テレフォン人生相談
今井通子・三石由起子

今井通子・三石由起子
テレフォン人生相談 2022年4月5日(火)
パーソナリティ:今井通子
回答者:三石由起子(作家・翻訳家)
53歳女性から、娘は19歳の時に一回り上の男と授かり婚をしたが「里帰り出産」費用や「成人式」費用まで出させられたのでいかがなものか?大学1年の時に居酒屋のバイトで知り合い出来婚、婚家は宗教に一生懸命にでお布施で娘夫は独立できず同居、お風呂は四日に一度ぐらい、カビの生えたパンをカビの部分だけ取って食べるような生活。姑は一回り上の65,6歳、自身の実家もそうしてきたと嫁の家がお金を出して当たり前だと言う。それが普通なのだろうか?というご相談です。パーソナリティは今井通子さん、作家で翻訳家の三石由起子さんが回答者です。

相談者は53歳女性(会社員) 再婚した夫48歳 連れ子3人(夫には子はない) 長男27歳(同居) 次男25歳(独立) 長女22歳(19歳の時に授かり婚・大学を辞め嫁ぎ先へ) 娘の夫は一回り以上年上の男性、姑は65、6歳

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コメント一覧

  1. だいたい宗教に入れあげてる人や家庭はマトモじゃないよ。
    そんなマトモじゃない家の嫁になったんだから、相談者の娘だってマトモじゃない。
    マトモじゃない者同士が仲良くやってるんなら、マトモな人が何を言ってもムダでしょう。
    風呂には四日に一度しか入れない、カビの生えたパンを食べる、お布施優先で生活苦・・・健康で長生きはできないよ。でも当人たちがそれでいいってんなら仕方ないじゃないか。
    宗教にかぶれた人には道理は通じない。放っておくしかない。馬鹿は死ななきゃ治らない。
    娘が覚醒して助けを求めてきたら、その時は助けてやれるよう備えをしておくくらいかな?できることは。

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