テレフォン人生相談

テレフォン人生相談2019年1月15日(火)は、今井通子&三石由起子。26歳女性から、8ヶ月前に趣味のサークルで知り合った23歳自衛官と付き合い始める。事前に、教育に行くので連絡が取れなくなると聞いていたが、何の前触れもなく行ってしまった彼。その愚痴をラインで告げると、彼から別れのような返事。自分が悪い復縁したいが・・

目次

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読むテレフォ人生相談

パーソナリティ:今井通子
回答者:三石由起子(作家・翻訳家)
相談者:26歳女性 彼23歳(自衛官)

もしもし・・テレフォン人生相談です。(今井通子)

はいもしもし、よろしくお願いします。(相談者)
はい。(今井通子)

今日はどういったご相談ですか?(今井通子)

はい、え・・復縁の相談で、あの、お電話しました。(相談者)
はい、あなたおいくつ?(今井通子)

今26歳です。(相談者)
20・・6歳・・(今井通子)
・・
はい。(相談者)

そうすると・・(今井通子)
はい。(相談者)
今独身なわけ?(今井通子)

独身です。(相談者)
はい。(今井通子)

でぇ、もともとは、結婚していた?(今井通子)

いや・・(相談者)
あ、復縁って・・(今井通子)
あ・・はい。(相談者)
違うの?(今井通子)

あっ、違いますね、ごめんなさい、付き合っていた彼と、復縁です。(相談者)

あっ・・(今井通子)
すいません。(相談者)
なるほど(笑)
はい・・はい。(相談者)
・・
はい。(今井通子)

じゃあ、彼・・は、何歳?(今井通子)

彼は23歳です。(相談者)
・・
20・・3歳・・(今井通子)
はい。(相談者)
はい。(今井通子)

じゃあまだ、両方とも独身同士なんですね?(笑)(今井通子)
独身同士です。(相談者)
失礼しました・・はい。(今井通子)
はい。(相談者)

はい。(相談者)
じゃあ、一番最初の・・出会いから、聞きましょうかねぇ(笑)。(今井通子)

はい。(相談者)

えっと出会いは・・共通の趣味がありまして、そこのサークルで知り合いました。(相談者)
はい。(今井通子)

でぇ、8ヶ月前から付き合っているんですけれど。(相談者)
はい。(今井通子)

んっとその時から・・(相談者)
・・
あのぅ・・(相談者)

彼が自衛隊なんですけれど、教育に行くって言う事は・・聞いていたんで・・す。(相談者)
はい。(今井通子)

でぇ、その教育がすごく厳しくって、連絡が取りづらくなるって事は聞いてました。(相談者)
はい。(今井通子)
だけどやっぱり、詳しい事とか日にちとかは決まってなかったので・・彼もそれ以上は教えて・・くれなかったですよね。(相談者)
はい。(今井通子)

でぇ、あたしも・・あの近くなったら・・また教えてくれるのかな?っていうふうに、思ってたんですけど。(相談者)
はい。(今井通子)

半年間教育に行くってことは聞いてたんですけど。(相談者)
はい。(今井通子)
具体的な日にち、何日から何日まで・・っていうことも聞いていなかったので。(相談者)
うん。(今井通子)

あのぅ・・なんだろう?前日に、しばらく連絡取れなくなるから・・とか、一言、あるかなってわたしも思ってたんですけど。(相談者)
はい。(今井通子)
それが、特になく行ってしまったんですよね。(相談者)
はい。(今井通子)

でぇ・・今思えば多分彼的には・・伝えていたつもりだったと思うんですけど、それをちょっとわかってあげられなかったんですよね、わたしが。(相談者)

はい。(今井通子)
それで、あの、今までも山とかに演習に行く・・って時、連絡が取れなくなる時、一言あったんですけど。(相談者)
はい。(今井通子)

それが今回なかったので・・ちょっと不安に思ってて。(相談者)
はい。(今井通子)

でぇ、いつまでに帰ってくるのかとか、そういう決まってる事を教えて欲しいな・・っていうふうに・・(相談者)
はい。(今井通子)
まぁ、ラインで、伝え・・ましたら。(相談者)

はい。(今井通子)

3日後ぐらいですね、あのぅ・・「今、携帯をやっと見れた、本当に毎日忙しい」・・っていうのが来て。(相談者)
はい。(今井通子)
でぇ、帰るのは・・今年の7月前半頃かなっていうふうな・・(相談者)

感じでぇ、あのぅ、連絡が来たんです。(相談者)

それでそれまでは、会えないって言われたんですよ、外出は一人でできないから会えない・・って言われて。(相談者)

あのぅ・・今、教育は・・彼は、違う県で受けてるんですけど。(相談者)

はい。(今井通子)
あの、わたしが直接、そこの県に行っても会えない・・って言われたので、「あっ、そうなんだ、じゃあ頑張ってね」って言って、たぶん、本当に・・(相談者)

なんだろう?その教育は・・もう、食事も睡眠もたぶん・・管理下に置かれてるような、ほんとに厳しい教育っていうのは、まぁ、インターネットの方でも調べまして。(相談者)
うん。(今井通子)

あのぅ・・きっと厳しいだろうな・・っていうのは、わかってたんで、彼に負担にならないように・・(相談者)
はい。(今井通子)
あのぅ・・ほんとに・・(相談者)

ラインの頻度も考えて。(相談者)
はい。(今井通子)
もう、返信がいらないような、体を気遣うメール、「今日は寒かったね、体に気をつけてね」っていうようなのを・・(相談者)

ほんとに2週間に1回、1行、2行ぐらいのを送ってたんですよ。(相談者)

はい。(今井通子)
でぇ・・もうわたしの・・不安がピークになってしまったんですよね、自分のことしか考えてなくって(声が震えてきた)。(相談者)

でぇ、1ヶ月半ぐらい前に・・あのぅ、わたしが、あのぅ・・彼に対して、やっぱり・・なんか、待ってて欲しい・・とか、なんだろう?・・あのぅ・・(相談者)

教育へ行く前の直前に、連絡、一言、しばらく連絡とれなくなるからって言葉、欲しかったな・・っていうようなこと、言ったんですよ。(相談者)

はい。(今井通子)

そしたら彼から・・「連絡取れなくなることは前もって言っていた、もう疲れた、待たなくていいよ、自分の好きにしてください」っていうような・・感じできてしまって。(相談者)
はい。(今井通子)

そこで、わたしが、自分自分で、自分の気持ちばっかりぶつけてしまったことを・・(相談者)

反省して、それを伝えて、「これで終わりにしないで欲しい」って言ったんですよ、彼に。(相談者)
はい。(今井通子)

そしたら、「ごめん、もういい」って来て・・もう、帰ったら、転属になる・・っていうことがあって、どうやらこの、今県外で、教育を受けてるんですけど。(相談者)

その、教育が終わったら・・別の・・県外・・に、転属が決まってしまったみたいで。(相談者)

でぇ、わたし達が出会ったサークルがあったんですけど、それももう・・あのぅ・・(相談者)

参加することが出来ないっていうことで、すぐ退会しちゃってたんですよ。(相談者)

なるほど。(今井通子)

はい。(相談者)

それでぇ、あのぅ・・わたしが、「やっぱりちょっと1度電話をしたい」って、でぇ、自分が全部悪かったことをほんとにわかってるし、あの・・自衛隊っていうのは、転勤族だから、そういうふうに遠くなるっていうことは、わかってたからそれは・・わたしが会いに行くように努力するから・・っていうようなことを言ったら・・(相談者)

また・・時間があったら電話するって・・(相談者)

いうラインが最後に来て、それから音信不通になってしまったんですよ。(相談者)

あっ・・(今井通子)

じゃあ、これらの一連の・・(今井通子)

はい。(相談者)
連絡の後、全部・・もう・・(今井通子)

その後まったくもう連絡がないってことですね?(今井通子)
連絡は・・はい、彼からはないです、ただ・・ラインを、 1ヶ月半の間に2回送りました、わたし・・まず、わたしがやっぱり、彼の・・忙しいときに、あの、気持ちをぶつけてしまったことを、謝りまして。(相談者)
はい。(今井通子)

その後、わたしも今は、あの転職をちょっと、考えていたので。(相談者)
はい。(今井通子)

その採用試験の勉強を頑張るから、お互い頑張ろうね・・っていうラインを送りました。(相談者)

もう頑張って頑張って一日考えたラインを送りました。(相談者)
はい。(今井通子)

そしたらやっと既読にはなりました、だけど返信には至らなかったです。(相談者)

はい。(今井通子)

なので、それがやっぱり、彼の答えだったのかなって、「電話する」って言ったのも、「あ、ヤバイ、傷つけちゃったから」っていう、その場のアレで、言っただけで、きっと電話は来ないのかな・・っていう考えに・・(相談者)

やっぱり、1ヶ月半も経ったんで・・思い・・まして。(相談者)

ただ・・(相談者)

状況がどういう状況かも分からないのでぇ、忙しい・・厳しいっていうのは、聞いてるけれど・・(相談者)

でも・・ほんとに携帯も使えない状況・・なのか、それもわからず・・インターネット調べても、ほんとのことは出て来ないので。(相談者)

やっぱり彼本人に聞きたいんですけど、それも聞けない状態なんですよ、わたし。(相談者)

でぇ、もう、可能性は少ないことはわかってるんです、だけどどうにか・・(相談者)

自分が全部悪かったことは、ほんとにわかっているので・・復縁をしたいと思って(半泣)・・テレフォン人生相談のほうに電話をしました、はい。(相談者)

わかりました。(今井通子)

はい。(相談者)
そうすると・・(今井通子)
はい。(相談者)

はい。(相談者)
何ヶ月・・(今井通子)

要するに、会ってないの?(今井通子)

会ってないのは、えーっとですねぇ、もう5ヶ月以上、会ってないです。(相談者)

5ヶ月ね?(今井通子)

はい。(相談者)
はい。(今井通子)

8ヶ月前に・・(今井通子)
はい。(相談者)
付き合い始めましたよねぇ?(今井通子)
はいそうです。(相談者)

でぇ・・3ヶ月は・・付き合っていた。(相談者)

そうですね。(相談者)
3ヶ月ぐらいですよねぇ?(今井通子)
3ヶ月ぐらいですねぇ、実質上・・はい。(相談者)
うん・・(今井通子)

ちょっとあのぅ、事実関係なんだけれども。(今井通子)
はい。(相談者)
その自衛隊の・・(今井通子)
はい。(相談者)
隊員だっていうことは、確かなのね?(今井通子)

確かなはずです、わたしあの、証明って言うんですかねぇ?あの、自衛隊がもっている・・(相談者)
ああ・・(今井通子)
身分証明みたいなの、見た事・・(相談者)
身分証明書の・・はぁい。(今井通子)
はい、それは見たことあるんです、はい、彼はよく持ち歩いてるんでぇ。(相談者)
はい。(今井通子)

はい。(相談者)

そして、えーーっと・・(今井通子)
はい。(相談者)
その・・(今井通子)

教育で・・(今井通子)

他県に・・(今井通子)

はい。(相談者)
あの、県外に行かれたのも・・(今井通子)

確か?(今井通子)
はい・・(相談者)

それは確認はしてないです、わたしは・・あの・・(相談者)

直接・・(相談者)
行ってらっしゃいという・・言った、あ、言ったわけじゃないのね?(今井通子)

「行ってらっしゃい」っていう・・あのラインは、わたしは送ったんですけど、返事は来なかったです。(相談者)

が、しばらく経って・・そのぅ、ちょっと今は忙しい・・みたいなラインは、来てましたけど。(相談者)

やっぱり、前日に・・あの、連絡取れなくなるとか、一言もなかったです。(相談者)

なるほど。(今井通子)

はい。(相談者)

お互いに・・自宅はわかってるの?(今井通子)

自宅・・は・・(相談者)

わかってないです。(相談者)

彼は・・駐屯地に住んでるんですけれど、わたしと同じ県で。(相談者)

はい。(今井通子)
あの、元々の出身は違う県なんです。自宅には行った事はないです。(相談者)

でぇ、実家もわかんない?(今井通子)

実家はわからないです。(相談者)

なるほど。(今井通子)

はい。(相談者)

そこでご質問なんですけど。(今井通子)
はい。(相談者)

この関係はもう・・「もういい」って言われて、だけど「電話する」って言ってるんですけど、これはもう、別れてしまったのか・・(相談者)

と、あとは・・(相談者)

復縁するために・・わたしは今・・(相談者)

これからどういう行動をしていいのか?っていうことです。(相談者)

何をすればいいか?(今井通子)

はい。(今井通子)
はい、そうです。(相談者)

今日はですねぇ・・(今井通子)
はい。(相談者)
三石メソッド主宰で、作家で翻訳家の三石由起子先生がいらしてますので・・(今井通子)
はい。(相談者)
伺ってみたいと思います。(今井通子)

はい。(相談者)
先生、よろしくお願い致します。(今井通子)




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三石由起子アドバイス

こんにちは。(三石由起子)

こんにちは、よろしくお願いします。(相談者)
はい、あのね・・(三石由起子)
はい。(相談者)
自衛隊員と・・(三石由起子)
はい。(相談者)
あの、付き合ったの初めてなのよね?(三石由起子)

初めてです。(相談者)
あのさぁ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
潜水艦に乗ってる人って・・(三石由起子)

はい。(相談者)
6ヶ月とか、ふつーに(普通に)いなくなるじゃん、1年とか。(三石由起子)
そうみたいですねぇ、はい。(相談者)
そう、そうなんですよ。(三石由起子)
はい。(相談者)
でぇ、例えばねぇ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
親が自衛隊とかさぁ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
ねぇ・・いとこが自衛隊とか。(三石由起子)

はい。(相談者)
自衛隊員が身近にいる人って。(三石由起子)

はい。(相談者)

こんな事笑ってる話なんだよね。(三石由起子)

そう・・みたいですねぇ。(相談者)
うん。(三石由起子)
はい。(相談者)
そうなのよねぇ・(三石由起子)

はい。(相談者)

でぇねぇ・・わたし言いますけど。(三石由起子)

はい。(相談者)
その、2週間に1回。(三石由起子)

はい。(相談者)
1行か2行・・(三石由起子)

はい。(相談者)

返事もいらない、負担にならない・・(三石由起子)

はい。(相談者)
のを入れるって言ったじゃない。(三石由起子)
はい。(相談者)

はい。(相談者)
でぇ、それ1番いいと思う。(三石由起子)

いいんですか、それ?(相談者)
うん、それが1番いいから・・(三石由起子)
はい。(相談者)

今からもうそれを続けた方がいい・・(三石由起子)
はい。(相談者)
ただねぇ・・(三石由起子)

それより頻度上げちゃダメだよ。(三石由起子)

そうですね。(相談者)
それから、電話もかけちゃダメ。(三石由起子)

はい。(相談者)
それと、あなたはねぇ・・(三石由起子)
はい。(相談者)
やることはやったよもう。(三石由起子)

やることやったんですか(涙声)?(相談者)
そう、やる事はもうやったから・・(三石由起子)
はい(泣)。(相談者)
これ以上やっちゃいけない。(三石由起子)

これ以後やることは、 2週間に1回・・(三石由起子)
ぅぅ(嗚咽)・・(相談者)
1行か2行の、ラインを入れる。(三石由起子)

はい。(相談者)
それは、よくあなたが思いついたと思うけど。(三石由起子)

はい。(相談者)
これは、とっても良い方法だと思います。(三石由起子)

そうなんですねぇ。(相談者)
ただね・・(三石由起子)
はい。(相談者)
いいですか?(三石由起子)

7月前半まで長いよ・・今から。(三石由起子)

そうですね(涙声)、はい。(相談者)
ねぇ・・何ヶ月もありますよ。(三石由起子)

はい。(相談者)
でぇ、今、泣いてちゃダメなんだよ。(三石由起子)

はい。(相談者)
んでぇねぇ・・待てるか待てないかっていう・・話なんだけどさぁ。(三石由起子)
はい。(相談者)
あなたは彼を、諦めたくないわけだよ。(三石由起子)

はい。(相談者)
でぇ、彼が・・電話くれるかもしれないという・・(三石由起子)
はい。(相談者)
一縷(いちる)の望みは、あなたは持ってるわけですよ。(三石由起子)
はい。(相談者)

だからねぇ、笑って待とうよ。(三石由起子)

はい(泣)。(相談者)
うん、笑って、ま・・待つのが一つ。(三石由起子)
はい。(相談者)

もう一つはですねぇ・・(三石由起子)
はい。(相談者)

切れたのか・・切れないのかって話ですけどねぇ。(三石由起子)
はい・・はい。(相談者)

これはわたし、彼はねぇ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
どっちでもいいと思ってると思う。(三石由起子)

どっちでもいい・・ですか?(相談者)
うん、もしあなたが・・(三石由起子)
はい。(相談者)
いなくなれば。(三石由起子)

はぁい(涙声)。(相談者)
そんなに、もういいや・・と。(三石由起子)

はい・・(相談者)
思ってると思う。(三石由起子)

はい。(相談者)
ただ・・(三石由起子)

2週間に・・(三石由起子)

はい。(相談者)
1行か2行くらいのラインが・・来る限りは・・(三石由起子)

はい。(相談者)

電話ができる、連絡ができる・・時になったら・・(三石由起子)

はい。(相談者)
必ず電話よこしますよ、それは人として。(三石由起子)

そうですねぇ、だからどう・・(相談者)
うん、だからその時に・・(三石由起子)
はい。(相談者)
ちゃんと話をすればいいと思うんだけど。(三石由起子)

はぁい。(相談者)
問題はだよ。(三石由起子)

はい。(相談者)
その、そこまでの間が、あなた長いわけだよ。(三石由起子)

そうなんです・・(相談者)
で、長い時にねぇ・・(三石由起子)

はぁい。(相談者)
その、鬱陶しい、そうやって泣いて待ってる女。(三石由起子)

はい(涙声)。(相談者)
でぇ、例えばね。(三石由起子)

何してた?・・って話になるわけじゃない。(三石由起子)

はい。(相談者)
いやぁ・・こんなに辛かった、こんなに辛かった、こんなに辛かった・・って話、聞きたくないだろう?(三石由起子)
聞きたくないです、はい。(相談者)
うん、だからさぁ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
なんか、脅かしてやるようなつもりでね、あなたねぇ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
このぅ・・何ヶ月かの間にね。(三石由起子)

はい。(相談者)

自分のその・・彼氏に・・と、知り合ったこのサークルでもいいけど。(三石由起子)

はい。(相談者)

勉強することいっぱいあるから。(三石由起子)

はぁい・・(相談者)
そして1人で遊べることもいっぱいあるから。(三石由起子)

はい。(相談者)
ねぇ。(三石由起子)

はい。(相談者)
彼はできないわけですよ・・教育受けてたり、訓練受けてたりしてね。(三石由起子)

そうですねぇ、はい。(相談者)
だからさぁ、彼の代わりに楽しむつもりでさぁ。(三石由起子)

はい。(相談者)
今度会ったら、こんな話してやろうとか・・(三石由起子)
はい。(相談者)
あんな話してやろうとか・・っていうことを・・(三石由起子)

はい。(相談者)

ノートにねぇ。(三石由起子)

はい。(相談者)

どんなに楽しいことがあったかっていうのを毎日書いてさぁ。(三石由起子)

はい。(相談者)
毎日書いて、こんな楽しいことがあった、あんな楽しいことがあった・・っていうのをねぇ。(三石由起子)

はい。(相談者)
もう楽しみに貯めて。(三石由起子)

はい。(相談者)
7月の連絡を待って欲しいんだよね。(三石由起子)

はい。(相談者)
うん、そうでないとあんた、ほんとに鬱陶しいと思う。(三石由起子)
そうです。(相談者)
せっかく連絡したのに・・ええっ?!っていう・・(三石由起子)
はい。(相談者)
思いを、させちゃダメだと思うよ。(三石由起子)

はい。(相談者)
ね、ほんとにあのぅ・・なんかお世辞抜きに言うとさぁ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
彼はどっちでもいいと思ってると思うよ。(三石由起子)

そうなんですねぇ?(相談者)
あんた26でしょう?(三石由起子)
はい。(相談者)
彼は23でしょう?(三石由起子)

あんたこの年の3歳って・・(三石由起子)

はい。(相談者)
大きいからねぇ。(三石由起子)

そうですね、大きいですね。(相談者)
そう、だからねぇ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
男にしてみたらさぁ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
こんなの別れたっていい・・(三石由起子)

歳ですよ。(三石由起子)

うん・・そうですねぇ、まだ若いから、はい。(相談者)
うん、だから・・そうだよ、だからせっかく会った時にさぁ・・(三石由起子)

はい。(相談者)

いいや、面白い・・ねぇ・・(三石由起子)
はい。(相談者)
ああ、この人は大丈夫だ、放っておいても大丈夫だ、今からもこういうことがあるわけですから。(相談者)
うん、そうですね、はい。(相談者)
うんそいで、自分がいない時に・・(三石由起子)

はい。(相談者)
この位大きくなって・・(三石由起子)
はい。(相談者)
自分にこんな報告をしてくれる人間だっていうことをさぁ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
やっぱ見せてやんないとダメなの、『男子三日会わざれば刮目して見よ』って言葉あるじゃない。(三石由起子)

知ってる?(三石由起子)
ああ・・聞いたこと・・聞いたことあるんですけ、意味がちょっと、よくわかんないんですけど。(相談者)
あのさぁ・・(三石由起子)
はい。(相談者)
おと、男というものはねぇ。(三石由起子)
はい。(相談者)

はい。(相談者)
3日会わなかったらねぇ。(三石由起子)

はい。(相談者)
目ん玉、ひん剥いて見ろ・・って、前と違ってるから。(三石由起子)
はい・・(相談者)

ああ・・(相談者)
成長してるから。(三石由起子)

はい。(相談者)
それ、男子って言うのはさぁ、昔だから、男子って言ってるだけでぇ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
これ・・人というのはですよ。(三石由起子)

ねぇ。(三石由起子)
はい。(相談者)

立派な人間はですよ。(三石由起子)

はい。(相談者)
だからさぁ・・(三石由起子)
はい。(相談者)
ああ、こんな楽しい・・子だったのか。(三石由起子)

はい。(相談者)
こんなに教養が深かったのか・・って。(三石由起子)

はい。(相談者)
驚かせることは、いっぱいあるんだよ。(三石由起子)

はい。(相談者)
三日会わざれば刮目して・・見よ・・なのに・・(三石由起子)

はい。(相談者)
何ヶ月もあるんだよ。(三石由起子)

はい。(相談者)
これを無駄にする手はない。(三石由起子)

ねえ。(三石由起子)
はい。(相談者)

で、わたしもっと酷いこと言うとさぁ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
あなたがさ、一人でいろんなことを・・(三石由起子)

はい。(相談者)
勉強し・・(三石由起子)
はい。(相談者)
いろんな・・所に出掛けて行き・・(三石由起子)

はい。(相談者)
楽しみがいっぱい・・になるとさぁ。(三石由起子)

はい。(相談者)
ねえ。(三石由起子)

違う男、出て来るかも。(三石由起子)

ふっ・・(三石由起子)
うん・・(相談者)
ふふふふふふふ・・(三石由起子)
ふふふ・・(今井通子)

そうですねぇ・・(相談者)
そうだよ。(三石由起子)
はぁい(笑)。(相談者)
だからねぇ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
そう、あなた、考えてることが変。(三石由起子)

ふふふ・・(今井通子)

変って言うか・・(三石由起子)
考えてることが変・・はい、はい。(相談者)
もったいないって、もったいない。(三石由起子)

うん・・(相談者)
だからねぇ・・(三石由起子)

はい。(相談者)
たとえ・・今度会った時に・・(三石由起子)

はい。(相談者)
どう転んでもさぁ。(三石由起子)

はい。(相談者)
あなたのこれからの・・(三石由起子)
はい。(相談者)
何ヶ月かが、無駄であっちゃ駄目なんだよ。(三石由起子)

はい(涙声)。(相談者)

あのね、人間一回しか生きないんだよ。(三石由起子)

はい。(相談者)
わかってる?(三石由起子)

はい。(相談者)

でねぇ・・なや、悩んでもしょうがないことで。(三石由起子)

はい。(相談者)
悩んじゃ駄目。(三石由起子)

はい。(相談者)
そんな暇ないの。(三石由起子)

はい。(相談者)
うん・・だから、大事にして、こういう時間。(三石由起子)

はい、します。(相談者)
どこどこの、何々発見した、今度一緒に行きたいなぁ・・みたいなのは?(今井通子)
いや、あたし言ってるのは、それだけど。(三石由起子)

はい。(相談者)
うん、だからねぇ、興味を持つようなことだよ。(三石由起子)

はい。(相談者)
ねえ。(三石由起子)

はい、でぇ、待ってるっていうことが・・(三石由起子)
・・
2週間に1回のラインでわかるんだから・・(三石由起子)
わかりますよねぇ、それ。(相談者)
そう・・そう・・(三石由起子)
してたら、はい。(相談者)
余計な事は書かない。(三石由起子)

はい、わかりました。(相談者)
うふふ・・(今井通子)
頑張れ!(三石由起子)
はい、ありがとうございました・・(相談者)
はぁーい。(今井通子)
先生、本当に。(相談者)
はい。(今井通子)
今日は、ありがとうございました。(相談者)
じゃあ、失礼しまーす。(今井通子)
はい、失礼致します。(相談者)




YouTube

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
読み手、聞き手の立場や状況により、捉え方は多様になります。

管理人のちょっとひと言

テレフォン人生相談2019年1月16日(水)予告

生きる意欲が持てないことを悩む女性からのご相談。

パーソナリティがドリアン助川さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。
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コメント一覧

  1. この相談者、自衛隊員と付き合うのは向いてない。
    いやいや、自衛隊員に限ったことじゃないですね。仕事に打ち込む男とは付き合えないよ。
    職業人として生き残りをかけて闘ってる時に、この相談者さんに粘着されたら男はたまらない。

    そもそも軍人(敢えてこう言います)が自分の行動を民間人に漏らすようではダメです。些細な情報から部隊の動向が敵に察知されるなんてこともあり得るわけですから。

  2. いいアドバイスいただきましたね!
    今のまま、彼のことだけ考えて待ってたら「重たい・・」って思われて、「この子を幸せにしてあげるのは自分では無理」って、男性は思うかも・・(男性の皆様どうでしょう?)。
    彼のことを好きな気持ちはそのままに、楽しい生活をして待ってるほうが、重たいオーラが出ないと思います!

  3. 今年もよろしくお願いいたします。

    反省して復縁ができたとしても常にこの男性とでは我慢することになり、復縁しても悩んでばかりになると思います。男性はあきらかにうざく思っていますね。

    このような人は自分が納得できるように動いてくれる何でも聞いてくれるやさしい~人を探した方が良いでしょうね。

    しかし人生は皮肉で、やさしい~人は物足りなくて、自衛隊に行くようなタイプが好きなんでしょう。
    この方向で探していくと、いつも悩むことになりそうですね。
    あげく、自分には男運がないとか嘆きそうですね。
    あー自分のことはわからないものですね。

  4.   もっと いつも 身近な場所にいる 相手を見つけなさい!
      そんなせっかちに早口でまくし立てる女は 嫌いです。

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