テレフォン人生相談
加藤諦三・マドモアゼル愛

加藤諦三・マドモアゼル愛
テレフォン人生相談 2022年3月25日(金)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:マドモアゼル愛(エッセイスト)
65歳女性から、30歳の時に乳飲み子の息子を抱えて結婚し実家の母を頼り3人で暮らしていたが母に叱られるのが嫌で息子が18歳の時に自立し家を出た。週に1度は会いに行っていたが去年、母が癌で手術をし更に酷い事を言うようになったのでで会わないと決めたら胃腸の調子が悪くなったというご相談です。パーソナリティは加藤諦三さん、エッセイストのマドモアゼル愛さんが回答者です。

相談者は65歳女性 長男35歳 2人暮らし。35年前の30歳の時に乳飲み子の長男を抱えて離婚、実家の母を頼って同居(父は既に他界)、息子が18の時に家を2人で出た。

加藤諦三氏の〆の言葉『許されない感情に従って生きた時に、人は自分を自分が軽蔑するようになります』

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コメント一覧

  1. 毒親と闘う勇気を持たなくちゃダメだよ。
    何にも恐れる必要はないんだ。今となっては相談者の方が強い立場なんだから。
    こちらから絶縁状を叩きつけてやればいいんだ。
    親から嫌われることを恐れるな。憎まれてもコチラが困ることは何もないのだ。

  2.  完全に親子の縁を切ることなど貴女には ご無理!
     お母さまがお亡くなりになっても ずっと 引きずって行かれるでしょうね!

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