テレフォン人生相談
今井通子・大迫恵美子

今井通子・大迫恵美子
テレフォン人生相談 2021年12月4日(土)
パーソナリティ:今井通子
回答者:大迫恵美子(弁護士)
長男28歳は、医療系大学を腰を痛めたため単位を落として中退し500キロ離れた地で仕事に就こうとしたが、人間関係や就職しても会社の倒産・賃金未払い等を繰り返してホストなどの経済的に不安定な状況が7年間続いた。その間、ヘルプの要請に応えて生活費を支援したり、友達や彼女に頼る事もあった。数か月前、就職活動が難しいと実家に帰ってきていたが、就職できても想定より低い賃金、手取で15万ほどしかもらえないのをよしとせず、また戻ろうとしている。親として集られるのは不安、大らかな気持ちにはなれない。パーソナリティは今井通子さん、弁護士の大迫恵美子さんが回答者です。

相談者は56歳女性、夫51歳、長男28歳、次男19歳

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コメント一覧

  1. 大迫先生も女性差別と闘ってきたんですねえ。
    だからこそ ゛そうした立場の人”の気持ちがわかるんですね。

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