テレフォン人生相談

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相談者・年表

【59歳(現在)】

半年前 関係を全く拒絶される
・女性が家に居なかったのでお父様と話をする
・お父様、怒りだすという経緯(何かやらかす)
・警察・弁護士にコンタクトとられる(接近禁止命令か?)

拒絶前
・おそらく長男に全ての詳細を記した文書を渡す
・月に1度のポストに文書の投函
     
【58歳(1年前)】
この歳までの22年間ぐらいは良好な関係(自称)
・娘への贈与110万の最後の年と思われる

【51歳~52歳頃】
通帳を作りお金を入金
(女性・男の子・女の子名義)
女性名義の口座・・700万前後(増築費用)

男の子名義口座・・年110万贈与×5年

女の子名義口座・・年110万贈与×5年

その他・・2000万×2と200万前後(たぶん就学費用)

合計6000万、ただし年110万贈与×5年は1回で、通帳を作る年までに養育費として入金した500万ほどがあるのかもしれない。
(10年、20年の振込み明細を確認しているため)

【43歳頃(女性との関係は終了)】
以降、年に2回ぐらい自宅で子供達と会う

【41歳頃】
女の子が生まれる
・直接会ったのは直後1度だけ

【39歳頃】
男の子が生まれる
・直接会ったのは3、4歳ぐらいまでの3回ぐらい

【36歳~38歳頃】
再び女性と職場が同じになり付き合いが再び始まる。
・女性と旦那の子3人、6歳・5歳・4歳ぐらいの女の子

【33歳】
離婚し以降独身

【32歳】
相談者結婚
・直後に女性も結婚する

【31歳~32歳】
結婚の半年前 
・女性と2ヶ月間ほど付き合っていた

※覚書
・土地と建物で6000万、内2500万は女性の借金
・旦那は10キロ離れたマンションに住む

※放送の矛盾と考察
相談者は『約束反故』『裏切り行為』『子育て詐欺』『泥棒に当たる』と発言。
おそらく、女性との間で何らかの約束事があったと思われ、それによって増築費用や、養育費なのか2000万×2を支払ったと思われる。
女性の父親は、そんな約束知らされておらず、怒ったと思われる(相談者は当然、父親も知っていると思っていた)。

女性と旦那は、二度目の再会の時、既に別居状態だった可能性もある。
ただ、遺伝子検査を行っているので、単に托卵しただけか?
相談者は、堂々と周りに話している事から、結婚するか、認知の方向で話をされていた可能性は大と思われる。
土地建物の購入や、増築費用もその辺りをちらつかせられたと思われるが。

大迫先生が、声を荒げたのは、同じ母親の元で育つ子供達を父親が違うからと差をつけることの行動に対してと思われる。
個人的には、大迫先生が今回声を荒げた件は、「いつものやつね」的な扱い。
それを信奉する方と争う気はさらさらないが。

基本、いつもと同じ意見ですが、放送される分は、回答者の先生に寄せる傾向あり・・というか寄せていると思われるので、相談者の不都合な部分は編集されていると常に頭の片隅にあった方が、冷静に聞けるかもしれない。

とはいえ、相談者自身、ちょっと変わってるというか、人の話には耳を傾けるべきだとは思う。
今現在、どうにも出来ないだろうことは、大迫先生の回答通り。
相談者と子供達、女性とは、戸籍上も全くの他人で、他人の家の事に首を突っ込んでいるのは事実、創作でなければ。

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コメント一覧

  1. 大迫先生が話している途中で、それを遮って大声で自分の主張を繰り返す相談者。
    さすがの大迫弁護士もいささか切れ気味。
    こんな相談者とは関わり合いになりたくないものです。

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