テレフォン人生相談
今井通子・高橋龍太郎

今井通子・高橋龍太郎
テレフォン人生相談 2022年3月8日(火)
パーソナリティ:今井通子
回答者:高橋龍太郎(精神科医)
59歳女性から、家族バラバラで夫と一緒に暮らす次男が一人暮らしをしていた大学4年の時に精神的疾患(社交不安障害)になり娘と一緒に暮らし始めた頃に一度目の自殺未遂をした。大学を休学し実家で夫と暮らし始めてから二度目の自殺未遂。相談者は娘と暮らしており夫婦仲は良くなく次男からは拒まれている。これから自立させる予定の次男の為にどうしてあげる事が最善なのか?というご相談です。パーソナリティは今井通子さん、精神科医の高橋龍太郎さんが回答者です。

相談者は59歳女性 夫58歳 長男28歳 次男26歳 長女22歳。長男は独立し他県に、夫と次男、相談者と長者が別々に住む。

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コメント一覧

  1. 「家族間で情報の共有化をしないと前へ進めないよ」とのアドバイス。
    でもそんなことを実現できそうもない現況。それができるくらいなら、ここまで事態は悪化しなかったようにも思える。
    もはや手遅れ、打つ手なし、ということではないんでしょうか?

    相談者から開示された情報が少なすぎて、回答者もアドバイスしようがないのかな?

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