テレフォン人生相談
加藤諦三・大原敬子

加藤諦三・大原敬子
テレフォン人生相談 2022年1月24日(月)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:大原敬子(幼児教育)
48歳女性から(パニック障害をもち相談中に過呼吸を起こす)、つらい現実から目を逸らして生きて来たツケが1年ほど前から出てきた。2年前から夫と別居して娘も夫について行ったので一人ぼっちになってしまった。家族ともう一度やり直したい自分がいるが夫とは価値観が全然違う。家庭はありのままの自分で居られる場所ではない。夫にも娘にも自分をわかってもらえず寂しい。加藤諦三氏の著書「アメリカインディアンの教え」「続アメリカインディアンの教え」の通りの人生を歩んでしまっているというご相談。パーソナリティは加藤諦三さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。

相談者は48歳女性、2年前から別居中で一人暮らし。夫48歳、長女(中学2年)

加藤諦三氏の〆の言葉『否定的な人間に自分の価値を判断させてはいけません』

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コメント一覧

  1. 前回は2019年10月29日にハキハキとした口調で出てきた彼女と同一だと
    思う。
    別居の問題が出てたから相談したんだな。

    自分がわかってるなら相手もわかってるだろう、という感じが
    相談口調からも伺える。
    そこを変えないと解決しないのに。

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