テレフォン人生相談
加藤諦三・大原敬子

加藤諦三・大原敬子
テレフォン人生相談 2022年3月21日(月)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:大原敬子(幼児教育)
44歳女性から、子供の頃から母にストレスをぶつけられてきたので人と上手く関われない。母は弟をかわいがり中学生ぐらいから女としてライバル視されていたような感じ、就職し24歳で家を出た。感情が出方が激しく抑えていたものが爆発するよう。子供や主人が楽しそうにしている姿を見ると、どうしたらそういう気持ちになれるのだろう?自分の中身が空っぽでロボットみたいだと思うというご相談。パーソナリティは加藤諦三さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。

相談者は44歳女性(社会人になってから鬱病・過呼吸) 夫56歳 夫とは恋愛結婚で長女6歳(小学1年生)の3人暮らし。他、実母と弟

加藤諦三氏の〆の言葉『本当に幸せな人だけが不幸になれます』

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コメント一覧

  1. わが子を公平に扱わない親は珍しくないですね。なぜなんだろう?と不思議でなりません。
    さらに不思議なのは、愛情を注がれた子が親孝行しないで、愛されなかった子の方が孝養を尽くす例が多いことです。(リア王なんか典型的ですね)

    国乱れて忠臣現る。家貧しくて孝子出ず。

    親孝行なんかさせる親はダメ親なことが多いのかもしれません。

    • 同じ境遇の人いたけど、ヒステリーで他責的で母親のコピーみたいな人だったよ。相談者はまだまともな方。
      ヤバい人は、「夫や娘が楽しそうなのが許せない」→「家庭で疎外感を感じる(仲間外れにされてる)」とか言い出して、徹底的に私は被害者だ!と周りを糾弾し始めるよ。

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