テレフォン人生相談

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マドモアゼル愛アドバイス

どうも、こんにちは。(マドモアゼル愛)
あ、こんにちは。(相談者)

彼女は脅威を感じてる

はい、あの、伺っていて、何か状況はね、よく、あの理解できて、たった2日目から、もう、徹底した態度っていうことなので・・(マドモアゼル愛)
はい・・(相談者)

これはあなたに対する、個人的なもんでは無いっていうのはわかるわけよ。(マドモアゼル愛)
あ、そうですか、はい。(相談者)
具体的に言うと、彼女は何か守ってるんですよ、自分を。(マドモアゼル愛)
あぁ・・そうですか・・はい・・(相談者)

まあ、結論から言えば、あなたが来たことが・・彼女の脅威になってるんですよ。(マドモアゼル愛)
やっぱり、辞めてほしいって思われてるんですね。(相談者)
うん、辞めて欲しいんだよ。(マドモアゼル愛)
うわぁ・・(相談者)

おそらく、正社員の・・(マドモアゼル愛)
うん、はい・・(相談者)
雇用・・になるとか・・実際にリーダー的な形に、そういう形でなってってるわけです。(マドモアゼル愛)
そうです、その通りです、もう、はい・・(相談者)

そこへ若手の、前途洋々の・・独身の女が入ってきたってなれば・・(マドモアゼル愛)
ああ・・そう、はい・・(相談者)
すごく守りが強い人だったら、非常に敏感になると思うね。(マドモアゼル愛)
あ、はい。(相談者)
うん・・(マドモアゼル愛)

だから、ここの会社の、あの、仕事場のシステムがよくわからないけれども、何か自分のやっぱり、エリアを・・侵害される危険を、あなたには感じたんだろうね、やっぱりね、だから、できたら辞めてもらって・・(マドモアゼル愛)
ああ・・(相談者)

っていう、彼女の・・うん、防衛心からきているようなことだって、気がするよね。(マドモアゼル愛)
ああ、そうなんですか・・(相談者)
うん・・(マドモアゼル愛)
やっぱりそうですよね。(相談者)
うん、まあわかんないけどね、それはね。(マドモアゼル愛)
あ、はぁーい・・(相談者)

ゴマする必要はない

そいで、まあ、方法としては、まあ例えば、いやらしい方法かもしれないけれども、もうちょっと、私はあなたの態度は、私と一緒にやろうとしない態度に思えるので・・(マドモアゼル愛)
はい・・(相談者)

えー、所長に、こう、私からの、あの考えを、ちょっと・・言って・・(マドモアゼル愛)
あ、はい・・(相談者)
シフトを変えてもらうっていうような、相談をしたいと思うとこまで、私は今、追い詰められてるんだけどもと・・(マドモアゼル愛)
はい・・(相談者)

いうような、どっか、どちらかが、腹を割って話す以外ないんだよね、やっぱりね・・(マドモアゼル愛)
あ、はぁ・・(相談者)

だから、自分の居場所を、争いの・・ 1つの、表現であって・・(マドモアゼル愛)
うん・・(相談者)
その、あなたの・・なんか問題点とか、えー、ないかっていうことで、解釈しない方が、気は楽になると思うね。(マドモアゼル愛)

あ、じゃああんまり、もう、気にせんでもいいかなって感じですか、私、一番・・(相談者)
う、う、うん、あなた自身が、そういう形で、気にしなくってできるんだったら、そういう形で、そいで、彼女は、ひっし、必死で自分を守ろうとしてるんだから・・(マドモアゼル愛)

うん・・はい・・(相談者)
変に、愛されようとか、しない方がかえって、面倒臭くないかもしれないよね。(マドモアゼル愛)

もう、ゴマする必要もないって感じですか?もう変に、なんか掃除早く行って、掃除したりとか・・(相談者)
やる必要ないんじゃないの、やっぱり・・(マドモアゼル愛)

でも、何と、あの、彼女は、所長をはじめ皆の信頼を得ているから・・(マドモアゼル愛)
そうですね、はい。(相談者)
もう何年もやってるわけだから・・(マドモアゼル愛)
そうです。(相談者)

何かが起きたときは、あなたを悪者にしていくっていう態度は、これは、永遠に変わらないと思うよ、今の中では・・(マドモアゼル愛)

それは・・怖いですね・・えへへへ、うん・・(相談者)

人間は自分を守る時が一番怖い

だから、うん、怖いっていうかね・・(マドモアゼル愛)
うーん・・(相談者)

僕もあったんですよ、昔ね・・あの・・(マドモアゼル愛)
ああ、ホントですか?・・はい・・(相談者)
うん、どっかで正社員を、の枠が1、1個あって、まあ、学生のアルバイトの時だったんだけど、そこの会社に僕、正社員になろうかなと思って、そいでやってるけども、やっぱり先輩の人が、すんごい冷たかったのよ、僕に対して。(マドモアゼル愛)
うん、ああ、うん・・(相談者)

でも、理不尽な冷たさなの、そいで僕、なんか他のことを、やっぱり、独立して僕、やっていこうかと思って・・(マドモアゼル愛)
はい・・(相談者)

その先輩に、なんか、あの、僕はもう、こ、この会社辞めて、なんか自分、自分でやっぱり、ものを書いたりして、生きていこうと思うんですよなんって言った、その、次の日からの態度の豹変の仕方を見てね・・(マドモアゼル愛)
あはははは・・(相談者)

ああ、人間というのは、自分を守ってる時が一番、怖い人になるなと思ってね・・(マドモアゼル愛)
なるほど・・はあ・・守ってる、そうですね・・うん、わかります・・(相談者)

だから、なんであれ、この理屈が分かってれば、なるほど自分を責めてるんじゃない、自分の才能がない原因じゃないっていう構造で、わかるじゃない。(マドモアゼル愛)
うん・・(相談者)

それだけでも、もうずいぶんストレス度が変わってくると思うよね。(マドモアゼル愛)
私、悪くないみたいに、感じで・・(相談者)
うん、うん、うん、自分を守るために、こういう事を言ってんだなってことがわかれば・・(マドモアゼル愛)

うーーん・・(相談者)
実際、そうだと思うよ。(マドモアゼル愛)
そうですよね。(相談者)
24歳の、あなたにはまだ、そういうことは分からないけれども・・(マドモアゼル愛)
う、うん、そうです、私・・うん・・(相談者)
職場っていうのはこういうことが、本当に起こるとこなんですよ。(マドモアゼル愛)

ああ、怖い・・(相談者)
怖いとこですよ、そういう意味では、本当に・・(マドモアゼル愛)
うん・・(相談者)

二通りのタイプ

そいで人間ってもう一つ、目的を達成する時に・・(マドモアゼル愛)
はい・・(相談者)
よし、なんとか努力して認められてもらって、この地位を得るって、これは正常な、健康的な考えだけれども・・(マドモアゼル愛)

あの人さえいなければ、私の地位は守れる、これは悪魔的な考えなんですよ。(マドモアゼル愛)
そうですよね、はい・・(相談者)

職場っていうのは、二通りのタイプの人がいるよね、やっぱり・・(マドモアゼル愛)
ああ。そっか・・そうですね、うん・・(相談者)

でも、最後に勝つのは、最後はやっぱり、本当に能力のある人なのよ・・(マドモアゼル愛)
あ・・そうですね、うん・・(相談者)

だから、あなたは、もし正当にやるんだったら、戦いを、何故わかってくれないのっていうような、感情論にしないで・・(マドモアゼル愛)

い、今、話した構造の元で起きている、出来事だから、私はそこで本当の実力をつけて、ここで、求めに応じていくと、いうふうに決断して、ここの会社にいるか・・やっぱ、あなたの問題に、なっちゃうのよ・・(マドモアゼル愛)

あ、じゃあ、勉強させてもらったと思って、やっぱり、頑張って行く必要も、私にもありますよね、これから、うん。(相談者)
いくと、うん、、うん、あなただって、これから社会、生きて自分の実力をつけて、この保育の中でやっていくわけなんだから・・(マドモアゼル愛)
はい・・(相談者)

やっぱり、ここらへんは、負けちゃいけないっていうのが、健康的な態度だと思うよ、僕は・・(マドモアゼル愛)
あ、わかりました。(相談者)
うん、うん・・ちょっと、今井先生に、もう一回、聞いてみたいなと思います。(マドモアゼル愛)
うふふふふ・・(今井通子)

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