テレフォン人生相談
今井通子・坂井眞

柴田理恵・坂井眞
テレフォン人生相談 2021年10月07日(木)
パーソナリティ:柴田理恵
回答者:坂井眞(弁護士)
50歳女性から、多動性障害を持つ22歳の長男は小学2年生の頃から、財布からおカネを盗むなどおカネにだらしない。怒ると暴力もふるう長男とどう接すればいいか?というご相談です。パーソナリティは柴田理恵さん、弁護士の坂井眞さんが回答者です。

相談者は50歳女性、18年前に離婚し元夫は既に他界、子供3人、長女26歳、長男22歳(高校を2度中退、5歳の時に多動性障害と診断・とび職)、18歳次男

文字起こしはのちほど

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コメント一覧

  1. 坂本龍馬やエジソンなども多動性障害だっただろうと言われている。
    多動性障害を抱えながらも立派な社会人になった例は少なくないそうだ。
    この長男の現状は多動性障害だからといって、甘やかした結果だね。
    事ここに至っては相談者自身と長女・次男を救う行動をとるしかないでしょう。修羅場を避けていては解決はできません。
    ひいては、それが長男自身のためでもあります。

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