テレフォン人生相談
今井通子・田中ウルヴェ京

今井通子・田中ウルヴェ京
テレフォン人生相談 2022年3月26日(土)
パーソナリティ:今井通子
回答者:田中ウルヴェ京(メンタルトレーナー)
46歳男性から、二度目の鬱病で会社を休職中、一度目は前職の会社上司の粘着質なパワハラで鬱病を発症、休職せずに転職を選択する。今の会社でも上司と合わず1年前に鬱病で約3ヶ月休職、先月から再度休職、睡眠導入剤を服用しても寝られず昼間眠くなり昼夜逆転の状態になっている。パーソナリティは今井通子さん、休職中の今、どのような心持ちでいれば将来の展望を描けるのだろうか?メンタルトレーナーの田中ウルヴェ京さんが回答者です。

相談者は46歳男性(会社員・鬱病で休職中) 妻43歳(フルタイムの正社員) 11年前に結婚し子供はいない

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コメント一覧

  1. まず 平日 昼間から 近所を散歩 一目 世間体 などなど そんなことを気にするから  よそはよそ 我が家は我が家 我が亡母の格言「誰がなんと言おうと構うものか その人から借金など知っていない」でした。本当に?人がどうみようか?誰が何を言おうか?気にしない気にしない。この回答も 三石先生が 陽気に「そんなこと気にしてどうする!」と 叱咤してほしかった。

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