テレフォン人生相談
加藤諦三・大原敬子

加藤諦三・大原敬子
テレフォン人生相談 2022年1月31日(月)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:大原敬子(幼児教育)
75歳女性から、中学2年生の男の孫が不登校になり心配だ。中学1年生の夏休み明けから行かなくなり、1ヶ月ほど経ってから少し行くようにはなった(週に2、3回行って休む)。ゲームばかりしていて休みの日には友達が遊びに来る。一つの事に夢中になる性格で食事は偏食が多く両親や祖父母の言う事は聞かない。成績はあまりよくないが塾には行っている。「頑張ろうね」と励ますと「面倒臭い」と言う孫と、どう向き合えばいいか?というご相談。パーソナリティは加藤諦三さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。

相談者は75歳女性、夫76歳、長男夫婦と同居の6人家族。男の孫(中学2年生)、女の孫(小学5年生)

加藤諦三氏の〆の言葉『「受け身的対象愛」愛情ではありません。愛情は「積極性」「能動性」の結果です』

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コメント一覧

  1. とおりすがり

    孫の不登校が相談者の受け身にすりかわっちゃったよ。こんなのばっかw

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