テレフォン人生相談
柴田理恵・三石由起子

柴田理恵・三石由起子
テレフォン人生相談 2022年2月10日(木)
パーソナリティ:柴田理恵
回答者:三石由起子(作家・翻訳家)
31歳男性、4、5年前に父親が鬱病になって母親がどのように接すればいいかアドバイスが欲しい。趣味もあまりなく友達もあまりいない父親で家の中でこもりがちであった。現在は精神科に行って睡眠薬を処方されている。母親はずっと喋っていて元気がいいが父親は内向的であまり喋らない大人しい人。祖母は男をとっかえひっかえでタバコも酒もやるやんちゃな人、本当の父の父(祖父)とは離婚していて祖母の再婚相手は父親と10歳違いくらいの人で未だに祖母とラブラブ、そんな父は多感な思春期を過ごしたようだ。母親は癇癪持ちでヒステリックな人、自分の思いを上手く伝えられなかった父親が一方的に言われて疲れてしまったのかも・・パーソナリティは柴田理恵さん、作家で翻訳家の三石由起子さんが回答者です。

相談者は31歳男性(独身・フリーランス)男3人兄弟の長男、次男30歳、三男27歳、父親65歳、母親67歳、両親は普段は寮で暮らしており週末だけ帰ってくる次男と3人暮らし。

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