テレフォン人生相談
柴田理恵・大迫恵美子

柴田理恵・大迫恵美子
テレフォン人生相談 2022年2月17日(木)
パーソナリティ:柴田理恵
回答者:大迫恵美子(弁護士)
53歳男性から、80代一人暮らしの女性に、およそ2年間家賃の滞納をされている。民生委員を通して督促をしているが「難しい」と言われているというご相談です。7年前に夫婦で入居、2年前にご主人が亡くなったようでそれから家賃滞納が始まり今現在150万の滞納になる。女性と直接話すもまだらボケのようで払えないと言われる。保証人は亡くなっており娘がいるので携帯に電話したが断られ以降電話に出てもらえない。役所に相談するも強制は出来ず、裁判所で取り立てるにも銀行を特定できず困惑中、パーソナリティは柴田理恵さん、弁護士の大迫恵美子さんが回答者です。

相談者は53歳男性、妻50歳、長女22歳(会社員)、次女21歳(会社員)の4人暮らし。2年間家賃滞納する80代女性一人暮らし。

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コメント一覧

  1. 聞いてて、この相談者、本気で解決する気があるのか疑問に思いました。
    すでに自己解決が無理な状態で、弁護士しか解決出来ない話じゃないですか。
    よっぽど暇なのかなあ(笑)
    相手に舐められてるんでしょうねぇ・・・

    いい加減この手の法律相談は人生相談と切り離してくれませんかねー?

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