テレフォン人生相談
加藤諦三・大原敬子

加藤諦三・大原敬子
テレフォン人生相談 2022年8月26日(金)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:大原敬子(幼児教育)
夏休み子育て週間、44歳女性から、娘が小学1年生の時、女性の担任教師から意地悪をされ2年生では担任を外れたが今でも娘を無視する態度を見ると許せないという相談です。パーソナリティは加藤諦三さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。

相談者は44歳女性、夫55歳、娘7歳(小学2年生)

加藤諦三氏の〆の言葉『攻撃性の置き換えもありますけれど、信じられる人を置き換える事もあります』

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コメント一覧

  1.  ターゲットの教師は女性だったのですね だったら 尚更 ご相談者のターゲット(標的)にされてしまいますね!
     これだけ関西弁でまくしたてられたら 相手は 超の付く モンスターペアレントだと 思いますね(・・? 私は断言します。

     学校側がどんな対応をしようが 必ず不満が募りそうです あまりお子様のことについて深入りなさらない方が こっそり教室の様子を覗くことなどもってのほかです。
     もっと何か お楽しみを 見つけられたら(・・? ヒョウ柄の衣装に身を包み カラオケにでも お通いに なったらいかがでしょうか?

  2. 子供が母親に言えない事の方が重大だって気付かないのかな?それに何があったのか子供に確かめないのもなんか変。やばい母親!

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