テレフォン人生相談
加藤諦三・大原敬子

加藤諦三・大原敬子
テレフォン人生相談 2022年1月17日(月)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:大原敬子(幼児教育)
59歳女性から、鼻に出来たニキビの治療に失敗しゾウのような鼻になった。もともと明るく天真爛漫だった私が人の視線が気になって暗くなった。この性格を元の明るい性格に戻したいんですというご相談。パーソナリティは加藤諦三さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。
相談者は59歳女性、夫60歳、子供は3人で次男28歳と3人暮らし。長女33歳、長男31歳

加藤諦三氏の〆の言葉『現象に隠された本質、そこが問題です』

スポンサーリンク

コメント一覧

  1. イボを指摘した友人っていうのも、あんまり良い友人じゃないね。
    他人の’見た目’を平気で貶すなんて、思いやりのない無神経な人です。
    相談者も、なんでそんなイボごときで大騒ぎするのか不思議。
    自分の容貌しか、自慢できるものが無いのでしょうか。
    人は苦難を乗り越えることで人間的な成長を遂げるものですが、今まで苦労らしい苦労を全くしてこなかった幸せな人なのでしょうか。
    世の中には、イボどころか、生死にかかわるような苦難の中を生き抜いている人々も大勢いることを思うべきです。

  2. この声、もしかして娘の結婚を学歴で反対した人と同じじゃないか?
    その時自分で「私が裏でやって、でも表向きは夫が一番強いように見せ」
    とか言ってたわ

コメントする

コメント

※メールアドレスは公開されません。

Comments links could be nofollow free.

CAPTCHA