テレフォン人生相談

目次

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田中ウルヴェ京アドバイス

はい、よろしくお願いします。(田中ウルヴェ京)

聞くことに適した・・先生かどうかわかりませんが・・ははは・・(田中ウルヴェ京)
ふふふ・・ははは・・(相談者)

えっと・・(田中ウルヴェ京)

トラブルメーカーに思われたくない

ちょっといくつか質問させてください。(田中ウルヴェ京)
はい。(相談者)

えーっと、飲み会の、何が嫌ですか?ちょっと具体的に。(田中ウルヴェ京)

そんなにあのぅ・・仲がいいって人・・ばっかじゃ・・ないもんですからねぇ。(相談者)
オッケ、ご近所ですけどね。(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)
はい。(田中ウルヴェ京)

ね、年代が、近いってだけでぇ・・(相談者)
はぁい。(田中ウルヴェ京)

でぇ・・あまり・・話す話題もない。(相談者)
はい。(田中ウルヴェ京)
ええ・・(相談者)

オッケ・・(田中ウルヴェ京)

でぇ、わたしは・・お酒は飲みますけども・・(相談者)
はぁい。(田中ウルヴェ京)

どちらかと言えば、自分のペースで・・(相談者)

静かに飲みたい方だ・・なんですから・・(相談者)
はぁい・・はぁい。(田中ウルヴェ京)

あとは・・(相談者)

やっぱり金銭的なことですよね。(相談者)
・・
ああ・・なるほど。(田中ウルヴェ京)
ええ・・(相談者)

オッケ・・(田中ウルヴェ京)

やっぱりね、このままいて・・(相談者)

一回・・6千円、7千円とられるのは・・(相談者)

ああ・・(田中ウルヴェ京)

なるほど。(田中ウルヴェ京)
・・
ええ・・(相談者)

オッケ・・(田中ウルヴェ京)

はぁい。(田中ウルヴェ京)
・・
ま、今、四つ出ましたね。(田中ウルヴェ京)
ええ・・(相談者)
でぇ、仲がいいわけじゃないし・・(田中ウルヴェ京)

ええ・・(相談者)
ま、話す話題・・そんなにないし・・(田中ウルヴェ京)
・・
ええ・・(相談者)
でぇ・・飲めるけど、一人で静かに飲むの、好きな方だし。(田中ウルヴェ京)

うん・・(相談者)
ま、金銭的・・にも、ま、確かに、6~7千円、そんなに、ま、馬鹿にならない。(田中ウルヴェ京)

そうですねぇ・・(相談者)
ねぇ、じゃあ・・逆に言えば・・(田中ウルヴェ京)

大嫌いな人ではない・・(田中ウルヴェ京)
・・
ってことではありますね。(田中ウルヴェ京)

あっ、そうなんです・・(相談者)
ねぇ。(田中ウルヴェ京)
参加者自体は・・(相談者)
ですよね?(田中ウルヴェ京)
ええ・・(相談者)

だから・・困ってるわけですよね?要はあの・・(田中ウルヴェ京)
・・
絶対に付き合いたくないとか・・(田中ウルヴェ京)
うん・・(相談者)
だったらこう・・「嫌だ!」って言えますけど・・(田中ウルヴェ京)
うん・・(相談者)
ちゃんと、うまくやっていきたいし・・(田中ウルヴェ京)

そうですねぇ・・(相談者)
です・・(田中ウルヴェ京)
ご近所さんだし・・(相談者)
ですよねぇ?(田中ウルヴェ京)
ええ・・(相談者)
ま、そんなに・・ま、トラブルメーカーみたいに、思われたくもないし・・(田中ウルヴェ京)
うん・・(相談者)
オッケ・・(田中ウルヴェ京)

なのでぇ・・ま、うまく・・(田中ウルヴェ京)
・・
付き合いたい。(田中ウルヴェ京)

うん・・(相談者)

具体的に

例えば・・(田中ウルヴェ京)

半年に一回は、行ってもいいですか?それとも、もう二度と、行きたくない・・ど、どんな解決法の・・も、目的、行きましょうか?(田中ウルヴェ京)
まぁ、半年に一ぺんぐらいなら・・(相談者)

いいかな・・って感じですけど。(相談者)
オッケ・・(田中ウルヴェ京)

ホント?・・大丈夫ですか?コレで?(田中ウルヴェ京)

うんまぁ・・ま・・(相談者)
ふふふ・・(田中ウルヴェ京)
半年・・ま、一年に一回ぐらいですね(笑)・・ふふっ・・(相談者)
オッケ・・ねぇあの・・(田中ウルヴェ京)
ええ・・(相談者)
こうやって考えてみると・・(田中ウルヴェ京)

ねっ、具体的な目標決めるってまず、すごく大事で。(田中ウルヴェ京)

ええ・・(相談者)
なんか、モヤッ・・っと・・なんとなく嫌だなぁ・・だと、どんどん、こう、いろんな・・嫌なこと、出て来ちゃうんですけど。(田中ウルヴェ京)
ウン・・(相談者)

ねっ、さっきまず、具体的に何が嫌かが出て・・(田中ウルヴェ京)
うん・・(相談者)

でぇ・・(田中ウルヴェ京)

そしたら・・(田中ウルヴェ京)

半年に一回って、言ってみたけど・・(田中ウルヴェ京)

ウーン、ウン、年に一回かなと。(田中ウルヴェ京)
ふふふ・・そうですねぇ。(相談者)
ねっ。(田中ウルヴェ京)

ええ・・(相談者)
じゃあ・・(田中ウルヴェ京)

じゃあ、今度この年に一回を、裏を返してみれば・・(田中ウルヴェ京)
・・
ええ・・(相談者)

年に一回なら、じゃあ、ホントに?・・あっても大丈夫?(田中ウルヴェ京)

うんまぁ・・いいと思います。(相談者)
別に?(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)

でぇ、もしかしたら、年に一回なら・・(田中ウルヴェ京)

結構、自分も、楽し・・もうとは・・できる?(田中ウルヴェ京)

・・

うん、じゃからって、義務感・・が・・あって。(相談者)
ああ・・なるほど。(田中ウルヴェ京)
ええ・・(相談者)

なんで義務感になりますかねぇ?年に一回でも?(田中ウルヴェ京)

近所の・・(相談者)
はい。(田中ウルヴェ京)
いろんな行事があって・・(相談者)
はい、ぁ、既にね?(田中ウルヴェ京)

ええ・・(相談者)
はい。(田中ウルヴェ京)

年に一回の飲み会も行かないようなやつは・・相手にされないんじゃないか、みたいな。(相談者)

ああ・・なるほど。(田中ウルヴェ京)
・・
そっか、そっか・・(田中ウルヴェ京)
うん・・(相談者)
そうしたら・・(田中ウルヴェ京)

ホントの、ご自身は・・な・・(笑)・・一度も・・行きたくないけど・・(田中ウルヴェ京)
ふはは・・そうなっちゃいますかねぇ・・(相談者)

うーん・・(相談者)
ね、誰にも言えないかもしれないけど・・(田中ウルヴェ京)

そうですねぇ・・(相談者)
・・
ウーン・・(相談者)
オッケ・・(田中ウルヴェ京)

ってことでは、さっきの・・仲がいいわけじゃない、話す話題ない・・(田中ウルヴェ京)
・・
うん・・(相談者)
えっと、静かに飲みたいし、金銭的にもっていう・・(田中ウルヴェ京)

小っちゃい問題は、出て来ましたけれど・・(田中ウルヴェ京)
・・
ええ・・(相談者)

ホントの自分の、まぁ、ぶっちゃけで言ってしまえば・・(田中ウルヴェ京)

近所付き合いっていうのは、ホントは?・・避けたいっていうことですかねぇ?(田中ウルヴェ京)

そうですねぇ。(相談者)

だねぇ。(田中ウルヴェ京)

ええ・・(相談者)
まぁ、あのそれを、人は、我儘と言うかもしれないが、ちょっと、置いといて・・(田中ウルヴェ京)
ええ・・(相談者)

ホントの自分としては・・(田中ウルヴェ京)

面倒臭い?(田中ウルヴェ京)

うん、そうですねぇ・・ふっ・・(相談者)
オッケ・・(田中ウルヴェ京)
ははっ・・(相談者)

じゃあ、その面倒臭いのところを、少し解決するってこと、今日、やりましょう・・ふふっ・・(田中ウルヴェ京)
ええ・・(相談者)

悩む事が大事

あの・・要はその・・(田中ウルヴェ京)

根本を少し、解決することによって・・(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)
あの、例えば、年に一回・・が、義務だとしたら・・(田中ウルヴェ京)

ウン・・(相談者)
義務を楽しめるようにした方が、よっぽどいいと思うので。(田中ウルヴェ京)

うん・・(相談者)
結果的にはねぇ、近所付き合いは、しなきゃいけなくなっちゃうので。(田中ウルヴェ京)
うん・・(相談者)

なので・・あのぅ・・(田中ウルヴェ京)

自分は、なんで面倒臭いんでしょうかね?(田中ウルヴェ京)

ぁ・・なんとかね?義務感?(相談者)

ねぇ・・(田中ウルヴェ京)
うーん・・(相談者)
何の義務感でしょうかねぇ?(田中ウルヴェ京)

ここに住んでいる以上は・・(相談者)
うん。(田中ウルヴェ京)
なん・・いろんな事しなきゃいけない・・(相談者)

おお・・(田中ウルヴェ京)
参加しなきゃいけない。(相談者)

参加しなきゃいけない。(田中ウルヴェ京)
ウーン・・(相談者)

うん・・(田中ウルヴェ京)

例えば・・(田中ウルヴェ京)

義務感を、感じない人っていうのがいるとしたら・・(田中ウルヴェ京)

どんな人なん・・だと思いますか?、ちょ、ちょっとイメージし・・が、をしていただかなきゃいけないんですけど。(田中ウルヴェ京)

ウーーン・・(相談者)

感じない人?(相談者)
うん。(田中ウルヴェ京)

当然・・(相談者)

だからやるという感じですかねぇ?(相談者)

ああ・・(田中ウルヴェ京)
・・
当たり前のように。(相談者)
・・
当たり前のように?(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)

当たり前のように、な・・なんでやるんでしょうねぇ?(田中ウルヴェ京)

・・

うーーん・・ま、そ、そ、ここに住む・・以上は・・(相談者)

それって義務感ですよぇ・・ははははは・・(田中ウルヴェ京)
くくく・・ふふふ・・(相談者)
義務感を感じない人ってなんだろ?(田中ウルヴェ京)

・・

・・

うーん・・(相談者)

・・

・・

うん、ちょっとよ、よく分かんないんですけど。(相談者)
うふふ・・ねぇ。(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)

わたしは、あの特にその、トップアスリートに対して・・心理学を、こうお伝えする・・こう職・・(田中ウルヴェ京)

うん。(相談者)
を、してるんですけれども。(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)

いわゆる、男性の研究、心理の研究なんですけれど。(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)
アスリートに限らず・・(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)

いわゆる、アラフォーと言われる・・(田中ウルヴェ京)

あの、世代ですねぇ。(田中ウルヴェ京)
・・
うん。(相談者)

あの、37歳ぐらいから43歳ぐらいまでって・・(田中ウルヴェ京)

ウン・・(相談者)
男の人にとって、すごーく大事な・・心理・・(田中ウルヴェ京)

過程があってぇ・・(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)

それが・・(田中ウルヴェ京)

こう・・(田中ウルヴェ京)

わたしという人間が・・(田中ウルヴェ京)
・・
ええ。(相談者)
どう・・あると・・(田中ウルヴェ京)

社会に良いかみたいな事に・・悩む事が大事なんですね。(田中ウルヴェ京)

ウーン・・(相談者)

あの・・(田中ウルヴェ京)

今まではこう・・(田中ウルヴェ京)

ご自身そのものがどんな・・こう、人生を歩まれて来たかって、凄くそのいろんなプロセスが今まで37年おありですよね?(田中ウルヴェ京)
うーん・・はいはい。(相談者)

でぇ、その37年の中で・・そりゃあ・・あの我々人間は、いろいろ、ま、学んで来てるわけですけれど。(田中ウルヴェ京)
・・
うん・・(相談者)

こう、ちょうど・・(田中ウルヴェ京)

あの、男性の研究では・・(田中ウルヴェ京)

アラフォーぐらいの時に・・(田中ウルヴェ京)

正しく悩む・・っていうのが・・(田中ウルヴェ京)

その後の・・(田中ウルヴェ京)

40以上、50以上のあなたを凄く輝かせるっていう研究がありまして。(田中ウルヴェ京)
ええ・・はぁい・・(相談者)

でぇ・・今、ちょうどこれを、いい機会にして頂けたらなぁ・・って、50歳のわたしとしては、ふっ・・思います。(田中ウルヴェ京)
ああ・・そうなん・・(相談者)
うふふ・・あの・・(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)
あの・・(田中ウルヴェ京)

例えば・・(田中ウルヴェ京)

義務感・・だと、やっぱり、面倒臭いし・・あなた自身にもちろん、「近所付き合いをしろ」なんてわたし、全然、言いません。(田中ウルヴェ京)

うん。(相談者)
あの・・(田中ウルヴェ京)

それって単なる・・(田中ウルヴェ京)

表出した・・行動なのでぇ・・(田中ウルヴェ京)

嫌なものをやるって凄く辛い・・し、面倒臭いし、やりたくないんですけど・・(田中ウルヴェ京)
うん・・(相談者)

何故自分は、嫌と思うんだろう?とか・・(田中ウルヴェ京)

この事を義務感と、感じない人って、どういう人だっけ?っていって・・(田中ウルヴェ京)

こ、答え出て来ないじゃないですか今。(田中ウルヴェ京)
・・
うーん・・(相談者)
わ、わたしだって出て来ないです、あのここでちゃんといろいろ、こうだよ、ああだよ・・なんて、言える・・あの女になりたいですけど。(田中ウルヴェ京)
はぁい。(相談者)

義務感って何だろう?って・・一生懸命悩むきっかけにして欲しいと思います。(田中ウルヴェ京)

観察する

うーん・・(相談者)
うん、あのぇ、そしたら・・(田中ウルヴェ京)

ちょっと・・義務感で、今まで来てる僕っていう・・思いでぇ・・(田中ウルヴェ京)

うん・・(相談者)
わざとちょっともう1回・・あともう2回ぐらいかな?・・飲み会行ってもらえませんか?・・ふふふ・・(田中ウルヴェ京)
はぁ・・はいはいはい。(相談者)

でぇ・・僕は今日、義務感で来ているって決めて頂きたいんです。(田中ウルヴェ京)
ああ・・はい。(相談者)
あの・・バラさなくていいですよ、人には。(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)
・・
でも・・(田中ウルヴェ京)

飲み会にお出になってみて。(田中ウルヴェ京)

ええ・・(相談者)

周りをちょっと一生懸命、観察してもらえますか?(田中ウルヴェ京)

ああ・・はぁいはぁいはぁい。(相談者)
でぇ、勝手な妄想でいいのでぇ・・(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)

こいつは義務感だ、とか。(田中ウルヴェ京)
ああ・・(相談者)

こいつは義務感じゃなさそうだとか(笑)。(田中ウルヴェ京)
・・
ええ。(相談者)

義務感度合いをちょっと一生懸命観察する。(田中ウルヴェ京)

ああ・・はぁいはぁい。(相談者)
でぇ、そうすると、もしかすると・・あれ?(田中ウルヴェ京)

俺より義務感が薄い人がいる可能性があるわけで。(田中ウルヴェ京)

うーん・・(相談者)
そしたら・・(田中ウルヴェ京)

なんだ?こいつ?・・ふふっ・・なんでこんな・・(田中ウルヴェ京)

来てんだろ?・・と。(田中ウルヴェ京)

うーん・・(相談者)

もしそんな事がわかれば・・(田中ウルヴェ京)

凄く凄くあなたにとって、父親という役目のあなたにとって、とっても大事なきっかけでぇ・・(田中ウルヴェ京)
・・
うーん・・(相談者)

「すいません」・・ってま、「田中さん、ちょっといいですか?」(田中ウルヴェ京)

あのぅ・・まぁ、言い方難しいですけど。(田中ウルヴェ京)

うん・・(相談者)
あの・・「なんでいらっしゃってんですか?」・・っていうか、その・・(田中ウルヴェ京)
ああ・・はぁい・・(相談者)

か、観察をする?(田中ウルヴェ京)

うん・・(相談者)

でぇ、そういう姿勢で行ってみると・・(田中ウルヴェ京)

うん。(相談者)
この・・(田中ウルヴェ京)

えーっと、5歳上の、その、飲み会・・おじさん?・・ふふふ・・(田中ウルヴェ京)
うん・・(相談者)

の事も、ちょっと違った目で見れるようになると・・(田中ウルヴェ京)

うーん・・(相談者)
全然・・あのぅ、嫌でいいんですよ、嫌なままでいいんですけど・・(田中ウルヴェ京)
ええ・・(相談者)

その、嫌な事から学ぶっていう、新しいきっかけは出来ると思うんです。(田中ウルヴェ京)

あーあ・・(相談者)

で、これって、会社にも・・使えるし、子育てにも使えるし・・(田中ウルヴェ京)

うーん・・(相談者)
ちょっとなんか・・(田中ウルヴェ京)

あの、修行まで行かなくていいですけど、人間観察ぐらいなつもりでぇ・・(田中ウルヴェ京)
うーん・・(相談者)

1~2回行ってみて、それでも嫌だったら、またちょっとこう解決策を・・考える・・(田中ウルヴェ京)

ウン・・ああ・・(相談者)

そんなんでどうでしょう?(田中ウルヴェ京)

わかりました、ちょっと試してみます。(相談者)
うん、ちょっと試してみて下さい。(田中ウルヴェ京)
ええ。(相談者)

はぁい・・じゃあ、お返しします。(田中ウルヴェ京)

あっ、どうもありがとうございました。(相談者)
はぁーい。(田中ウルヴェ京)
はい。(相談者)

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  1. この人のアドバイスは凡人には分かりにくい。愛さんか、三石さんならいい回答貰えそうな。