テレフォン人生相談
今井通子・高橋龍太郎

今井通子・高橋龍太郎
テレフォン人生相談 2021年11月02日(火)
パーソナリティ:今井通子
回答者:高橋龍太郎(精神科医)
55歳男性から、地方に住んでいる次女が出産の為、娘婿と一緒に実家に戻ってきたが、娘婿と母親との関係が悪く次女が板ばさみになっているというご相談です。パーソナリティは今井通子さん、精神科医の高橋龍太郎さんが回答者です。

相談者は55歳男性(転勤で実家から遠く離れる)25、6年前に離婚し娘二人を引き取る。長女30歳、次女28歳(実家へ里帰りし女の子を出産)、次女の婿36、6歳(サラリーマン)、母81歳(実家で独り暮らし)、父は10年ほど前に他界

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コメント一覧

  1. 相談者は回答者のアドヴァイスが気に入らない様子。
    高齢の老婆に負担を押し付けて平気でいたんでしょうね。

    婿さんも甘ったれです。
    そもそも育児休暇というのは、夫も育児を分担して妻の重荷を軽減しろよっていう趣旨。
    老婆にしてみれば自分一身のことだけでさえギリギリ精一杯なのに、母子を受け入れるだけでも大変。その上に婿さんの面倒まで見れるかい!ってなるわな。
    相談者は主婦の苦労がまるでわかってないんだよ。

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