだとすれば

少なくとも、それなりの
プライドみたいなものが
ある方だと思うんですよ

男としての自分に自信があるっていうタイプの
そうであるとするならば
こういう行動も納得です

これまではね、妻を妬かせようとか
まあ、感情の読めない方ですから
時々、不安になった時の、確認みたいなもんだったんでしょうけど

今は、心身共に、落ち込んでる時だと思うのです
だからこそ、確認?
不安の裏返しですな、きっと

「好きなようにすればいい」っていうのも
幼稚っていうか
変なプライドの高さなんだと思うんですよね

だから、「嫌です、止めて下さい」
そう言えば、ある意味
よろこんで、止めるんじゃないかと、思うんですけど

感情を出して言った方が
より効果的かな

まあ、どっちもどっちだけど
面倒臭いのは
面倒臭い話しですw
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