テレフォン人生相談
加藤諦三・大原敬子

加藤諦三・大原敬子
テレフォン人生相談 2022年1月14日(金)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:大原敬子(幼児教育)
22歳女性から、入社当時から一番になりたくて頑張ってきた(優越感コンプレックス)。三ヶ月も過ぎると失速、失敗すると落ち込み励まされても耳に入らず疲れきりどうにもならなくなって死にたくなった。病院では適応障害と診断され休職、四ヶ月前に退職してしまった。劣等感が原因だと思うがどうしていいかわらないという相談です。パーソナリティは加藤諦三さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。

『劣等感とは心の触れ合う人がいないこと』

相談者は22歳女性(4ヶ月前に退職、適応障害と診断される)、父53歳、母53歳、姉25歳、双子の姉

加藤諦三氏の〆の言葉『劣等感とは所属感の欠如です』

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