テレフォン人生相談

目次

スポンサーリンク

加藤諦三まとめ

ほん・・確かにあなたの人生、困難に満ちてますよね。(加藤)

はい。(相談者)
だってあなたは居ない方がいいっていう・・(加藤)
ズズッ・・(相談者)
破壊的なメッセージを与えられたら・・(加藤)

はい。(相談者)
困難に満ちてますよ。(加藤)

ズズッ・・はい。(相談者)
でも・・(加藤)

ズズッ・・(相談者)

わたしの人生は・・困難に満ちているけども・・(加藤)

ハイ・・(相談者)
わたしの人生は・・困難への挑戦であると。(加藤)

・・

困難に満ちてるけど困難に・・の、挑戦?(相談者)

ズッ・・(相談者)
だから日々挑戦するんです。(加藤)

はぁい。(相談者)

そう思って・・立ち向かって下さい。(加藤)

わかりました。(相談者)

よろしいですか?(加藤)

はぁい、ありがとうございました。(相談者)
はい、どうも失礼します。(加藤)

ぁ、はぁい、ありがとうございました。(相談者)

自分に正直、それが最善の生き方である。




YouTube

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
読み手、聞き手の立場や状況により、捉え方は多様になります。

管理人のちょっとひと言

※後ほど更新

テレフォン人生相談2019年2月12日(火)予告

10年前に亡くなったお父様の遺産相続について、48歳の娘さんからのご相談。

パーソナリティが今井通子さん、弁護士の大迫恵美子さんが回答者です。

123次へ »
3 / 3 ページ
スポンサーリンク

コメント一覧

  1. この相談をしたことがきっかけで、虐待の連鎖が断ち切られるといいですね。
    子供は親を選べませんからねえ。

  2. 親に対して「タヒねばいい」。これは翻訳すると、「本来は大好きなはずのお母さんに、そんなことを思ってしまうくらい辛かった」。
    下手な相手に相談すると「親にそんなこと思ってはダメ」って説教される。それで、誰にも言えない悩みになって、抱えてしまう。矛先を我が子に向けてしまう。自分でもどうして我が子を傷つけてしまうのかわからない。
    本当は親に言いたい。苦しみをわかって。と。

    相談者の母親は宗教に没頭した。布教をがんばれば教団から誉められ、承認される。
    母親自身も承認や愛情が足りない家庭で育ったため、大人になっても承認を求めるのをやめられない。私の親もスポーツに没頭し、周りの人には必要以上に親切。承認されたいから。

    虐待の連鎖を自分が絶ちきる。
    これはしんどい仕事です。
    私は子どもに辛くあたりそうになったら、二階に上がってひとりになります。まくらを布団に叩きつけ、それから布団に顔をうずめて(お隣に聞こえないよう)自分の親に対して大声で文句を言います。あまり美しい姿じゃないし、それでも我が子に毒は流れていると思うけど、できるだけのことはしたい。

  3. くぼとちお(ペンネーム)

    何時も仕事しながら聞かさせて頂いている71歳の老人です。回答者の先生、加藤先生の言葉に何時も感動させられています。他の番組の人生相談では考えられない事もしばしばあります。相談者の立場だけに成らずに、相談者にも悪い所があれば真剣に指摘しアドバイスをする、時にはお互いに涙を流し本音で話す、こんな素晴らしい番組を製作しているスタッフに感服です。今日、田中ウルグアェ京アドバイスさんの回答に自分が30年間に2度鬱病を体験して良くなる兆しが出た時にやった体験と重なりました。今振り返って読んでも自分で書いたにも関わらず字は汚いし、文章になってないし…しかし書く事により客観的に物事を考えられる様になり鬱病を脱却出来たのではないかと思う、是非今、鬱病で悩んでいる方に実践して貰いたいと思った。

この記事にはコメントできません。