テレフォン人生相談
玉置妙憂・大迫恵美子

玉置妙憂・大迫恵美子
テレフォン人生相談 2022年2月26日(土)
パーソナリティ:玉置妙憂(看護師・僧侶)
回答者:大迫恵美子(弁護士)
60代女性から、34年前に家を建てる。2年後の32年前に川の氾濫で水害に遭い強制立ち退きになる。納得いかない自分は承諾できないと住み続けているが母親は一人出て行った。旧建設省と母と一部立ち退きの契約書があると言われ見せてもらったが筆跡は違うし印鑑も母の使用してるものではなく捏造を主張、また補償金も三分の二しか支払われていないが指摘しても既に書類はない。行政のやり方に問題があるのでは?パーソナリティは玉置妙憂さん、弁護士の大迫恵美子さんが回答者です。

相談者は60代女性・結婚歴なく独身一人暮らし・両親は他界し一人っ子

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コメント一覧

  1. この相談者のゆがんだものの考え方がもたらした不幸。
    そんな危険な場所に住み続けて何のメリットがあるのだろうか?
    次に水害が起きて被害を被っても、だれからも同情されないだろうね。自己責任
    役所としては、このまま放置しておけばいいと考えてるでしょう。
    そのうちこの相談者が寿命が尽きるでしょうから、それから処理すればいいってこと。相談者の一人相撲
    誰のためにもならないことに拘って、自分自身が不幸になってる。愚かなことです。

  2. 揚げ足鶏さんに座布団十枚 国交省のお役人も このような住民と対峙するのは骨が折れるでしょうね?

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