テレフォン人生相談
加藤諦三・大原敬子

加藤諦三・大原敬子
テレフォン人生相談 2022年3月7日(月)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:大原敬子(幼児教育)
59歳男性から、次男が大学を二度留年し退学した。一年間限定ということで自宅に戻したのだが目標を見つけるまで家に居させた方がいいでしょうか?というご相談。パーソナリティは加藤諦三さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。

相談者は59歳男性、妻56歳、次男22歳と3人暮らし。長男25歳は独立し家を出ている。三男16歳(高校2年生)は寮生活をしている。

加藤諦三氏の〆の言葉『もっとも難しいのは自分が自分を分かる事、もっとも優しいのは人を批判する事』

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コメント一覧

  1. 「自分自身が何者であるのか理解するようにしなさい」とのアドバイスでしたが、そのためには具体的には何をどうすればいいのでしょうか?
    そこまで踏み込んでアドバイスしないと、解決にはつながらないような気がします。

    「もっとも優しいのは人を批判する事」・・・易しい

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