テレフォン人生相談

目次

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柴田理恵まとめ

うん・・大丈夫ですか?(柴田理恵)

はい。(相談者)
うん・・あの、ご自分の・・(柴田理恵)

はい。(相談者)
あのぅ・・無限の力を信じて。(柴田理恵)

はい。(相談者)
若いから。(柴田理恵)

はい。(相談者)
明るく前に一歩、進んでみましょうよ。(柴田理恵)

はい。(相談者)
ねぇ。(柴田理恵)

先生がおっしゃったように・・気を楽に、1年でまず1年。(柴田理恵)

はい。(相談者)
まず1年ってこう決めて、行かれたらいいんじゃないですかねぇ。(柴田理恵)

はぁい。(相談者)
うん。(柴田理恵)
うんうん。(相談者)

お父さんお母さんともよく相談して。(柴田理恵)

はい。(相談者)
ねぇ。(柴田理恵)

そうですね・・(相談者)
はい、頑張って下さい。(柴田理恵)

ありがとうございます。(相談者)
はい、失礼しまーす。(柴田理恵)
頑張ってねぇ!(三石由起子)

あっ、頑張ります。(相談者)





放送された相談と回答は、限られた時間内で録音された内容を、カット・編集されたものです。
相談者の背景や現況がカット・編集されることも多く、どちらかと言えば、回答・アドバイス寄りにカット・編集されている事もあるようです。
読み手、聞き手の立場や状況により、捉え方は多様になります。

管理人のちょっとひと言

『3か月ぐらい通って、「もう・・無理」って言って・・』
ということは、もともと統合失調症で
頑張って、通信制の方ではなく、通学制を受験したってことかな

ここでちょっと、高校生の頃のこと
聞いて欲しかったなぁ
人間関係で不安があるってことは、その頃の経験からかも

3か月、通っていた頃も
お母さんは、一緒だったんだろうし
と、あくまでも想像ってことだけど

本人の気持ち的には、通信制が
大きく占めてるって感じ
自分的には、気持ちがわからなくもない

我が家に来る彼女は、突然スイッチが入るみたいだから

彼女のイメージが大き過ぎて
自分としては、なかなか・・・

まぁ、ここは、とりあえずチャレンジしてみても
いいのかなぁ・・・

テレフォン人生相談2018年8月10日(金)予告

住宅購入を巡る金銭トラブルの相談。

パーソナリティは加藤諦三さん、弁護士の坂井眞さんが回答者です。

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この記事にはコメントできません。
  1. 私は社会人になってからいくつか通信制の教育を受けたことがあります。
    余程強靭な意志がないと、最後までやり通すことができないのが通信制。
    怠け心が出たときに、簡単に怠けてしまえますからね。
    通学制のほうがイザという時踏ん張れます。

    人間関係に自信が持てないようですが、人間関係というのもトレーニングで克服できるものです。
    「嫌だ」、とか「私にはできない」などと言って逃げていたら、いつまでたってもできるようにはなれません。
    困難には目をつぶってでもぶつかって行くことがどうしても必要なのです。
    そのようにして人は力をつけてゆくものなのです。
    困難から逃げると、いつもいつも逃げていなければならない人生になってしまいます。

    病気を逃げるための口実にしないことです。

  2. うーん、症状がどの程度かも分からないし、再発の可能性とか色々複合的な要素を考えると電話相談じゃ難しい内容。
    三石先生のポジティブさが相談にマッチしてないとも感じました。
    まあどちらにせよ単位を取るというのであれば通信でも通学でも大変なのは変わらないかも知れませんね。