約束を破る息子

テレフォン人生相談
親子関係

テレフォン人生相談2016年5月19日は、今井通子&坂井眞。80歳の男性から、現金1000万と土地42坪を自分の部屋を作ることを条件にあげるが、今になって部屋も何も作ってくれない。5年前に胃癌になったという相談者、長生きもできないだろうから、後妻から300万借りて、1000万の現金を作った。それならば、毎月3万円の援助をして欲しいと頼むも、話は立ち消え。そんなにごちゃごちゃ言うなら、弁護士を立てて来いと言われる。

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テレフォン人生相談2016年5月19日(木)

パーソナリティ:今井通子
回答者:坂井眞(弁護士)
相談者:80歳男性(4年位前に胃癌) 前妻12~3年前に他界 6歳下の女性と再婚74~5歳 息子2人 長男50歳ぐらい 次男40歳ぐらい

テレフォン人生相談の読み方・歩き方

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
音声はありませんが、文字起こしから、曖昧な返事や、相槌、繰り返し話される言葉は、極力カットして、なるべく意味が通じるように編集したものになります。
聞き漏らした方、もう一度、内容を確認したい場合に、ご利用ください。

読むテレフォン人生相談

80歳の男性から、倅に現金1000万と土地42坪くらいあげたんですけど、私の部屋を一つ作ることを条件に、お金と土地をあげたんです。(相談者)
今から、5年ぐらい前に胃癌をやっちゃって、どうせ長生きできないって言われていたから、倅にもどうせあげるならいいやと思いあげた。(相談者)

家を建てるから金をくれ

で、今になったら、部屋も何も作ってくれない。(相談者)
で、その1000万のお金も足してもらって、あげた金なのに・・そういう訳なんですね。(相談者)
自分の部屋も作ってくれないんで、一応、どこへ相談したらいいんだか分かんないんで、相談したんですけど。(相談者)

あなたおいくつですか?(今井通子)
80歳です。(相談者)
80歳・・奥様は?(今井通子)
前のかーちゃんが今から15年ぐらい・・12~3年前です・・(相談者)
あの、12~3年前に、亡くなって・・で、その前妻さんと仰ることは、その後またご結婚されたの?(今井通子)
はい。(相談者)

その結婚は、そうすると、おいくつぐらいの方と?(今井通子)
えっと、6つぐらい下の人です。(相談者)
ってことは、現在だと七十・・(今井通子)
四~五ですね。(相談者)
よ・四歳ぐらい・・(今井通子)

その奥様は、今もいらっしゃるわけ?(今井通子)
居ます。(相談者)
hじゃい、じゃあ、お二人は、現在、どこに住まわれているんですか?(今井通子)
今、家を建てた所から、1時間半ぐらいの所に住んでます。(相談者)

それは、借家?(今井通子)
中古の家を・家を買ったんです。(相談者)
持家に住んでらっしゃると・・(今井通子)

そして、あなたの息子さん・・息子さんは、お一人?(今井通子)
うん、二人です。(相談者)
お二人息子さんいらっしゃる?(今井通子)

上の方は何歳ぐらい?(今井通子)
50ぐらいだと思います。(相談者)
50ぐらい・・じゃあ、下の息子さんは?(今井通子)
んで・で・十ぐらい下だと思います。(相談者)

で、今その、息子さんに、1000万借金してか・・しかもあげて、土地を・・これは元々の持っていた土地?(今井通子)
そうです。(相談者)
持ってらした土地をあげたと・・(今井通子)

これ、上のお子さん、それとも・・(今井通子)
上です。(相談者)
あ、じゃあ、50歳ぐらいの息子さん。(今井通子)
今ね、うん。(相談者)

そうすると3年前くらいに、土地とお金をあげた段階で、ご長男は、そこの土地に家を建てたのね?(今井通子)
建てちゃったんです。(相談者)
はい、で・・(今井通子)

建てるから、金くれって言ったんだけど、前のかーちゃんと苦労して、あれだったんだけど、癌でやってるし、足したくないと思ったから、長生きできねーと思ったから、だから部屋を作れば・・というような条件で、渡したんですよね。(相談者)

うん、それでね、その・・そこの家を作って、それで、もう、息子さん達は、息子さん達だけで、そこの新しい家に住んでらっしゃるわけね?(今井通子)
そうだと思います。(相談者)

援助してくれ

で、下の息子さん・・40歳ぐらいの息子さんは、どうしてらっしゃるの?(今井通子)
だから・・電話すると切っちゃうんですよね、携帯電話だと、俺から電話あると・・だから、で・出ないんですよ。(相談者)

ほう、下の息子さんはじゃあ・・下の息子さんには、だって土地もお金もあげてないんでしょ?(今井通子)
だけど、小さい時から、あまり・・合わなかったような・・なんか・・(相談者)

そうするともう、早いうちに独立されちゃったのかしら?(今井通子)
だから・・あの、前のかーちゃんが死んで、間もなく出て行っちゃったんですよね。(相談者)
うーーん、なるほど。(今井通子)

それで、この、3ヶ月、4ヶ月前には、倅2人と・・私と、3人で、少し援助してくれよっていうような調子で・・って言ったら、2万円ぐらいは、出していいなぁぐらいで言ってくれたんだけど・・(相談者)
だけど、帰ったら、それも、誰が言ったのかしらないけれど・・嫁さんが言ったんだなぁ・・全然、その話し、してくれないんですよね・・倅がもう・・(相談者)

お二人とも?(今井通子)
うん、下のやつは、うん、うんって言ってるだけで・・倅は初めから出ない、下のはね、電話には出ないんですよ。(相談者)

口約束を交わす

そうすると・・その息子さんに、1000万をあげた・・で、あなたはそれを借金したんでしょ?(今井通子)
いや、借金は、300万で・・ぐらい。(相談者)
ああ、なるほど、じゃあ自分の持ってらっしゃったお金と、借金300万を、息子さんに1000万、耳を揃えて、お渡しになったわけね。(今井通子)

で、今のお話で、私、聞きたかったんだけど、その息子さんとの契約書は何も書いてないの?(今井通子)
なんにも書いてない・・なんにも書いてないで、ボヤっとしたような状態で・・ちょうど・・(相談者)

で、その時はでもアレ、部屋を一つ作ってくれよと言った、それに対して、うんと言ったんですか?(今井通子)
言ったるよ、言った。(相談者)

から、土地は元々持ってらした土地?(今井通子)
うん、私が、昔、持ってた土地です。(相談者)
これは、何年間ぐらい持ってました・(今井通子)
もう・・・30年以上だと思います。(相談者)
30年以上・・はい。(今井通子)

持ってらした土地を、これは名義を書き換えたの?(今井通子)
書き換えられたんです・・あの・・ちょうど具合悪かったから、何もかも・・実印もなにも渡しちゃったんですよね。(相談者)

それで、ある所で調べたら、全部向こうの物になってるんですよね。(相談者)
ふーん、あ、これはじゃあ、合意で書き換えたんじゃなくって、全部渡しちゃったんで・・(今井通子)
実印渡しちゃったから、向こうの親とあれ・・(相談者)
ご長男がそれで、書き換えちゃったわけね。(今井通子)

弁護士立てて来い

で、あなたは他には、土地とか持ってない・・(今井通子)
持ってない。(相談者)
なってないのね、で、今の生活はそうすると、年金生活?(今井通子)
国民年金だし、5万か6万ぐらいしかないから、で、今のかーちゃんもそんなにもう・・持ってなくて、2~3万だ・・月に2~3万だと思うんですよね。(相談者)

うん、奥様も国民年金・・(今井通子)
なんか、よく聞かないけど、2~3万らしいんですよね。(相談者)
2~3万。(今井通子)

2~3万は、奥様が、持ってらっしゃると。(今井通子)
いやいや、入れてくれてるんです・・それで生活してるんです。(相談者)
あの・・(相談者)

あなた自身は、何をしたいんですか?(今井通子)
だから・・(相談者)
要するに、1000万あげました。土地もあげました。そこで、約束としては、口約束だけなんだけど、部屋をひとつ、あなたの部屋を、建ててもらいます、という約束したのに、建ててもらえませんでした。(今井通子)

それを、取り戻したいってこと?(今井通子)
うん、取り戻したいよりかも、それはいい、いいけど、だから、あの、月にね、3万ぐらい、くれないかっていうんですよ。(相談者)

ああ、これだけの事をしてあげたので、今後、月に3万ぐらいはくださいと・・(今井通子)
うん、だからね、300万借りてんだから、月3万ぐらいをもらえないかっていうんで、で、あの、倅2人と相談したら、2万ぐらいならっていう話しは出たんだけど、それが、全然、立ち消えちゃって、だから、倅たちはね、こんなんごちゃごちゃ言うんならね、弁護士立てて来いって言うんですよね。(相談者)

で、その・・私が気になるのは、300万をか・・借金しましたね、お相手は、どういう方なんですか?(今井通子)
あ、ずーっと、待ってくれるの?(今井通子)

で、この300万借りてるのは、だから今の住んでる家を、だから今のかーちゃんに渡すっていうことで、この間、公正証書みたいなの引いて、書いてきたんですよね。(相談者)

あ、300万って何、今の奥さんに借りたの?(今井通子)
そうです。(相談者)
あ、そういうこと。(今井通子)
うん。

で、これを、どういう形で、やったら・・(今井通子)
うん、で、どうしたらいいのかなって思って。(相談者)
お金が、今、月に3万ずつ貰えるようになるかを、教えて欲しいということ?(今井通子)
うん、そうです。(相談者)
わかりました。(今井通子)
今日はですね、弁護士の坂井眞先生が居らしてますので、伺ってみたいと思います、先生よろしくお願い致します。(今井通子)

坂井眞アドバイス

42坪の土地と現金1,000万をあげましたと、3年位前でしたっけ?(坂井眞)
で、その時は、証拠書類は何も作んなかったんだよね、契約書とか・・(坂井眞)
何も作んないと思います。(相談者)
ただハンコ渡したんです、実印は・・(相談者)

負担付贈与

で、問題はただあげたんじゃなくて、えー、そこに自分の部屋を作ると、条件がついてた、負担付贈与って言うんですけど、そういう条件がついてたんですよね。(坂井眞)
はい、はい。(相談者)

で、その約束を守ってくれないっていうのが、ご相談の話の始まりみたいなところですよね。(坂井眞)
で、ちなみにその部屋を作ってもらうっていうんだけど、その場合、作ってもらった部屋に、えーっと、今の奥さんと一緒に住むって・・(坂井眞)

いやそうじゃなくて、こっちにね、今の家を建てるって家を買う・・今まで住んでた所からここまで、1時間半ぐらいかかるんですよね。(相談者)
だけど、今までのところに・・なんとなく・・こっちに友達いないんですよ、一人も・・5年かそこら居るんだけどね。(相談者)

あ、じゃあ前住んでた、あげた場所に・・(坂井眞)
うん、そこにはまだね、みんなね・・(相談者)
友達がいるから・・(坂井眞)
居るから、話相手もいいなと思ってるし、気が・・休める・・ここだと・・(相談者)

じゃあ時々、その元居た友達の所に行って、そこに留まれる部屋を、自分の部屋を、ちょっと作っといてくれよとこういう話だ。(坂井眞)
そういうことなんです。(相談者)

で、元々そこで作ってもらった部屋で、生活をしようと思ってたのにって、そういう話しじゃない?(坂井眞)
うんうん、それしない、いいんです。(相談者)
それ違うのね?(坂井眞)
違うんです。(相談者)

約束が違う

わかりました、こういう話って時々あるのは、まぁ部屋を作ってくれって話しじゃなくて、じゃあの自分の財産で、えー家を建ててやる・・一緒に住む家を建ててあげるから・・そこで老後の面倒を看てくれとかね・・えー・・そういうあの負担をしてくれという話しは、時々あってね。(坂井眞)

で、そういうふうにして、財産あげたのに、全然、面倒見てくれないとかね、えーまあ、そこでじゃないにしても、じゃあ財産あげるから、そのかわり老後の面倒みてくれるって言うのに、貰うだけ貰って面倒みてくれないから、約束が違うじゃないかっていうような、そういうトラブルは、たまにあるんですよ、だから、それと同じような形なんですよ。(坂井眞)

うんだけど、今のところそんな話は、老後のことは出なかったんですよね。(相談者)
うん、わかりました、で、部屋の話しだけね。(坂井眞)

で、そこの老後の話しでないにしても、法律の問題としては、そういう負担を条件に負担してくれることを条件にあげたのに・・えー、その負担をちゃんと実行してくれないんだったら、約束違反だって言う意味では同じ話なんですよ・・理屈はね。(坂井眞)

だから、問題はその、そういうことがちゃんと、契約書にでもなって書いてあればね、書付になって書いてあればね・・(坂井眞)
良かったんだけどね。(相談者)
・・いいんだけど、それが無いという処が一番のネックなんですね。(坂井眞)

証人はいないか

で、あの、ただ契約書がないと約束が無効ということではなくて、そういう条件だって、誰か知ってる人はいないですか?(坂井眞)

だから、今いる・・奥さんが知ってます。○▽♯(相談者)
どうして知ってる?その場に居たの?(坂井眞)
その場に居たんです。(相談者)
その話しをした時に・・(坂井眞)
うん、金渡す時も、ずっと居ました。(相談者)

もともとだって、300万貸して・・くれたんだもんね。(坂井眞)
わかりました、でね、そういう・・それ、証人になるんですけど、奥さんが。(坂井眞)
ただ、あなたの奥さんだから、あなた側の人間で、そこバイアスかかってるねと、言われちゃうかもしれないけれど、でもその場にいた人って言うのは立派な証人だから、当事者以外の人間は、その証人にちゃんとなれるので・・(坂井眞)

えーそういう証人として、もしその法律問題として証拠を出せって言われたら、そういう証人がいますっていうことになるんです。(坂井眞)
書面があれば1番いいけど、無いなら無いで証人がいればいいんですよ。(坂井眞)

で、そういう風に奥さんに証言をしてもらって、その時のやりとり陳述書っていうのにまとめて証拠にすることは、弁護士は考えますから、そう言うことで、約束違反だっていうことを立証してね・・(坂井眞)

で、約束違反でどうなるかっていうと、約束守ってくれないから、これ負担付贈与の契約なので、契約を解除します、だから返してくれっていう話が、一応そこの立証ができれば、主張できることになるんですね。(坂井眞)

訴訟も視野に

で、もう1つ言える事は、その・・ただあげるって事は普通考えにくいから、42坪の土地と1000万を・・(坂井眞)
それは条件があっても自然でしょってことも主張としてはできるのでね。(坂井眞)

で、これちゃんとこちらの言うことを考えてくれないと、訴訟やって解除して、その42坪の土地を返してもらいますよと、あと1000万も返してもらいますよって、いうことを、法律的にやるしかないと思うんですね。(坂井眞)

で、えー証拠としてはそういうことで奥さんに証言してもらうと、今のがあの・・一応、ストレートな、説明ね。(坂井眞)
うん。(相談者)

法律的相談

だけど、あなたが望んでおられることは、本当は42坪の土地を返せだとか1000万返せだとか、そういうこと、言ってないじゃないですか。(坂井眞)

うん、いらないんだよ別に・・(相談者)
でしょ。月、3万でいいんでしょ・・したら・・(坂井眞)
そう、3万ぐらいでいいんだけど・・(相談者)
したら・・月・・2万って話しが出てるんだから、あの、そういうところでホントは解決でえきるといいんです。(坂井眞)

だけど、こっちがね、一応その、そういうことを言うんだったら、ここまで、いや、訴訟だってできるんだぞってこと言うと、初めて息子さん達が動くかもしれないでしょ。(坂井眞)

そういうことを実現するためのテコとして、さっき言ったように、負担付贈与の、その負担部分ね、条件をちゃんと実現してくれないと、全部返してくれって、契約解除して返してくれって言いますよっていうことをまず、ちょっと・・できるんだっていうことを、整理しておくといいですよね。(坂井眞)

そうすると息子さん達も、だったらまあ、そこまで言うんだったら、月々ちょっと援助しようかなって思うんだったら、それでいいわけじゃないですか。(坂井眞)

うん、そうだと思うんだけどね。(相談者)
だけど、ただお願いしているだけだと、今のまんまだから、ちょっとそういう法律的な相談をした方がいいと思いますよ。(坂井眞)

おわかりいただけましたか。(今井通子)
はい、はい。(相談者)
どうもすいません。(相談者)
それじゃあ、奥さんとも相談のうえ、うん、頑張ってやってみてください。(今井通子)
はい、やってみます。(相談者)

管理人のちょっとひと言

あんまり、いい父親やってなかったんだろうね。
下の倅の行動から考えて、前妻さんへの仕打ちとか、酷かったんだろうな。
だから、前のかーちゃんが亡くなったのを見届けてから、家を出たんだろう。

まあ、下の倅は、親父と関わりたくないんだろうけど、上の倅は、ちょっと酷いね。
土地の名義を変えてしまうとか、やることちょっと最低、あんまりお薦めできない。
土地の取得に関して、税務署からお尋ね届くだろうし、場合によっては、建てた家も調べられるかもね。

ま、どこの42坪かにもよるけど、場合によっては贈与税しっかり払ってね。
もしかしたら、後妻さんに渡したくなくて、やったのかもしれないけど、馬鹿だね。
相続の時、不利になっちゃたよ。

家を建てとけば、勝手なことさせれなかったのにね。
財産としては、現金1000万・・内300万が後妻さんからの借り入れ・・・むふふ。
夫婦間で、公正証書作ったって言ってたから、もしかしたら、その300万の借金についても書かれてるかもね。

あらら、ご愁傷さまですな。
下の倅からも、要求されたら、持ち出しじゃん。
後妻さんからと、弟からか・・・本人、全然気付いてないんだろう。

倅たちは、父親に対して、いろいろ言いたい事あるんだろう、弁護士立てて来いって言うぐらいだから。
でも、やり方が汚いよね・・・あ、上の倅ね。
どうしても許せないんだったら、下の倅の行動が正解だろう。

いかにも、自分勝手っぽい親父だけどさ、自分までもが汚い事やったらおしまいだ。
どんだけ嫌いでも、親の財産は親のもんだからな、それは親が自由にしていいんだぜ、倅よ。
必ず、相続するのは自分だから、自分が勝手にしてもいいなんて、考えちゃダメだからね。

それにしても、嫌われてるな相談者。
でも、上の倅のポカで、なんとかなってしまいそうじゃん。
本当に、弁護士立てて、やってやれよ。

まあ、そんなことしたら、友達もいない寂しい場所で、後妻さんと二人だけになっちまうだろうけどね。

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