テレフォン人生相談
玉置妙憂・三石由起子

玉置妙憂・三石由起子
テレフォン人生相談 2022年12月28日(水)
パーソナリティ:玉置妙憂(看護師・僧侶)
回答者:三石由起子(作家・翻訳家)
55歳女性から、実親の介護と子育てに没頭しておりストレス、独身時にやっていた居酒屋を再会したいが肉親や友達は「まだ早い」と反対の声、無関心な夫には相談もしていない。息子はオンラインゲームに負けると物を壊したり犬を脅かしたり、注意しとっくみあいをしてきたが叶わないし近所迷惑、現実逃避なのか商売がしたくて仕方がない。パーソナリティは玉置妙憂さん、作家で翻訳家の三石由起子さんが回答者です。

相談者は、55歳女性(専業主婦)・夫56歳・子供は2人で長女18歳(高校3年生)・長男16歳(高校1年生)の4人暮らし。近くに住む実両親・夫の両親は車で1時間半の場所に住む

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コメント一覧

  1. コロナ禍で飲食業はどこも苦しい時期。客足が戻ったところでは人手不足。感染状況も先行き不透明。なので今居酒屋開業に踏み切るには余程しっかりした準備が必要でしょう。そうした事柄を全部除外して考えれば、三石先生の助言通りということなのでしょう。結局は自己責任ですから。

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