テレフォン人生相談
柴田理恵・大原敬子

柴田理恵・大原敬子
テレフォン人生相談 2022年3月10日(木)
パーソナリティ:柴田理恵
回答者:大原敬子(幼児教育)
70歳女性から、娘夫婦と同居し5、6年経った頃から娘婿が鬱になり大酒を飲んで私達夫婦を「目ざわり」だと言う。娘婿と一緒に暮らす事が苦痛だという相談です。自分達夫婦の持ち家に娘夫婦が同居してきた。孫二人は大学で一人暮らし、生活費はもらうではなくむしろ月々3万円ずつ払っている状況、孫二人にも各々100万円ずつ援助している。パーソナリティは柴田理恵さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。

相談者は70歳女性 夫72歳 長女47歳 娘婿52歳 4人暮らし。男の孫2人(20歳・18歳)は大学生で各々アパートで一人暮らし。結婚し他で暮らす下の娘もいる。

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コメント一覧

  1. 同居するからこういう問題が出るんだな。
    別の場所で所帯を別々にしてれば、婿がどんな行動をとろうが気にしないで済むんだ。
    相手を支配・指図するから、相手も不満をため込む。

    老後の面倒をみてもらいたいから同居してるんだろうけど、メリット・デメリットは表裏一体さ。いいとこ取りは不可能さ。

  2.  はなから娘婿が気に入らなかった 姑本能発揮ですね!

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