テレフォン人生相談
今井通子・田中ウルヴェ京

今井通子・田中ウルヴェ京
テレフォン人生相談 2021年11月27日(土)
パーソナリティ:今井通子
回答者:田中ウルヴェ京(メンタルトレーナー)
娘は薬剤師になりたかったが試験が難しくて仕方なく四年生の看護大学に進む。どうしても看護師になりたいわけでなく同じ医療系で選ぶ。しかし一年時の必修科目でつまづき単位を落とす。二年に進級するも一年生と一緒に組むのが出来ないと取得せず留年、二年時をやり直している。泣き喚いて大学を辞めると言い始め、何がしたいのか聞いても口ごもり、やっと話してくれたのが動物園で働きたい。裏方の肉体労働なのにどう声掛けすればいいだろうか?パーソナリティは今井通子さん、メンタルトレーナーの田中ウルヴェ京さんが回答者です。

相談者は53歳女性(保育士パート)、夫52歳(会社員)、長男25歳(会社員)、長女21歳(看護大学2年を留年)

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コメント一覧

  1. うーん、何の解決にもなってないような(笑)
    何だか皆で甘やかした結果って気がしますけどね・・・
    優しいのも結構だけど大概ですよねぇ
    そもそも看護に行ったのが間違いだと思う(いまさらだけどw

  2. 私も yamane さんに同感。
    「引きこもり」予備軍のような気がします。
    戦後、まだ貧しかった時代には、こんな我が儘は許されなかった。
    「働かざる者食うべからず」という時代を生き抜いてきた大勢の孤児たちがいたことを思うと、「甘ったれるな!」と叫びたくなります。

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