テレフォン人生相談
今井通子・高橋龍太郎

今井通子・高橋龍太郎
テレフォン人生相談 2022年1月22日(土)
パーソナリティ:今井通子
回答者:高橋龍太郎(精神科医)
27歳女性から、大学から一人暮らしで教員になる。2年前に高圧的な先生との関係で適応障害と診断され半年間休職。未だに睡眠障害や不安感、パニックになる事もあり復職後も心療内科に通っていた。職員室で同僚先生2人が怒鳴り合いの喧嘩となり目の前で見て泣いてしまい息が出来なくなり2週間前に鬱病で4ヶ月の休職と診断され今回は実家に帰省し療養。ところが母からは昔の自分を求められパニックを起こし泣かれてしまう。家族に鬱病をどう理解してもらえばいいか?また、早く立ち直るにはどうすればいいか?パーソナリティは今井通子さん、精神科医の高橋龍太郎さんが回答者です。

相談者は27歳女性(教員・独身・一人暮らし) 鬱病で休職中で実家へ帰省し療養中。父58歳(単身赴任)、実家の母58歳、妹18歳

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