テレフォン人生相談

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今井通子・坂井眞まとめ

おわかりいただけましたね?(今井通子)
わかりましたぁ・・(相談者)
あのぅ・・(今井通子)

あの・・ええ。(相談者)
要するに、どういう条件の契約したかっていうことと・・(今井通子)
ええ、え、ええ。(相談者)

年齢が、二回、あのぅ、二つ違っちゃって、若く書いちゃうと・・(今井通子)
ええ。(相談者)

保険料が、どれぐらい、違ったのか・・っと・・(今井通子)
はい・・はい。(相談者)

ぁ、えーっと、年齢を若く書いちゃった故に、本来、払わなきゃならなかった・・(今井通子)
ええ。(相談者)

保険料が・・(今井通子)
ええ。(相談者)
もしかして、払ってない分は・・(今井通子)
ええ。(相談者)
あの、差っ引かれなかったのか?とか・・(今井通子)
ええ、ええ・・(相談者)

ですよね?先生。(今井通子)

そうですね、それで・・(坂井眞)
ええ。(相談者)
保険料、差っ引いただけではなくて・・(坂井眞)
ええ、ええ。(相談者)
足りないまま、亡くなっちゃったんで・・(坂井眞)
はい。(相談者)
結局・・(坂井眞)

支払うべき保険料、払わないまま、亡くなっちゃったから・・(坂井眞)
はい。(相談者)

あ・・約束通り、払えませんっていう・・約款になってるかもしれないんですよ。(坂井眞)
あっ・・(相談者)

そっか・・(相談者)
だから、それも含めて・・(坂井眞)
ええ。(相談者)
どうしてこうなるのか、ちゃんと説明してくださいって言って・・(坂井眞)
ええ。(相談者)

え・・納得できる・・まで、お聞きになるのが、いい・・と、思うんですけど、向こうも、適当にやってるはずはないからねぇ。(坂井眞)

あ、そうですか?(相談者)
うん。(坂井眞)
わかりました、あのぅ・・早速、行ってきます。(相談者)

はい。(今井通子)
ち、近いので・・(相談者)
はい。(今井通子)

ぁ、今日は、ほんと、いろいろ、ありがとうございました・・(相談者)
はい、どうも・・(今井通子)
すいません。(相談者)
失礼しまーす。(今井通子)
こちらこそ、ありがとうございました。(相談者)

失礼しまーす。(相談者)
失礼しまーす。(今井通子)
はい、どうも・・はぁい。(相談者)




YouTube

放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
読み手、聞き手の立場や状況により、捉え方は多様になります。

管理人のちょっとひと言

毎回、書くかもしれないけど
他人のふり見て我がふり直せ
話し上手、聞き上手にならないとね

この135万某って、保険金?
まさかの、告知義務違反?
でも、それだと、保険料も返ってこないっていうし・・・

うーん、告知書、別で書くはずだから
他の書類も、生年月日を間違って書いた
そういうことになるよね

ググってたら、生年月日
間違えて記入する人、多いそうだ
保険会社の方で、気付いて訂正してもらうこと、多いらしい

あまり考えられないけど
自分の生年月日、誤った方で
記憶の上書きしてしまったってことか?

ということは、チェックもすり抜けちゃった?
うん、本人確認の書類も添付してるはずだから
保険会社の命綱とも言える、膨大なデータへの入力

どうなっちゃった?

なんか、変なんですけど?
保険金なら、根拠が示される
もしくは、説明があってもいいのでは?

契約書を送り返せ?
あら?
手元にあると、マズイ?

保険金、支払ったから、回収ってこと?

おそらく、似た事案
少ないとは思うけど、あるはず
それがベースになっての金額だと思うけど

どうなるのかな?

本人確認の書類があって、虚偽の申告するか?
そういう場合は、どうなるのか
もしかしたら、約款とかに

書いてあるのかもしれない

そう言われると、ぐうの音も出ないなw

テレフォン人生相談2017年9月25日(月)予告

十分過ぎるほど物を買い与えている八歳の息子が、万引きをするようになった。
この息子にどう対応すれば?という相談。

パーソナリティが加藤諦三さん、幼児教育研究の大原敬子さんが回答者です。

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コメント一覧

  1. 家族構成聞くだけでも結構時間かかりましたね。亡くなった義妹さん離婚して子供もないと最初から云えばもっとスムーズに進めたのに。管理人さん文字起こし御苦労様です。生命保険2才の違いで1700万が135万に。原因は義妹さんの単純なミスなんでしょうか。でも自分の歳を間違うって。相談者さん諦めきれないんですね。
    義姉さんと半分にしても大金ですものね。でも坂井先生の説明を聞いたら私だったら夢を見た位に思って諦めるけど保険料も払っていたのは自分じゃないし。
    相談者は坂井先生のお言葉通り保険会社に聞くようですね。でも多分保険会社も坂井先生と同じ事しか云わないように思うんだけど。なんと云うか2年も悶々としてきたんだろうなと想像するけど、親と違って兄弟ってある意味離れた存在でその人のお金を当てにするのもなんだかなぁって思うし・・。最後の今井先生の笑いがなんとも・・・

  2. じゃりんこ

    妹さんが年齢詐称していたのに、175万も保険金が下りてラッキーじゃないですかね。
    契約がなかったこととされても不思議でないと思いました。

  3. 自分の年齢を間違えるなんておかしいですよ。間違えたんじゃなくてわざとそうしたのかもしれませんね。
    そんな重大なことをいい加減にする人が世の中にはいるんですね。

    昔私が見聞きした事例にこんなのがあったのを思い出しました。
    会社に就職したときの履歴書に本名とは違う名前を書いたオバサンがいたのです。
    現地採用で身分も正社員ではなかったので、会社も戸籍抄本などで確認することもせず、それを鵜呑みにしたまま採用手続きをしてしまいました。
    臨時雇いということだったのですが、その後定年過ぎても雇用継続し、とうとう厚生年金受給年齢に達しました。
    で、社会保険事務所で年金受給の手続きをしたのですが、その時になって名前が違うことが発覚しました。
    当人に事情を聴いたところ「占い師に名前を変えないと不幸になる」と言われたのでそうしたのだとか。

    ペンネームだの通称だのを使う人はいくらでもいますが、公式の手続きには正しい名前を使わないといけません。

  4. ja6whm(ジェイエイ シックス ダブリュウ エイチ エム)

     最初 遺産の事で と 来たので 争族 の相談かな? と 思いきや 死亡保険金に不満があるとの 事でしたね、相談者これまで 世間の事について学習機会がおありにならなかったようで 63歳と言うと 昭和二十八年生まれ 十分な義務教育を受けられた世代ですよね?

     保険金は 遺産ではないし また 受取人は誰になっていたのかな?
     「近くに保険会社がるので 聞きに行く」と おっしゃってましたが 保険会社のご担当者 の おっしゃることを素直にご理解なさるでしょうかね?
     ご無理では? 墓場まで不満を持ち込まれるのでは?
     強欲な根性とひとパックにして!

  5. 揚げ足鶏さん初めまして。しずりと申します。揚げ足鶏さんのコメント拝見しました。やっぱり認識して生年月日書いたのでしょうか。女心で若く見せたかった?でも、大事な書類ですよね。わざとだったら浅はかでしたね。それから名前のお話ですが、実は私の従兄弟は所謂「神さん」に名前を付けて貰い普段は戸籍上の名でなく通称の名で生活しているのですが、勿論大事な書類や手続きなどは戸籍上の名を使っています。臨機応変に対応する常識は必要だな、と揚げ足鶏さんのコメントを呼んで深く感じました。

    • しずりさん、コメントいただきありがとうございます。
      ちなみに厚生年金の名前の件ですが、事業主の始末書(従業員の名前を間違えるとは何事か!という社会保険事務所からのお叱りがあった)や、間違えてしまった顛末書などを添えて訂正の手続きをした結果、おおごとにならずに済みました。
      結果的には、年金受給開始が3カ月ほど遅れただけ(遅れた分の年金も後からまとめて支給されました)です。
      ただ、会社の社会保険事務担当者はずいぶん大変な思いをしたようです。
      自分の名前に対する思い入れ、こだわりがあってもかまわないと私は思います。『赤毛のアン』の主人公もそうでしたから。
      でも、しずりさんがおっしゃるように、臨機応変に対応する常識は必要だな、と私も思います。

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