テレフォン人生相談
柴田理恵・三石由起子

柴田理恵・三石由起子
テレフォン人生相談 2022年3月17日(木)
パーソナリティ:柴田理恵
回答者:三石由起子(作家・翻訳家)
47歳男性から、中学一年の次男が一ヶ月前からクラスの強い子に怯えて学校を休みがちになった。正義感の強い次男がいじめを止めたのが原因でターゲットにされているらしい。次男にどんなアドバイスをすればいいか?というご相談です。パーソナリティは柴田理恵さん、作家で翻訳家の三石由起子さんが回答者です。

相談者は47歳男性 妻48歳 長男19歳(大学生) 次男13歳(中学1年)

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コメント一覧

  1.  どうして 学校側とご相談なさらないのかな? 一方的にご子息のいうことだけでなく 教室内全体の様子を お聞きになってはいかがでしょうか?
     三石先生のおっしゃる通り 学校だけが学ぶ場所ではありません 費用は掛かりますが 塾とか 家庭教師 という 学ぶ場所もあります、もっとお金はかかりますが 少人数(宗教系が多いですが)の私学もありますよ。
     学校に通うだけが人生ではない! 同感です。

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