テレフォン人生相談
玉置・中川

玉置・中川
テレフォン人生相談 2022年3月30日(水)
パーソナリティ:玉置妙憂(看護師・僧侶)
回答者:中川潤(弁護士)
50歳女性から、幼い頃から父には殴る蹴るは当たり前の酷い虐待を受けてきたが、母だけを引き取り亡くなるまで面倒を看た。父は兄弟が面倒を看る約束だったが、父の面倒を看ていた兄は自死、弟は父を見放し、母の家(相談者が相続)に住み続ける父の面倒を看る事になってしまっている状態。面倒看たくないのに過去のトラウマで拒む事ができないというご相談。パーソナリティは玉置妙憂さん、弁護士の中川潤さんが回答者です。

相談者は50歳女性 夫43歳 息子26歳は外に出ており2人暮らし。母は78歳で他界、父84歳は亡き母の家(相談者が相続)で一人暮らし。1歳上の兄は自死、弟46歳は父を拒絶。

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コメント一覧

  1. こういう相談って、聴いていて歯がゆいですねえ。
    そんな横暴をなぜ許容してきたのか?
    シッカリしろよ!と叫びたくなる。
    相談者が毅然として闘わないから、相談者の夫や子供が犠牲になってるんだよ。そのことに気付けよ!と言いたい。
    「幼いころからの虐待がトラウマになって・・・」なんて、勇気がないことの言い訳。甘ったれるな!

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