テレフォン人生相談
加藤諦三・塩谷崇之

加藤諦三・塩谷崇之
テレフォン人生相談 2021年10月02日(土)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:塩谷崇之(弁護士)
49歳女性から、自営でお店をやっている夫が家に帰らず泊まり込みでアルバイトをしている。一緒にお店をやっている息子にさえもどこで何をしているかも言わず2ヶ月前に離婚の申し出をされた。理由はアルバイト先の社長の連帯保証人になり600万円の借金を背負った為と言う。過去に女の影があるも浮気なんかしないと言われた事があった。パートで夫に生活を依存してるだけに離婚はしたくないのだが・・

相談者は49歳女性(パート)、夫48歳(自営&アルバイト)、子供3人、長男23歳(独身・家を出て夫の店の手伝い)、長女21歳(夜は彼氏の家に泊まっている)、次女19歳、夫は自称アルバイト先で泊まり込みで別居中、次女と二人暮らし

加藤諦三氏の〆の言葉『「イメージが壊れる事は、現実が壊れる事よりはるかに恐ろしい」思ってる人がいます』

文字起こしはのちほど

スポンサーリンク

コメント一覧

この記事へのコメントはありません。

コメントする

コメント

※メールアドレスは公開されません。

Comments links could be nofollow free.

CAPTCHA