テレフォン人生相談
加藤諦三・野島梨恵

加藤諦三・野島梨恵
テレフォン人生相談 2021年11月01日(月)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:野島梨恵(弁護士)
64歳男性から、今、自分は脳出血のリハビリ中だが、医者から緑内障が進行し失明に備えて点字を習い盲導犬の予約を考えるように言われて
落ち込んでいる。約18年前、家族を捨てるように離婚した自分の半生を後悔しているというご相談。パーソナリティは加藤諦三さん、弁護士の野島梨恵さんが回答者です。

相談者は64歳男性(脳出血のリハビリ中・緑内障で失明すると宣告される)、18年前に離婚、子供は2人で娘と息子。パートナー66歳と2人暮らし。

加藤諦三氏の〆の言葉『最高の価値は、意味への意思です』

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コメント一覧

  1. 突然「意味への意思」なんて言われても何のことやらわかりません。
    心理学者フランクルの著書『夜と霧』でも読めばはじめて腑に落ちるんでしょうけれどね。
    放送時間枠の中では、まあ、あの説明が限度なのも已むをえません。

    追伸
    枝葉末節のくだらない私の感想を敢えて言わせてもらえば、相談者の語尾を上げる喋り方が非常に気になりました。疑問文を読み上げるときの喋り方です。
    ときどきこのような喋り方をする女性がいますが、男性でこんな人は初めてです。日本語の乱れ、などと思いました。

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