テレフォン人生相談
加藤諦三・マドモアゼル愛

加藤諦三・マドモアゼル愛
テレフォン人生相談 2022年3月14日(月)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:マドモアゼル愛(エッセイスト)
54歳女性から、8年前に事故で亡くなった父に色んな事を理解してあげられなかったという自責の念がつのって父を一日も忘れる事が出来ない。一人になった母と同じ敷地内に住む長男の弟夫婦、特に弟嫁は父の遺品を誰よりも先に勝手に見たり84歳の母の面倒も言えば最低限看る程度、母から通帳を預かって欲しいと言われているが・・というご相談。パーソナリティは加藤諦三さん、エッセイストのマドモアゼル愛さんが回答者です。

相談者は54歳女性 15年前に離婚して長女29歳、長男25歳と暮らす。父は8年前に事故で他界、母84歳は実家で一人暮らし。実家と同じ敷地内に住む長男である弟夫婦。

加藤諦三氏の〆の言葉『物事は合理化すると複雑になって核の部分が分からなくなります』

スポンサーリンク

コメント一覧

  1. 本音を言わないで、キレイごとで話に厚化粧しすぎてるから訳のわからない相談になる。ということですね。
    匿名での電話相談なんですから、真実を素直に表現すればいいのですよ。

コメントする

コメント

※メールアドレスは公開されません。

Comments links could be nofollow free.

CAPTCHA