テレフォン人生相談
柴田理恵・マドモアゼル愛

柴田理恵・マドモアゼル愛
テレフォン人生相談 2022年1月27日(木)
パーソナリティ:柴田理恵
回答者:マドモアゼル愛(エッセイスト)
23歳女性から、5年前父のギャンブル依存症が原因で両親が離婚、以来音信不通だった父が親戚を通じ逢いたいと言ってきた。逢うべきかどうか?というご相談です。パーソナリティは柴田理恵さん、エッセイストのマドモアゼル愛さんが回答者です。

相談者は23歳女性(独身・一人暮らし) 実家の母50歳、妹20歳と2人暮らし。5年前に母と離婚した父51歳くらい(ギャンブル依存症)

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コメント一覧

  1. まだ囚われていたか‥
    前回は60代になってて今回は20代。

    思い残しを過去のこと、として断ち切ることの困難。
    趣味を持てばいい、と無邪気なアドバイスを向けてくる
    輩への苛立ち。
    過去に囚われてるから、子どもにも関心がほっとんど向かない。
    子どもは透明な存在になる。

    でも柴田さんが言うように親から学ぶしかないだよな
    そうすれば、過去があったから今があると思えるのに。

  2. コレ、会う必要有る?
    こんな酷い父親と会ったところで不快になるだけだし、謝って済む問題じゃないでしょ?(言われてるように金の無心って事も)
    親族と連絡取れてるなら、葬儀ぐらいじゃないですか関わるのは・・・
    アル中とかギャンブル中は病気で絶対直らないし、それさえなければ良い人っていくらでも言えるからねぇ(苦笑)
    相談者(母親含む)は善人過ぎるから付け込まれるのだろうけど、ここは毅然と対応して欲しいなあ。
    妹はどう思ってるのか気になりますね。

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