テレフォン人生相談
加藤諦三・大原敬子

加藤諦三・大原敬子
テレフォン人生相談 2023年1月2日(月)
パーソナリティ:加藤諦三
回答者:大原敬子(幼児教育)
39歳女性から、虚しい、毎日何も感じない。加藤諦三著「大人になりきれない人の心理」を読むと自分の心情が一緒のような感じがする。大人になれない。仕事が続かない、結婚が続かない。愛着障害があるのか?パーソナリティは加藤諦三さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。

相談者は、39歳女性(離婚歴あり・独身)、父73歳、母69歳との3人暮らし。13年前に離婚し、当時3歳の息子の親権は元夫。

加藤諦三氏の〆の言葉『自分が自分自身であること、これが人間の唯一の義務です』

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コメント一覧

  1. 幼いころに大切に扱ってもらったことが無かった相談者。
    それが原因となって自分が産んだ子を平然と捨ててしまった。
    子供に対する愛情が無いということの連鎖ですね。被害者が加害者になってしまう。
    誰かがどこかでこの連鎖を断ち切らなくてはいけないですね。

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